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1: 巨尻熟女風俗店の便器になったМ男
投稿者:
西東
彰は何気なく検索した、ある風俗店の広告に釘付けになった。「巨尻デリヘル」「ムチムチ熟女多数」「ヒップ100〜120センチ多数在籍」
さっそくキャスト一覧を眺めると、1人の熟女が目に止まった。香織…アラフィフのドS熟女!ヒップ110センチ!М男を巨尻圧迫…紹介文句を見て彰はすぐに予約を入れた。まだ、自分がどんな目にあうかわからなかった。 目の前を、大きな桃が揺れている。前を歩く香織の豊満な尻は、タイトなボディコン風ワンピースに包まれ今にもはち切れそうだ。ムチムチとしたグラマラスな熟女。茶髪のボブヘアーに、1m超えのヒップ。もうすぐ50歳になる香織だが、濃いメイクで少し若く見える。社会人になったばかりの彰と並んで歩く姿は、周りから母と息子と思われるのか。 ホテルに入る。都内によくある質素な部屋で真ん中にダブルベッドがある。 「シャワー行きましょう」 香織はそう言うとワンピースを脱ぎ、下着姿になった。白く柔らかそうな尻にTバックが喰い込んでいる。 「うちの店、大きなお尻が好きな巨尻フェチの店でしょ。私のお尻、どう?」 「はい、最高です。もう勃っちゃいました」 香織は笑いながらブラとTバックを脱いだ。 「あの、香織さん…シャワーの前に…」 「何かしら」 「お尻を、お尻の穴を舐めてきれいにしたいです」 「まあ、変態さんね。いいわよ、きれいにしなさい」 香織の後ろに膝を突き、目の前の尻を眺める。 「出勤前に、お通じがあったのよ。臭いかしら」 熟女らしい、大きく柔らかい尻に顔を埋めた。尻肉の割れ目に鼻を当て、スースーと匂いを吸いこむ。汗と排便後のなんとも官能的な匂いがする。 「エッチな匂いがします」 そう言うと彰は両手ですぼまった肛門を拡げ、舌で丁寧に舐めあげる。 「あっ、あっ、気持ちいいわ。もっと舐めなさい」 2人で入るには狭い浴室は、身体を密着させるにはちょうどよい。泡まみれの香織の尻には、背後からピッタリ寄り添う彰のペニスが密着し、Fカップの巨乳を揉んでいる 「香織さんのお尻もおっぱいも、柔らかくて暖かい」 それを聞いた香織は妖艶に腰をくねらせ、尻肉に挟まれたペニスを刺激した。 「ぬるぬるして気持ちいい…」 彰は乳房から手を離し、下腹部に両手を回し尻を引き寄せると、より強くペニスを押しつけ尻の感触を楽しんだ。 「あなた、Мなのよね?床に仰向けになりなさい」 冷んやりした浴室の床に寝転がると、シャワーを止めた香織はボディソープを自慢の巨尻に塗り泡まみれにした。ゆっくりと彰のペニスへ尻を乗せた。 「上からお尻で、おちんちん圧迫して尻コキしてあげる」 ゆさゆさと香織が腰を振る。 「ぐっ、あっ、潰して下さい」 情けない声で彰は答えた。 「お尻の下でパンパンに硬くなってるのがわかるわ!」 巨大な白桃の割れ目に押し挟まれ、赤紫に怒張した亀頭が尾てい骨の下から覗いている。 「あっ、香織さん、そんなに激しくしたら、いっちゃいそうです」 「ふふふ、わかったわ。後はお風呂からあがってから楽しみましょう」 ベッドの布団がフロアに敷かれ、その上に彰が大の字に寝ている。ホテル備え付けの浴衣の帯で手はベッドの脚に、足はテーブルに縛られ身動きできない。 香織が爪先を口に置くと、彰はペロペロと足指を舐めむしゃぶりついた。 「さっきから勃ちっぱなしねえ」 勢り勃つペニスを軽く踏みつけられ、あ〜あ〜と情けない喘ぎ声が部屋に響いた。しばらく足裏でグリグリと弄ばれ大量の我慢汁が溢れていた。 「私の椅子になりたいのよね」 「はい…」 「大きなお尻が好きなの?」 「はい、お尻で顔面騎乗されたいです。香織さんの椅子にして下さい」 香織は屈伸運動するようにしゃがむと、遠慮なく顔の上に尻を乗せた。ぐっ、うっ、く、苦しい〜と彰の声が尻肉のすき間から漏れる。身をよじろうにも拘束されているので動けない。 「あら、もうギブアップ?まだまだ、前向き、後ろ向き、横向き、体育座り、正座…いろんな座り方をためしたいわ」 「ハァ、ハァ、香織さん、もっと、もっとお尻で圧迫し…ぐっ」 彰の言葉を遮るように再び顔面騎乗が再会される。 「次はこっち向きよ。座り心地はどうかしらね」 天を向く勃起したペニスに手が伸び、しごかれる。 「ぐっ、あっ、嬉しいです」 「ふふふ、まだイかせないわよ」 体重が掛けられ、ウォーウォーと歓喜の悲鳴が尻の下から聞こえてくる。 「苦しいわよね?」 少し尻を浮かせると、ゼエゼエと必死に彰の呼吸音が漏れた。射精しない程度に弱くペニスを手コキしながら香織は言った 「さっきシャワー前に、お尻の穴を舐めて掃除してくれたわね。これからは椅子だけじゃなく、ウォシュレットとしても使ってあげるわ」 その言葉に、危うく射精しそうになるが香織はスッと手コキを止めてしまう。 「そのまま、少し待っていなさい」 彰は拘束されたまま、顔にパンティーを被せられた。もちろん香織が着用していた物だ。汚れた甘酸っぱいクロッチ部が鼻孔を刺激し、ペニスは勃起したままである。 やがて、トイレの流す音がして香織が戻ってきた。 「おまたせ。パンティーの匂いはどう?もう外してあげるわね」 「興奮します」 「ふふふ、今、ウンチしてきたのよ。ウォシュレット無しの便器だったわ。紙も少くて、一回しかお尻を拭いてないの」 そう言って香織は顔を跨いだ。 「僕を、僕を使って下さい」 「いい?これからは毎回、私のお尻の穴を舐めて綺麗にするのよ!後で下着が汚れてたらお仕置きだからね」 ドスンと巨尻が顔面に乗り、排便後の嗅ぐわしい香りに包まれた。香織は腰を浮かし自らの指で豊満な尻肉を割った。 「ほら、舐めな。椅子じゃなく人間ウォシュレットになるのよ。慣れてきたら、そのうち人間便器として扱ってあげる」 「はい」 目の前で拡がる肛門は、薄紫色に色素沈着し、無数の皺には拭き取れなかった便が黄金色に輝いていた。トイレから少し歩いたためか、尻の割れ目にもこびりついている。 「早く舐めてきれいにしなさい」 彰は首を動かしペロペロと肛門周辺を舐めだした。 「オマンコはだめよ。お尻の穴だけ舐めるのよ。」 香織は柔らかい尻肉をさらに指で拡げて見せた。舌をすぼめ、ひくひく閉じたり開いたりする肛門の中心を舐めた。 「ああっ上手いわ。気持ちいいわよ」 時々、ペニスをしごきながらずしりと巨尻で圧迫する。しばらくすると腰を浮かし彰に肛門を舐めさせる…もう10分くらい繰り返されたろうか、香織の手コキが激しくなった。 「そろそろイかせてあげる。顔面騎乗されて、お尻の穴を舐めさせられながら射精するのよ」 「あっ、気持ちいいですっ、香織さんのお尻に潰されて、あっ、ウォシュレット代わりに使われ…あっ、出ます、イきそうですあっ、あっ、」 大量の精液が飛び散り、彰はぐったりとしている。 数カ月後。都内雑居ビルの1室に香織の勤務する、巨尻熟女が売りの風俗店の待機場がある。 待機場のトイレは3つの個室があり、そのうち1つの和式トイレに、全裸にされた彰の姿があった。後頭部は和式便器の中に入れられ、手足を縛られている。狭い個室には、香織を含め6人の風俗嬢が彰を見おろしていた。みんなムチムチとした100センチオーバーのヒップを持つグラマーな熟女達だ。 「みんな、この男はね、大きなお尻に圧迫されるのが好きなのよ」 香織が続けて言う。 「お尻が好きすぎて、女子トイレの便器になりたいんですって」 熟女風俗嬢達の笑い声が響く。 「まあ、イヤらしいわ」 「ふふふ、この個室だけ行列ができそうね」 「見て、もう勃起してるわよ」 「ちゃんと便器になれるかしら」 香織はスリッパを脱ぎ爪先を彰の口に突っ込んだ。 「みんな、このМ男を便器として鍛えてあげてね。大小問わず顔面で受け止めるわ。トイレットペーパーは無いから最後は舐めさせて綺麗にしてね。チンチンも虐めてあげると喜ぶわよ。若いから何度も射精できるの」 香織のムレた足指をしゃぶりながら、彰は我慢汁を垂れ流していた。
2026/09/26 06:48:04(Ny3X/als)
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