俺は37才になる独身男性です。 中学の時から、同級生の美人のお母さん(美穂)を好きでした。 美穂さんは未亡人で、子供を(男2人)育てていました。 高校になって、同級生の家に頻繁に泊まりに行ってました。 外に干してある、ブラ(Bカップ)やパンティーをみては、勃起を抑えていました。 子育てと仕事と忙しかったか、おしゃれは二の次で古びたパンティーが多かったですが、 クロッチの部分がオリモノのシミで凄く黄色くなっていたのが更に興奮しました。 夜は、トイレに行くと言って、脱衣所の籠に入ってる、美穂さんのブラやパンティーを 匂ったり、舐めたりしては10秒ほどでで射精していました。 次の日、笑顔の美穂さんを見ると、汚れたパンティーとのギャップで勃起しそうになっていま した。高校3年間で、数十回お世話になりました。 同級生と私は、県外へ就職して、美穂さんを見る機会が無くなりましたが、3年前に私は地元の 支店に転勤となり、大手、薬局チェーン店に行った時、美穂さんが働いている姿を発見! 「お久しぶりです。」と声をかけると、「ケンちゃん元気だった~」と少し会話しました。 それから頻繁に店に行き、スマホで電話している振りをして、美穂さんを撮影していました。 帰っては、美穂さんの顔や、ブラのライン、パンティーラインんを見ては、「美穂~」と言い ながら射精の毎日でした。 それから、旅行にいった時とか、1人で暮らしている美穂さんに土産を持って行ったりして 自宅に上がっては話をする中になりました。 5月に美穂さんの60才の誕生日だったので、夕方、花束とケーキを持参して家に行きました。 事前にLINEしていたので、美穂さんは夕食の準備をしてくれてて、2人で還暦祝いをしました。 お酒を進められて、飲んでいると、美穂さんを抱きたい!衝動が強くなり美穂さんに 「お母さんの事が中学生の時から好きだったんだ~」と言うと 美穂さんは、笑いながら「もう60のおばさんよ。ケンちゃんも早く良い人見つけないと、 みんな結婚してるよ!」みたいな話を続けながら、思わず、美穂さんの後ろから抱きつきました。 美穂さんは、「何しているのやめなさいよ~」と言いましたが、柔道をしていた俺は、 直ぐに抑え込んで、キスしました。 Tシャツの上から美穂さんの胸を触りながら、耳元で「本当に好きで、美穂さん思ってオナニー していました」と言いつ続けると、美穂さんの力が弱くなり、「こんなおばさんよ」と 小さな声で言った。 Tシャツをめくりあげて、ブラを外して美穂さんのおっぱいを狂った様に、舐め廻した。 Bカップの小さな胸だが、乳首が立っているのがわかった。 スカートを上げて、水色のパンティーの中に手を入れると、マンコは濡れていた。 俺は「アァ~」と言いながらパンティーを脱がしていると、美穂さんは「乱暴は嫌~」と言いました。 俺は、受け入れてくれていると確信して、足を開いてマンコをみた。 美穂さんは、「待ってシャワーしてくるから」と言いましたが、俺は、美穂さんの汚れた パンティーで匂いは知っていたのでそのまま舐めだした。小便臭さが強かった。 美穂さんは潔癖症だったので、「汚いよ~」よ言いながらも、目を閉じて感じていた。 マンコ舐めながら、お互いに全裸になった時に、美穂さんが「ここじゃ駄目よ」と 行って、美穂さんの寝室に入った。ベッドの上でキスしたら、美穂さんも舌を入れてくれて、 直ぐに、俺のチンポをフェラしてくれた。俺は、「アァ~」と言いながらチンポを舐めている 美穂さんの顔を見た。美穂さんもチンポが欲しかったんだと思った。俺が仰向けになると、 俺の身体中を舐めてくれた。そして、「ケンちゃん私で良いのね」、「美穂さんが好きだよ」 と話した後、美穂さんは上に乗って自分でチンポを入れてくれた。 腰を激しく前後に揺らしながら、「お母さんもまだ女なの~」と言いながら 声が大きくなり、「凄い、ケンちゃんの、当たる~」とか言ってアンアン言っていた。 俺は下から、普段との違いに凄く興奮していた。真面目そうな美穂さんが、こんな淫乱女だっ たのかと思っていた。我慢できずに「お母さん~逝きそう~」と言うと、 「良いのそのまま出して~閉経しているから~」、「お母さん~」と言いながら射精していた。 美穂さんも俺の上でぐったりして、少し震えていた。 美穂さんが「昔からケンちゃんの視線でなんとなくわかっていたの」と言って、ティシュを手 に取り俺のチンポを抜いて、股間を拭いて、寂しそうな顔をしながら、俺のチンポを拭いてく れた。「私シャワーしてくるね」と言って浴室に入った。俺は念願の美穂さんに中出し出来て 達成感だった。濡れたパンティーのシミを舐めながら勃起していた。 その後、タオルで髪の毛を拭きながら寝室に戻って来た。 メイクを落とした顔は、おばさんになったな~って感じだった。 「ケンちゃん今日の事は二人だけの秘密よ。息子には絶対に言っちゃだめよ。今日だねだか らね」と言った。 俺は、毎日だきたかったが、「わかっています。」と言った。 そして、美穂さんを抱きしめて、「でも、今日だけは美穂さんと一緒にいたい」と言うと、 「今日だけね」と言って、美穂さんをとの2回戦が始まった。2回目は、バックと正常位で 俺が攻めまくった。1回目とは違い、美穂さんは開放的で、「突いて~気も良いの!」と声出し ては、何回も逝っていた。 「ケンちゃんの大きいの~」、俺は、狂った様に美穂さんにピストンして、正常位で中出しした。 美穂さんは、私の頭をなでながら、「気持ち良かった~」俺も「美穂さんの凄く気持ち良かっ た~」と言い、朝まで4回目の中出しをして二人で寝た。次の朝は、美穂さんは仕事で、急いで メイクして仕事に行き、俺は休みだったのでアパートに帰った。 最高の一日でした。 それからは、1回だけと言ってい美穂さんだったが、俺を受け入れる様にり、毎週泊りに行ったり 旅行する様になった。 美穂さんは、「ケンちゃんも早く良い人見つけなきゃ」と言いつつも、俺の変態プレーにも 相手してくれてます。