あなたは一人っ子の私をいつも優しくて温かい言葉で包んでくれたよね。そんなあなたについ甘えてた私だったけどあなたがいない今、私が一人でもがんばっていけるのは私の心の奥深いところからあなたの優しい瞳が私を見守ってくれているからなのかな。あなたと逢って過ごした日々は私の人生でとても大切な宝物です。もう会うこともできないけどあなたに逢えて幸せでした。ありがとう。