高校2年の夏休み 部屋でゴロゴロしてたらアケミちゃんが遊びに来た アケミちゃんは3歳年上の幼馴染 同じアパートに住んでたので小さい頃からよく一緒に遊んでいた 大学生になってからは一人暮らしをしていたが夏休みなので帰省していた アケミちゃんは高校生の時は特に派手ではなかったのに大学生になってすっかりギャルになっていて、その日も金髪にカラコン、キャミソールにミニスカートで現れた 部屋でゲームしたり他愛もない話をしたりしていたが、お茶のおかわりを入れに行って帰ってくると、アケミちゃんが四つん這いになりお尻を突き出すような姿勢でベッドの下に手を入れていた 「何してんの?パンツ見えるよw(本当は少し見えた)」と聞くと 「男の子ってベッドの下にHな本隠してるって聞いたから探してた」と言ったので 「何そのベタな設定wだいたい今時Hな本なんて買わないよ。スマホでいくらでも見られるんだから」と言ってしまった アケミちゃんは最後の一言に食いつき「へぇ〜スマホで見てるんだ〜」と悪そうな顔で笑った 慌てて「いや、見れるってだけで見てるわけじゃ…」と言ったが 「隠さなくていいじゃん。逆に見てない方がキモくない?」と言われ見ていることを自白した そして「どんなの見てるか見せろ」としつこいのでいつも見ている無料でサンプルが見られるサイドを見せた アケミちゃんはキャッキャ言いながら何本か動画を見たところで「ねえ、Hしてみたい?」と聞いてきた 既に恥ずかしさが麻痺していた俺は「うん。してみたい」と素直に答えた するとアケミちゃんは「じゃあしよっかぁ」と言ってベッドの上に移動した 俺は「Hに興味あるのか?」という意味で聞かれたと思って答えたのに「ワタシとHしたいか?」という意味だったらしい さすがに焦って「いや、その」と言葉にならない アケミちゃんはその姿を見て楽しむように「ほら、こっちおいでよ」と自分の横をポンポンと叩いた 恐る恐る隣に座ると首に手を回されてそのままキスされた 硬直してると口の中に舌が入ってきた ウネウネと動き、時々クチュッあるいはピチャッと音を立てる 唇が離れると服を脱がされ、アケミちゃんも脱いだ いつも見ているセクシー女優さん達に比べると胸のサイズは負けていたが、スレンダーで綺麗な身体だった 仰向けに寝かされフェラ開始 アケミちゃんはフェラーリの運転が激しめでジュルジュル音を立てながら激しく頭を上下させていた そんなに激しくされてはあっという間に我慢の限界に来てしまい「待って」や「出る」と言う暇も無く発射してしまった アケミちゃんは出されたモノを当たり前のように飲み込んで「毎日オナってるのにたくさん出たね」と笑った 「いや、毎日はしてないよ!」と言い返す余裕は無く半笑いで「ごめん」とだけ言った もう一度フェラで硬くされるとアケミちゃんが跨ってきた 自分の入り口に俺の先端を合わせゆっくり腰を沈めた 根本まで飲み込むと上下に弾み始めた 息を荒げながら「どう?気持ちいい?」と聞いてくる 「気持ちあい!めっちゃ気持ちいいよ」と某水泳選手みたいに答えると、アケミちゃんは俺の腕を取り自分の胸に当てた 俺は動画を思い出し夢中で胸を揉んだ 今思うと強く揉みすぎていたかもしれないがアケミちゃんは気持ちよさそうに声を出していた それから間もなくして中で発射 全身が震えるほど気持ち良かった その後夏休みの間何度もやらせてもらったがちゃんとゴムを着けての挿入だった 後で聞いたら「初めては生がいいかなって思ったから安全日に誘った」とのことだった