実話です。 昨年の夏、猛暑で私は自宅にこもっていました。 家の前には踏切があり、暑い時には踏切を待つ人達が私の自宅の屋根の陰で日除けをしていました。 その横にジュースの自販機があります。 その自販機のジュースを買いに出た所、50過ぎの太った気の良さそうなおばさんがジュースを買っていました。 「すいません。踏切が開くまで日陰にいさせて下さい」 「どーぞどーぞ。今日も暑いですね~」 「そーですね~。あのぉ…この辺に公園ありませんか?」 「えっ!?どうかしました?」 「あのぉ~おトイレ…」と恥ずかしそうなおばさん 「じゃあウチのトイレどうぞ」 「えっ!?いいんですか!?すいません」 という事で私の家のトイレで用を足す事に…。 僕は興奮してトイレのドアに耳をすまして 「ジョボジョボジョボ~」と、相当溜まっていたであろうおばさんのオシッコの音を聞いていました。 もうチンコはビンビンです。 そのうち、 「ズバッ!ブビブビブバァ~!」とウンコの音。 もう俺のチンコは我慢汁でベチョベチョです。 おばさんがトイレを出た後、すぐトイレに入り、おばさんのオシッコとウンコの匂いを堪能して危うく発射しそうになりました。 トイレ出た後しばらく冷たいジュースを飲みながら会話した所、区役所に行きたいが道に迷ったとの事。 区役所までの道のりをおばさんの背後から紙に書いて丁寧に教えるフリをしておばさんの匂いを堪能してたらまた勃起…。 もー我慢出来ずにおばさんの肩の辺りに勃起したチンコをこすりつけてみました。 ハッとおばさんは気付いた様子で横目で僕の勃起した部分を見つめていました。 僕は無言でチャックを下ろしギンギンに勃起したイチモツをおばさんの顔に近付けるとトロ~ンとした目でカッチカチのチンコをほおばってきました。 その後はおばさんの髪をつかんでガンガン突っ込みイラマチオでおばさんの口の中に大量のザーメンをぶち込み、その後はオシッコと汗とマン汁の匂いタップリなおばさんのオマンコを舐め回したあと中出しをし、先程ウンコを出した穴にもぶち込み尻穴に発射し、計3回、2時間犯りまくりました。 今年の夏、あのおばさん また来ないかな~…。