まずはNG事項の確認から。
手マンがNGであることを伝えて、
「手マンされてなくて、こんな状態だから……」と、
既にタオルにできているシミを見せたら、
「そっか、オレらが入る前に、既にこんなふうになっていたんだね」
「手マンなしで、これか。なるほど」
と、AさんもBさんも納得していた。
「手マンなしで、これはエロいね」
「そんなにスゴいなんてエロいわ」
「もう できあがっているんだね……」
そう言いながら、Aさんが左脚をグッと押して広げてくる。
そして、太腿をサワサワと触れるか触れないかのフェザータッチをしていく。
Bさんも腕あたりをソーッと優しく優しくサワサワとフェザータッチで攻めてきた。
既にスイッチが入っていたため、
その刺激だけで身体がゾクゾクして、
おまんこがヒクヒクッとして。
「んんっ……(ピュッッ)」
気持ち良さに耐えきれず、一吹き、潮が出てしまった。
(あぁ、触られただけで、出ちゃった……...///)
そう思っている間も、お二人の手は止まらない。
二人の手があちこちを刺激する度に、
身体はビクンビクンして。
Aさんにチクビをキュッと摘まれ、
優しく先端をクリクリされると、
おまんこがウズウズと反応する。
「んんっ……イク、イッちゃう」
と言いながら、またピュッピュッと潮吹きをしていた。
ヤバい、止まんない………///՞՞
気持ち良いのと、恥ずかしいのと。
でも、もっともっとされたくて。
これから先のことを期待、していた。
「すごいね、これだけで吹いちゃうんだ」
その一言で、またおまんこがヒクヒクと反応する。
その後も、Aさんに左脚を片手で広げられたまま、
もう片手でチクビを攻められて、
Bさんにはお腹の下あたりをグイッと押さえられたりした。
あ、これ、外イキってやつ。
外から子宮刺激するやつ。
外イキされようとしてる……っ。
頭の片隅で、まだ冷静に俯瞰的に見ている自分がいる一方で、
身体は またしてもビクンって反応する。
チクビをコリコリされるたびに、
お腹をグイッと押される度に、
ゾクゾクとした感じが全身を走り、
おまんこの奥もウズウズした感じが止まらない。
「ああんっ……あっ……んんっ……あ、出る……出ちゃう出ちゃうっっっ」
喘ぎながら、またピュッピュッと何度目かの潮吹きをする。
身体のビクビクも止まらない。
「エロいわ。ほんと、すごい」
ずっとイキっぱなしの私を見て、
男性さん方が興奮されているような反応をして、
それが、またドキドキを高めていく。
どんどん、どんどん、敏感になっていく。
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