仕事帰りに1人の男性に声かけられて きみのまんちょを触りたい。少しだけ触りたい。を連呼され、 死角の場所についていき触らせてしまった。 ありがとう。ありがとう。ありがとう。を連呼 次、仕事終わり 玄関の扉を開けて中に入ろうとしたら、声をかけられ、昨日の男性だった。 小さな声で、まんちょさわりたい。 近所の目があるし、触らしたわたしのせいだとおもい、 玄関の中で触らせた。 何回もいかされても、向こうは鼻息を荒くしながらずっと触り 立ってるの辛くなったわたしを抱きしめてキス キスしながら手マン。 そのあと、クンニ んで SEX その日から、そいつの肉便器になり、半年つづいた。