女装さんのハッテン場で有名なとある公園の駐車場がありまして、数日前深夜1時くらいに行きました。
雨が降ったり止んだり不安定な天気のあとの深夜だったので、(車は2台ほど止まってましたが)流石にそれらしき人はおらず、駐車場のトイレで用を足してから帰ろうと思い、男個室トイレに入りました。
するとトイレの壁に赤い文字で『〇〇(名前) マンコ (女性器の絵)』その下に『見ろ』と明らかに釣りっぽい落書きが書いてありました。
反射的に文字を追っていくと和式便器の前に設置されてるトイレットペーパーのプラスチックカバーに2枚の女性の写真が挟まっていました。
顔はフィリピン系で銀髪ロングで肌は浅黒く、細身の女性の写真でした。
1枚目はどこかのコンビニの店内で撮られた物で超ミニ丈のレーススカートでパンツが透けるくらい(敢えて見せてる?)の格好で撮られていました。
2枚目は全裸で身体には青い文字で『変態便器』と書かれ、女性器をカメラに向かってくぱぁと広げていました。
誰か夜の内に仕掛けたのでしょうか?でも何の為に?彼女かセフレを晒したい欲求?
私は咄嗟にどこかにカメラが仕掛けてあって、誰かに見られてる?と思い、周りを見回しましたがそれらしき物はありませんでした。
驚きと深夜でそれを見つけた怖さと興奮の気持ちが混ざって勃起こそはしませんでしたが、心臓がバクバクになりました。
丁度そのとき滅多に人がいない時間なのに男の話し声か独り言が聞こえ、トイレ周辺を歩く音が聞こえました。写真を回収に来た奴かもしれないと思いましたがせっかく見つけたエロ写真を他の誰かか清掃員に回収されて処分されるのももったいないと考え、咄嗟に写真をバッグに入れて、トイレを出てしまいました。
トイレを出ると学生なのか中年なのか年齢不詳のジャージ姿の男が虫かごと虫網を持ち、ここら辺にカブトムシが居ないか聞いてきました。本当にカブトムシを取りに来ただけなのか、それとも別の目的があって虫取りを装ってるかは分かりませんがちょっと怖かったのでここら辺には居ないと思いますよと答え、早足で公園を出ました。
その後に自宅に戻り、少し寝て、公園のトイレから持ち帰ったエロ写真を思い出し、バッグから出してそれを見ながら思い切りシコりました。
何があるか分かりませんし、持ち帰ってしまったことは後悔してるのですが、エロ雑誌を拾って持ち帰ってしまった少年のような気持ちで、処分できず今も保管しています。
と、長文の割には大したエッチ体験談ではなくすみません。拾っておいてなんですがそういった物を見つけても持ち帰るのはおすすめしません。自己責任です(お前が言うな)
2026/07/29 23:31:24
(qChGAmHC)