貴方は夢の為に私を捨てました。でもついて行こうと思えばついていけた…別々の道を選んだのは私だね…だって貴方は私がいたら甘えてしまうじゃん…貴方が本気で夢を追いかけてたから応援する事しかできないよ…夢なんかより私を大事にしてよって引き止めたかったょ…でもそれでも貴方は行ってしまってたよね…私は今遠くから応援する事しかできない…私の事好きならいつか迎えにきてょ…あの時お互い泣きながら別れた時の事忘れない後悔してない