グランピングの投稿をした者です。
次の話は、大学一年生の頃に付き合った彼女を開発して露出大好き痴女に育てた話です。
僕は地方の出身で、大学は西東京の教育大学に進学しました。
大学に入り、同じ学科のN子と仲良くなり、同じサークルに入り、
同じ授業を選び、付き合っては無いけれど周りから「いつもの二人」と言われていました。
そんなN子は高校時代からの彼氏がいましたが、進学と共にお互いの環境が変わり、
最終的には別れることに。
別れ話をした日、泣きながら電話をくれてさみしいから傍に居てほしいといわれたのを覚えています。
N子の家にいくと泣きじゃくった顔で別れを惜しむN子。
喧嘩別れでも、自然消滅でもなく、話し合いの末別れることになった為、
寂しさや悲しさは計り知れないだろうと、いつもはお互い冗談を言いながら悪口も
言い合っている仲ですが、その日はずっと彼女の背中を擦っていました。
泣きつかれ、寝るとなった時、いつもの二人とは呼ばれているものの
身体の関係では無かったので、N子はベッド、僕は床に布団を敷いて寝ようとしたところ、
「今日は寂しいから一緒に寝てほしい」と。
いつも強気で活発な子の印象だったため、多少の驚きはありつつ
N子の隣へin。
少しして、N子は僕に身体を寄せてきました。
僕も彼女を受け止めるように抱きしめます。
そのまま少し唇が触れると、あとは勢いのまままぐわりました。
相性が良かったのか、彼女は潮を吹きまくりイキまくりました。
涙で水分少ないのにすごいな、、と思ったのは伏せておきます笑
その一夜から、N子とはセフレとしてより一層絆が深まりました。
====================
大学1年時の夏休み、地方の実家へ僕が帰省することに。
N子とはセフレ関係が続いており、3日に1回はHをしていました。
2週間ほどの帰省だったため、3日、4日もすると暇になりますよね。
N子もそうだったようで、夜20時~寝落ちするまで毎日電話で
大学の友達のことや、授業のこと、お互いの地元の話をしていました。
N子は帰国子女ということもあるのか、性にオープンな子でした。
電話の中で、どんなエッチが興奮するかという話になった時、
おもちゃを使ってみたいと僕が提案。また、僕はノーマルですが
顔面騎乗にも興奮をするので、思い切ってその二つを伝えてみました。
N子は二つ返事でOK。
なかでもおもちゃは興味があったようです。
早速東京に帰る前に地元のアダルトグッズ店でおもちゃを購入。
買ったのは、デンマ、ローター、塗ると少し熱を帯びるローションです。
東京につくとそのままN子の家に行きました。
(飛行機の搭乗口でおもちゃが手荷物検査に流れた際は呼び止められるのか不安で不安で仕方なかったです笑)
N子の家は姉と二人暮らし。
その日は姉が家にいる為、壮大なエッチは出来ないと思っていたところ、
N子からネカフェに泊まらないかとの相談。
おもちゃをもってネカフェに行きました。
N子の家から駅近くのネカフェまでは歩いて15分ほどでしたが、
そこで僕はある指令をN子にだしました。
服装はミニスカ、ノーブラノーパンでくること。
N子も乗り気で、膝上6CMくらいのミニスカートにノーパン、
上は白のTシャツ一枚で乳首が立ったまま家を出てきました。
道中ですでに興奮している私は早速買ってきた
ローションをローターに塗り込み、それを付けるよう指示。
遠隔ローターだったので、リモコンを片手に僕がN子の後ろを歩く形です。
当時のローターは静音とかはまだすくなく、入れた状態でスイッチを入れると少し音が出るんですね。
すれ違う人が来るたびに出力を最大に。
知らない人の隣でビクビク身体を震わせながら、
15分かかるネカフェまで45分ほどかけて向かいました。
途中、小さい公園があり、滑り台に上るように指示。
すでに興奮しまくっていたN子は指示に従います。
滑り台の上でスカートをまくり上げ、
Tシャツをまくって顎で固定、両手は広げてピースをさせました。
なんで写真を撮らなかったのだろうと公開している思い出です。
そのまま軽く2~3回の昇天をさせ、いざネカフェへ。
一緒にAV鑑賞もしたいと話していたことを思い出し、
カップルシート(寝ころべる)ではなく、隣り合わせで座りながら
大きいTVが目の前にあるブロックを選びました。
ネカフェ内にはビリヤードやダーツを楽しんでいる大学生が3組、
各ブロックも空いてない扉が多く、繁盛している様子。
早速部屋に入り、ローターを出力最大のままAVを鑑賞。
どんなAVを観たかは覚えてませんが、おそらく露出ものだったかと、、、
ローターを引っ張ったり、出し入れしているとN子は
口に手を当てて声が出ないよう必死な表情。
興奮した私はN子を椅子に立たせ、がに股になるよう指示。
ローターを入れた状態で上半身を全裸にさせ、スカートをまくりました。
そのまま扉を開け、僕はトイレに行くから扉を閉めないで待つように指示。
N子はさすがにそれはやばいと思い少し抵抗しましたが、
大丈夫大丈夫となだめ、いざ実行。
扉を開け後ろを振り返ると、がに股で立ったまま、
ローターから愛汁を垂らし、ビクビク身体を震わせるN子。
最高に興奮しました。
僕はそのまま漫画コーナーへ。
途中、男性客が僕らがいる部屋の通路のほうへ歩いていく様子が見え、
後ろからついていきました。
男性客は30代くらいの会社員でスーツ姿。
僕らの席の真横にさしかかると、なんと部屋の中を見ているではないですか。
何が起きるか角でみていたところ、男性客はへの中で手を伸ばし、
10秒ほど何か動かしていました。
男性客はそのまま部屋に入るわけではなく、自分の部屋のほうに向かったので
N子の元に帰ります。
部屋の中を見ると、椅子にへたり込み、大量の潮を出したN子が。
何があったか説明させると、男性客が部屋を見てきた瞬間に絶頂し、
潮を大量に吹いたこと、そのまま男性客の手がローターを抜き出しし、
それでも昇天したことを話されます。
興奮MAXの僕はそのまま彼女を全裸にし、
ローターを装着させたまま生で挿入。
必死に口をおさえ、声は辛うじて出さないようにしているものの
大量の潮をまき散らす彼女。
そのまま生中で最高の露出調教をした思い出です。
その後のN子とは、電車で露出調教や大学の空き教室で全裸SEX、
夜の学校で全裸徘徊などをしたのもいい思い出ですが、それはまた今度。
今ではサークル時代の先輩と無事結婚し、1児の母となっているN子。
会うことはほとんどないですが、良い思い出として残っています。
2026/10/20 13:51:09
(uoCLF4xi)