ここは老舗。 紫の着物姿の女将が私を螺旋階段に 誘導する。昇りきるとそこには朱で 書かれた古い書が並んでいる。 重要文化財だと女将が説明しながら 私に背を向けて立つ。 ピタリと付くから私の逸物がムクム クしてきて女将のお尻に当たる。 体を私は振り向かせた。女将がイヤ と顔をそむける。強引に顔を正面に して唇を重ねる。激しいキスになる。 私は着物の裾から手を入れて女将の 下半身をまさぐる。 パンティがない。 陰毛の薄い土手を中指でワレメを 刺激する。眉間にシワを寄せた女将 が力を抜いて倒れそうになる。 その時、私は目覚めた。 1時間の昼寝でそんな夢をみた。 私はかなり女に飢えていると自覚し た。