ハプバーに行く日は、お気に入りの下着を着けて行っている。
Oバックと紐Tバックが合わさったような下着。
前から見た感じは白基調で清楚で可愛い雰囲気だけど、
後ろ姿がエッチだけど、その中に可愛らしさもある、
というのが気に入っていて、
ハプバーに行く時は穿いて行っている。
今回は、その下着の上にレースのロングカーディガンを羽織っており、
下着がほんのり透けて見える感じとなった。
フラットスペースに戻ると
「おぉ〜。セクシーじゃん」
「ちょっと、よく見せて♡」
と、皆さん、良い反応を返してくれた。
嬉しくなって、
「これ、ちょっと後ろ姿もエッチなんですよ♡」
と言って、くるりと半回転し、後ろを向いて、
ロングカーディガンをたくしあげる。
下着が露わになり、
「おぉ〜〜〜✨」
と歓声が上がる。
「オシリのライン、綺麗❤️」
なんて、嬉しい言葉をもらい、
へへへっ♡と照れ笑いしながら座った。
その後も、新規さんを和ませるために、
乳首ウェーブ(左に座っている人のチクビを服の上から触っていく)を楽しんだりしていたら、
また、「おいで、おいで。」と呼ばれた。
プレイルームが空いたようで、
プレイルームへと移動した。
今日は、どんな方と、どんな感じになるのだろう……。
プレイルームに入ると、
入ってすぐのスペースには既にカップルさんがエチエチしていた。
(ここで、って頼まれていたけど、カップルさんがいるから、今日は無理かな……)
なんて思いつつ、奥のスペースに向かう。
そこには既にワイド・ロングのペットシーツの上にバスタオルを敷いて準備が整っていた。
連れてきてくれた人とNG確認をして。
以前、NGを1つ言い忘れて、ちょっと失敗したからね。
それ以降、プレイ前にはNG事項の確認をしている。
私のNG事項は、キスと手マン。
キスは好きなんだけど、敢えて、その好きな行為を封じることで、
より興奮度を高めるため。
1つガマンしていると、他のことが より感じやすくことがあるからね。
そして、手マンがNGなのは、潮を吹きすぎるから。
簡単に潮を吹くから、
手マンしている男性は潮を吹かせることに夢中になってしまい、
勃ちが悪くなる人が これまで何人もいたんだよね……。
潮を吹かせようとすると、手指に意識がいってしまい、
おチンチンへの意識が少なくなって、
いざ!というときに勃たなくなるみたいで……💦
だから、手マンはNG。
手マンされなくても、しっかり潮を吹いちゃうんだよな笑
その証拠に、チクビへの少しの刺激で潮を吹いてしまい、
始まる前から、しっかりタオルに染みを作っていたり……(ฅ///ฅ*)
「ちょっと待っててね」と言われて待っていたら、
おひとり、男性がやってきた。
フラットスペースで「何で来たの?」の やり取りをしていた男性だった。
「よろしくね」「よろしくお願いします」
男性「新規さんを連れてきたかったけど、ちょっと難しくてねー(笑)」
私「せっかくだから楽しんでもらいたいですよね♡」
私「じゃあ、私からも声を掛けてみます(*´˘`*)♡」
と、意気揚々とフラットスペースに戻って、
新規の男性に声をかけるものの
「いや、まだ来たばかりだから……」と断られ、
敢え無く撃沈。
そこへ別の人から声が掛かった。
カップル「これからー?誰と〜?」
私「そうです。Aさんと」
カップル「Aさんとなら、Bさんともしておいでよ~。」
カップル「(Bさんに向かって)Bさぁ〜ん、おいでおいで」
B「???」
カップル「Aさんとするんだって。Bさんも行っといでよ~(笑)」
私「……あの、これからしていただけますか?」
B「自分で良いの? していただけますともっ(笑)」
と、こんな感じで、Bさんともすることが決まった。
プレイルームに戻り、Aさんに新規はダメだったけど、
Bさんが来て下さることを伝えて、
少し待っていたら、Bさんもプレイルームに入ってきた。
A「このコンボは珍しいな~🤣」
B「お互いいるところでしたことはあるけど、2回目ぐらいだな(笑)」
なんだか貴重な体験となりそう(〃艸〃)
まずはNG事項の確認から。
手マンがNGであることを伝えて、
「手マンされてなくて、こんな状態だから……」と、
既にタオルにできているシミを見せたら、
「そっか、オレらが入る前に、既にこんなふうになっていたんだね」
「手マンなしで、これか。なるほど」
と、AさんもBさんも納得していた。
「手マンなしで、これはエロいね」
「そんなにスゴいなんてエロいわ」
「もう できあがっているんだね……」
そう言いながら、Aさんが左脚をグッと押して広げてくる。
そして、太腿をサワサワと触れるか触れないかのフェザータッチをしていく。
Bさんも腕あたりをソーッと優しく優しくサワサワとフェザータッチで攻めてきた。
既にスイッチが入っていたため、
その刺激だけで身体がゾクゾクして、
おまんこがヒクヒクッとして。
「んんっ……(ピュッッ)」
気持ち良さに耐えきれず、一吹き、潮が出てしまった。
(あぁ、触られただけで、出ちゃった……...///)
そう思っている間も、お二人の手は止まらない。
二人の手があちこちを刺激する度に、
身体はビクンビクンして。
Aさんにチクビをキュッと摘まれ、
優しく先端をクリクリされると、
おまんこがウズウズと反応する。
「んんっ……イク、イッちゃう」
と言いながら、またピュッピュッと潮吹きをしていた。
ヤバい、止まんない………///՞՞
気持ち良いのと、恥ずかしいのと。
でも、もっともっとされたくて。
これから先のことを期待、していた。
「すごいね、これだけで吹いちゃうんだ」
その一言で、またおまんこがヒクヒクと反応する。
その後も、Aさんに左脚を片手で広げられたまま、
もう片手でチクビを攻められて、
Bさんにはお腹の下あたりをグイッと押さえられたりした。
あ、これ、外イキってやつ。
外から子宮刺激するやつ。
外イキされようとしてる……っ。
頭の片隅で、まだ冷静に俯瞰的に見ている自分がいる一方で、
身体は またしてもビクンって反応する。
チクビをコリコリされるたびに、
お腹をグイッと押される度に、
ゾクゾクとした感じが全身を走り、
おまんこの奥もウズウズした感じが止まらない。
「ああんっ……あっ……んんっ……あ、出る……出ちゃう出ちゃうっっっ」
喘ぎながら、またピュッピュッと何度目かの潮吹きをする。
身体のビクビクも止まらない。
「エロいわ。ほんと、すごい」
ずっとイキっぱなしの私を見て、
男性さん方が興奮されているような反応をして、
それが、またドキドキを高めていく。
どんどん、どんどん、敏感になっていく。
気が付いたら、お隣でしていたカップルさんがプレイと片付けを終えていて、
入口入ってすぐのスペースが空いていた。
おねえさま方のお願いを思い出し、
AさんとBさんにお話をして、入口付近へと移動した。
入口付近のスペースに、Aさんが まず座って、
その前、入口側に私が座って、M字開脚をさせられる。
Aさんの左脚は私の左内腿をガッチリホールドして、
さらにグイッと外側へと倒して、
開いた脚を閉じないようにされる。
Bさんも私の右脚をグイッと押して脚を広げたため、
わたしのオマンコは入口から丸見え状態に。
恥ずかしくて、顔を横に背けていたら、
A「ほら、皆からよく見えるよ。皆見てる」
B「もっと見てもらおうか」
と、2人から近くで言われ、
その言葉により羞恥心が煽られる。
さらに二人は窓から見ている人に おまんこを見せつけるようにして、
その状態のまま、クリやチクビを刺激していく。
「んんっ……イッちゃう、イッちゃう……イク逝くイク逝くイクっっっっ!!!」
襲いかかる気持ち良さに抗えず、顎が上がり、
オマンコもヒクヒクと動き、
ピュピュピュっと、潮を吹き散らかす。
すると Bさんから、
「ガマンはできるかな?」
と声を掛けられた。
そのタイミングと同時にAさんからクリとチクビを弄られ、
思わずピュッと一吹き漏れてしまった。
(ガマンって言われたのに出ちゃった……...///՞՞ )
と思いつつ、今度は出ないように、グッとガマンしていく。
2人の手は、チクビやクリを耐えることなく刺激していて、気持ち良い波が絶えず襲ってくる。
「んっ……んんっ…………んっんっ……」
イきそうになるのを必死で堪える。
「ん、ガマンできてるね。まだ我慢だよ。我慢我慢……」
耳元で優しくでも、有無を言わせない感じで囁かれて、
「ふわぁぁああああ〜~~!!!>”<՞՞ 」
ってなって、その囁きでイきそうになるけど、
それもグッと我慢する。
容赦なく2人の手はあちこちを刺激して。
襲いかかる快感に何度も何度もイきそうになりながら、
「んっんんっ……」とガマンし続ける。
しかし、それも長く続かず
「んんっ……ダメ……んっ……ダメダメ……イきそう……んっんっんっ!!」
我慢の限界に来ていた。
その様子を見て、
「よくガマンできたね。イって良いよ♡」
「いーけっ♡」
と、Bさんに耳元で囁かれ、
「んんんんんっっ!! イク逝くイクッ……ん~~~~~~~~っ!!!」
身体中を強ばらせながら、思いっきりイっていた。
お腹とオマンコに かなり力がかかっていたようで、
潮も盛大に飛び散らかしていたらしい。
縦置きのペットシーツを飛び越え、
ドアあたりまで飛んだ、とか。
「我慢していたぶん、思いっきり飛んだね♡」
「凄かった♡ エロかったよー♡♡♡」
ペットシーツを飛び越えて潮を吹いてしまったため、
レギュラーサイズのペットシーツが3枚、
ペットシーツの向こう側、入口に向かって追加された。
…なんだか下駄飛ばし大会ならぬ潮飛ばし大会みたい😅
A「いや、鳥人間コンテストだね!」
B「よーし、新記録狙おうかっ!」
狙いません(笑)
そもそも測ってないよ?🤣
少し笑いを挟みつつも、お二人の攻めは続いていく。
Aさんが「フェラしてもらいながらバックから突かれるのを見たいな」とも言われて、
Aさんのをフェラしながら、Bさんに後ろから挿れられた。
Bさんのおチンチンが、ゆっくり、奥まで入ってくる。
ズッズッズッと入ってくる感覚に
おまんこは反応し、ヒクヒクと震え出す。
「ングッ……んんっ…………んっんっんっ」
Aさんのを咥えながら、
おまんこがキュッキュッとなって……
「あれ?もうイッたの?」
そう。挿れられただけでイッてしまったのだ。
おチンチンが入れらている状態で
後ろから胸を揉みしだかれたり、腰を撫でられたりする。
何かされるたびに、ゾクゾクして、
身体はビクビクと小刻みに痙攣を続ける。
「ははっ(笑) まだ、そんなに動いてないよ?」
と言いながら、腰をゆっくりと動かしていく。
何度も何度もイキ続け、
腰が更なる気持ち良さを追い求めるかのように
勝手に前後する。
「ぁあっんッッ……」
その後、AさんとBさんが交代して、
私が立ち膝をした状態でAさんに下から挿れられてるとき、
Bさんが後ろから首を軽く抑えるような感じで固定してきた。
軽い首絞めというほど絞めるのではなくて、抑えるような、動きを止めるような感じ。
拘束、に近いのかな。
首をグッとされた瞬間、また、おまんこをヒクヒクさせながら、
「あぁ……んんっ……イクイクイク〜〜〜っっっっ!!!」
と、イッてしまった。
潮が出る感覚が押し寄せてきて、
でも、ガッチリおちんぽが入っているから、吹けなくて。
そのおちんぽごと押し出そうと、
おまんこがヒクッ……ヒクッ……ググッ……と動く。
「うわ……スゴい……押し出される」
Aさんが思わず呟いた。
潮が出そうな感覚があるのに、
Aさんのモノでオマンコが塞がれていて、
「イク」「出ちゃう」
と言いつつも、潮は吹けずにいた。
おまんこの奥がウズウズウズウズして、
どうにかしてほしくて泣きそうになる。
「出ちゃう、出ちゃう」
と、喘いでいたら、
「良いよ、たくさん出して」
そう言いながら、Aさんが ぬちっとチンポを抜いた。
「あぁっっっん!!!!」
その瞬間、「ビュッビュッ」と、潮が勢い良く床に打ち付けられる。
立ち膝の状態で、またまた腰をガクガクと前後に動かしながら、
目をギュッと閉じて、自然と顎が上がる。
気持ち良さに上半身が反り返る。
そんな私の前にBさんが立ち、
私の腕を取り、Bさんの首に回す。
思わず、そのままBさんに抱きつくようにして、
「ぅんっっ……ぁんっ……イクッイクッイクッイクッ……」
「んんんんんっっっ!!!!」
と、ギュッと腕に力を入れながらイッてしまう。
「良いねぇ♡」
「もっと、ギュッてしてごらん♡」
甘く囁かれて、
「ギュッ、大好き♡」
「ギュッてするとイッちゃう...///」
と、両肩に手を置いたまま言うと、
「もう一度、ギュッしてあげる♡」
と、力強くギューっと抱きしめてくれた。
その抱きしめで、オマンコが また反応して、
ヒクヒクヒクヒクしながら、
ピュッピュッと潮を吹く。
ずっと、ずっと気持ち良さが続いていて、
おまんこのウズウズも止まらなくて。
何をされても、ゾクゾクッと身体中、反応してしまう。
体のビクビクも、おまんこのヒクヒクも、潮も止まらない。
最後はAさんの上に私が跨って、騎乗位になった。
Aさんの長く逞しいモノが奥深くまで入ってきて、
一突きされるたびに、奥の気持ち良いところに当たる。
これ、ヤバい、ダメ、この感じ……っ
膣の奥がウズウズして、それを何とかしたくて、
腰が自然と前後に動いてしまう。
絶えずやってくる快感に俯き気味で耐えていたら、
Aさんに「こっち、見て」と言われた。
言われるがままに顔を上げると、Aさんと目が合った。
そのままジッと顔を見られる。
恥ずかしさに顔を背けたくなるけど、グッと堪えて、
Aさんの顔を見続ける。
見られている恥ずかしさと、
下から突き上げられる気持ち良さに負けて、
喘ぎ声が止まらない。
「んっ……ぅぅんっ……イクッ……イクッ……イクッイクぅ〜〜〜〜ッッッ」
何度目かの波に呑まれるように、
泣き出しそうな目でAさんを見つめながら登りつめる。
「はぁ……はぁ……はぁ……っ」
荒く息をついていると、
Aさんが少し体勢を変えて、グッと挿れてきた。
これまでとは違う感覚が私を襲う。
ここ…この位置…この角度っ…ズンってお腹に響くぅ……っ
もっと、その快感を感じたくて、
少し腰を前に突き出し、上半身を少し反らすように
自分から動いていた。
すると、Bさんが後ろから上半身を支えてきて、
そのまま、チクビを刺激する。
「あぁッ……ぁっ……あん……っ
イクッイクッ、イッちゃうイッちゃうッッッ」
「ほら、イケッイケッイケッ♡ ……いーけっ♡」
「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!!!!!」
2度目の耳元ピッタリくっついての囁きイケで、
また膣がヒクヒクと反応して絶頂を迎える。
顎が上がり、目はギューっと閉じられ、
意識は膣へと向かう。
体をビクビクさせている私にAさんは
「まだまだ俺は大丈夫だよ」
「まだイクよ」
「まだまだ」
と、腰の動きを止めない。
私がイク直前になると、腰の動きを緩めたり、
時には動きを止めたりするので、
その度に何度も何度もイッてしまう。
だんだん、Aさんの腰の動きが早くなってきた。
「オレも……出そうだ……っ」
「あたし……も……イク……
イク…いっ、しょ、に、ぁああっ!イクッイクッイックぅッッッッ」
一緒にイク……と言いかけて、先にイってしまう。
Aさんの腰の動きが更に力強くなり、
「あぁ……イクッ」
という言葉で、私も
「イクイクイク~~~ッッッ……んっんっんっ!!」
と、大きな絶頂を迎える。
身体中に力が入り、膣がギューッと絞まるのが分かる。
Aさんの動きが治まりかけても、
膣はヒクヒクと動き、
「…………ぁ、ダメ、また………んんッッッ……(ビクビクビク)」
と、余韻でイキながら、膣はギュッギュッと締め上げる。
「おぉぅ」
と、Aさんから思わず声が漏れた。
「っっ!……ぷはぁーーーーっ……はっはっはっはっ……………はぁっはぁっ……」
イクときに止めていた息を吐き出し、
身体の力が抜けて、Aさんに もたれかかる。
まだ身体の奥深くでは疼きが暴れていて、
膣がヒクヒクと動く。
「……はぁっ………んっ……んんっっ………っっっっっ!!!」
Aさんに半ばしがみつくようにして、
身体を少し丸めながら、絶頂に耐える。
腟がギュッギュッギューッと
まるでAさんのを絞り出すかのように蠢く。
A「これは……すごぃ……」
Aさんは既に果てているのに、
私だけ いつまでも こんなふうになっているなんて……>”<՞ ՞
刺激は とうに無くなっているのに、
いつまでも治まらない身体の奥の疼きに
時折カラダをピクッ、ピクッとさせながら、
少しずつ治まっていくのを待つ。
「…………ふぅ〜〜っ……」
しばらく経つと 落ち着いてきたので、
Aさんにもたれかかっていた上半身を起こして、
ソッとAさんのを引き抜いた。
チラッとゴムの中に白いのが溜まっていたのが目に入った。
「おぉー笑 今回は出したんだ笑」
私を連れてきてくださった方が後ろにいて、
Aさんが私の中で果てたことに対して言及した。
先週、別の女性相手では中で果てなかったような口振りで
Aさんに軽口をたいて、Aさんと談笑しているのを聞き、
それだけ良かった、ってことなのかな……
それとも私のために めいっぱいしてくれたのかな……
と、嬉しくなった。
私が落ち着くまで、ソッとさせていてくださったAさんの優しさに感謝しつつ、
いつまでもAさんを解放しなかったことを
少し申し訳なく思っていたところだったので、
ちょっと救われた気がした。
AさんもBさんも「凄かった♡ 良かったよ♡」と言われ、
改めて「ありがとうございました」と御礼を言った。
プレイ後、フラットスペースに戻ってから、
皆で お話をしていたときに、
Aさんが
「これ、腹筋割れるわ。」
と、納得?関心?されていて。
え?腹筋?
確かに最近、ナンネットIDのTLで腹筋を褒められることが増えたけど……。
割れてる?そうなの???笑
「え? 腹筋、割れてます???笑」
と、思わず聞き返してしまった。
「うん。ずっとココ(下っ腹)力入ってた。
全然止まんないから。すんごいイキ方してた」
そう答えつつ、Aさんは
「水分摂ってくださいね。
それじゃ足りない。3本ぐらい飲まないと。
マジでヤバいヤバい。心配になる。」
と、こちらを気遣ってくれた。
すると、すかさず横からBさんも
「OS-1、飲まな。マジで脱水心配。」
なんて、話されて。
んー……エッチやオナ配信では いつものことなんだよねぇ笑
だから、前後で しっかり飲んではいるんだけど。
でも、飲むと また より出ちゃうんだなぁ🤣
今回のハプバーは、Aさんのプレイの持っていき方と、
Bさんのサポート的な動きと囁きと、
もちろんBさんそのものも素晴らしくて。
また お二人に お相手をしていただきたい、って思った。
4~5人の男性さんに一度にお相手いただく複数プレイも良いけれど、
今回みたいに性癖がバッチバチに合う人とのプレイも良いなぁ……⸝⸝⸝ ╸▿╺ ⸝⸝⸝
複数プレイに慣れた羞恥系Sの人が2人以上いて、
かつお相手いただけるなんてことは なかなか無いから、
こんなことは滅多に起こらないんだけど。
また、羞恥系Sの人と できるかなぁ?(〃艸〃)
こういう巡り合わせがあるから、
だから、ハプバー遊び、止められないんだよねぇ……笑
またストレスとか いろいろ溜まったら遊びに連れていってもらおうっと❤️
エッチな遊びでストレス発散するから、「表」を頑張れる✨
「裏」があることで、「表」も充実する。
遊びに行けて良かった(*˘︶˘*).。.:*♡
ということで、ハプバー体験談でした。
長文を最後まで お読みいただき、ありがとうございました。【完】
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【プロフ動画】ショーパン直穿き
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