気が付いたら、お隣でしていたカップルさんがプレイと片付けを終えていて、
入口入ってすぐのスペースが空いていた。
おねえさま方のお願いを思い出し、
AさんとBさんにお話をして、入口付近へと移動した。
入口付近のスペースに、Aさんが まず座って、
その前、入口側に私が座って、M字開脚をさせられる。
Aさんの左脚は私の左内腿をガッチリホールドして、
さらにグイッと外側へと倒して、
開いた脚を閉じないようにされる。
Bさんも私の右脚をグイッと押して脚を広げたため、
わたしのオマンコは入口から丸見え状態に。
恥ずかしくて、顔を横に背けていたら、
A「ほら、皆からよく見えるよ。皆見てる」
B「もっと見てもらおうか」
と、2人から近くで言われ、
その言葉により羞恥心が煽られる。
さらに二人は窓から見ている人に おまんこを見せつけるようにして、
その状態のまま、クリやチクビを刺激していく。
「んんっ……イッちゃう、イッちゃう……イク逝くイク逝くイクっっっっ!!!」
襲いかかる気持ち良さに抗えず、顎が上がり、
オマンコもヒクヒクと動き、
ピュピュピュっと、潮を吹き散らかす。
すると Bさんから、
「ガマンはできるかな?」
と声を掛けられた。
そのタイミングと同時にAさんからクリとチクビを弄られ、
思わずピュッと一吹き漏れてしまった。
(ガマンって言われたのに出ちゃった……...///՞՞ )
と思いつつ、今度は出ないように、グッとガマンしていく。
2人の手は、チクビやクリを耐えることなく刺激していて、気持ち良い波が絶えず襲ってくる。
「んっ……んんっ…………んっんっ……」
イきそうになるのを必死で堪える。
「ん、ガマンできてるね。まだ我慢だよ。我慢我慢……」
耳元で優しくでも、有無を言わせない感じで囁かれて、
「ふわぁぁああああ〜~~!!!>”<՞՞ 」
ってなって、その囁きでイきそうになるけど、
それもグッと我慢する。
容赦なく2人の手はあちこちを刺激して。
襲いかかる快感に何度も何度もイきそうになりながら、
「んっんんっ……」とガマンし続ける。
しかし、それも長く続かず
「んんっ……ダメ……んっ……ダメダメ……イきそう……んっんっんっ!!」
我慢の限界に来ていた。
その様子を見て、
「よくガマンできたね。イって良いよ♡」
「いーけっ♡」
と、Bさんに耳元で囁かれ、
「んんんんんっっ!! イク逝くイクッ……ん~~~~~~~~っ!!!」
身体中を強ばらせながら、思いっきりイっていた。
お腹とオマンコに かなり力がかかっていたようで、
潮も盛大に飛び散らかしていたらしい。
縦置きのペットシーツを飛び越え、
ドアあたりまで飛んだ、とか。
「我慢していたぶん、思いっきり飛んだね♡」
「凄かった♡ エロかったよー♡♡♡」
※元投稿はこちら >>