現在57才ムスコはすっかり勃たなくなっていました。 もう妻とそういうことをすることもありませんし、風俗に行くわけでも愛人がいるわけでもないのであまり深く考えず「そういう年になったんだな」と受け入れていました。 半年ほど前同窓会に参加した時 昔からお調子者でチャラ男だったAが「いや〜最近の薬凄いわ!飲んだらカッチカチのギンギン!」と大きな声で話していました。 何気なく聞いているとAも勃たなくなっていたがEDの治療薬を飲んだら勃つようになって若い子と遊んでるという話でした。 好奇心から試してみたくなり、こっそり受診できるクリニックへ行き処方してもらいました。 妻がいない時を狙い試すことに。 効果が出るまで時間がかかるということなので朝食の後こっそり飲みました。 妻が買い物に出かけたのでスマホでエッチな動画を見ながら軽くいじってみると、若い頃どころか中学生の頃のような反応の良さでした。 テンションが上がり妻が帰ってくる前に急いで一発抜きました。 「ムスコが元気になった」という事実はたとえ使う予定・相手がいなくても精神的にプラスに働きました。 妻や同僚から「最近元気だね」や「何か良いことあったんですか?」などと言われるようになりました。 そして先日。同じ部署の渡辺さん(26才)から飲みに誘われました。 2人で飲みに誘われたら期待せずにはいられません。 待ち合わせ場所に着く前に念のため薬を飲んでおきました。 2人で居酒屋に行へ。 ビールで乾杯。 最初の内は仕事や会社の話をしていましたがだんだんプライベートな話になっていきました。 渡辺さんが「最近〇〇さん変わりましたよね。堂々としてるっていうか自信に満ちてるっていうか」と言いました。 「ムスコが元気になったから」なんて言えないので「そうかな?自分ではいつも通りのつもりなんだけど」なんてカッコつけて返しました。 「前から落ち着きがあって優しくて良いなぁって思ってたんですよ。でも今は男性としての魔力みたいなのも感じるんですよねぇ」と言って少し斜め下から上目遣いで見つめてきました。 期待から確信に変わりました。 2人腕を組んでラブホへ。 先にシャワーを浴びてベッドで待っているとバスタオルを巻いた渡辺さんが横に座りました。 肩を抱いてキス。 抱き合って舌を絡ませ合い、ベッドに倒れ込む。 バスタオルを外すと大きくはないが弾力のありそうな綺麗な胸でした。 優しく揉みながら乳首を舐めると「あっ」「んんっ」と控えめな喘ぎ声。 アソコも優しく丁寧に愛撫しクリを舐めると体を震わせてイキました。 お世辞かもしれませんが「こんなの初めて」と言ってくれました。 攻守交代で渡辺さんがフェラしてくれました。 「えっ?凄いもうこんなになってるんてすか?」と言われ気分が良くなりました。 カチカチになったムスコをたっぷりしゃぶってもらい、正常位で挿入。 あまり激しく腰は動かせませんでしたが、そのスローペースが逆に良かったらしく渡辺さんは大きな声で感じながらまたイキました。 私も程なく射精しました。 腕枕をしてあげて一休みしようと思いましたが渡辺さんがムスコに手を伸ばしてきました。 優しく撫でられただけで硬さを取り戻したムスコ。 渡辺さんが「うそ?もう勃つんですか?凄い」と驚きと感動の声を上げました。 渡辺さんに誘われすぐさま2回戦へ。 次は体位を変えてバックで挿入。 渡辺さんは枕に突っ伏して激しく喘いでいました。 バックから騎乗位、正常位と移行して発射。 若い体に2回も発射できて大満足の夜でした。 それ以来渡辺さんと体の関係が続いてるので薬の追加購入が必要になりそうです。