20代の頃勤めていた会社で、私専用の社長室を用意され、そこで社長の玩具になっていたことがあります。 きっかけは残業帰りに飲みに連れて行かれそこからなし崩し的に…とありがちな話なので省略します。 朝、出勤し朝礼が終わると小さな会社なので社長が直接その日の仕事内容を各社員に伝達します。 私はいつも「XXXさんは調査をお願いします」と言われ、私のために用意された社長室へ連れて行かれました。 調査と言っても仕事の実態は何もなく、ただ1日中社長の性処理をするのが私の役目でした。 社長室へ入って少しすると、社長がノックをして入室します。 白々しく 「今日の作業手順を説明するね」 と言って、私の後ろからパソコンを覗き込むようにするのですが、目線は私の胸元を舐めるように覗いているんです。 しばらく無言で胸を見た社長は、メールチェックでマウスを操作する私の手を後ろから握り、 「こんなにいやらしいおっぱいは社内の風紀が乱れるから改善策を探そうね」 と言いながら左手でシャツのボタンを外し始めます。 真ん中のボタンまで外すと、ブラジャーを半ば無理やりずらして、おっぱいが突き出るように露出されてしまいました。 「困ります、やめてください」 と言っても社長は両手でおっぱいを揉みながら 「黙ってここに来るってことはこうされたいんだろ」 と鼻息を荒くしていてやめてくれません。 ひとしきりおっぱいを揉むと 「ああ、我慢できない」 と言って私が座っている椅子を回転させ、跪いて乳首にしゃぶりついてきました。 チュウチュウ、チュパチュパといやらしい音が部屋に響き、時々乳首を噛んだり、引っ張るように吸い出したりする愛撫に、私もだんだん気持ちよくなってしまいました。 社長はおっぱいが大好きで、長い時は午前中いっぱい乳首を吸い続けます。 昼休みになるとようやく一旦解放されますが、私は延々と乳首だけを吸われ続けて、おちんちんが欲しくてたまらなくなってしまっていました。 トイレに行き、下半身を指で触ると、クリトリスはパンパンに勃起し、おまんこはヌルヌルになってしまっています。 午後になると、外出の用事がない時は午前に引き続き社長の玩具です。 昼休みに「ノーパンになっておけ」などの指示がメールで届くのでそれに従って下着を脱ぎます。 部屋に入ってきた社長は私の脚を椅子のひじ掛けにおいてM字開脚にさせ、おまんこの濡れ具合やクリトリスの状態を説明します。 「クリトリスが勃起して皮から飛び出した淫乱女」 「おまんこが本気汁溢れさせてチンポ欲しがってるぞ」 そんなことを言いながら、社長はおまんこにしゃぶりつきます。 社長のクンニはおっぱいへの愛撫と同じくらいしつこく、長く、私が何度イッてもやめてくれません。 顎が疲れると、スポイトのような器具でクリトリスを吸引しておまんこを指でかきまわします。 散々いかされたおまんこを、部屋の姿見に映して見せられ、自分のおまんこがどうなっているかを説明させられました。 「私は社長にかわいがってもらい、乳首とクリトリスが大きく勃起し、おまんこはおちんちんを欲しがってめくれあがっています。今日も社長のおちんちんをおまんこへ入れてください」 その日の愛撫により言わされる言葉は違いますが、このような形でおちんちんをおねだりさせられました。 社長は無言で私をソファに連れていき、正常位でおちんちんを入れられます。 気が遠くなるほどの前戯を経た挿入なので、部屋中にビチャビチャという音が響き、社長は私の唇をなめまわしながら 「最高のおまんこだ、チンポに絡みついてくる、好きでもない男に犯されて喜ぶ変態女め」 などと囁いてきます。 動いているときにも乳首を吸われ、クリトリスをしごかれ、何度いったか分からなくなり頭の中が真っ白になってきました。 私はそうなると、無意識のうちに 「ザーメンをください、おまんこにザーメン出してください」 と懇願してしまうんです。 社長はそれを聞いて腰の動きを早め、 「淫乱おまんこにたっぷり出してやるからな!」 と言いながらおちんちんをビクビクさせて私のオマンコにザーメンをぶちまけました。 こんな関係が2年ほど続きました。 社長はものすごく不細工で100kgは超えていようかというデブで、おまけにハゲ…全然私のタイプじゃありません。 それなのに、この社長との体験でキモデブとセックスしたいという性癖に目覚めてしまいました。