20代女性です。 24時間営業のジムで深夜帯は受付がいないようなところに通っています。 そこで出会った男性の自宅にて行為をしました。 私には2年付き合っている彼氏がいて、彼氏の方は運動に興味がなく私だけが体型維持の為程度に週2、3回通っています。 といっても初めてのジム通いで使い慣れたマシーンしか操作できませんが。 男性の年齢は聞いていませんが見た目40代くらいでがっちりした体型です。 ムキムキのマッチョというより、年配のプロレスラーみたいなズンとした体型です。 私が行く時間帯が仕事帰りで毎回同じような時間帯で、男性も仕事終わりなのでよく顔を合わせる感じでした。 時間帯がおそめなのもあり、受付さんは途中でいなくなり、何か質問をするというのはできなくなります。 マシーンの使い方でわからなかったり、力が足りずに操作ができない場合は近くの人に頼るしかありませんでした。 そんな中でふくらはぎを鍛えようと初めてのマシーンを使用しようと思いましたが重りの調整の仕方がわからず、1番近くにいたその男性に助けを求めました。 そこから「よく見かけますよね?」とか雑談混じりに説明を受けて、次会った時には挨拶と雑談したりが普通になりました。 彼氏がいるのもあるし、全くそういう目では見ていなかったのですが段々と親密になってきて「彼氏はいるのか」とか「かわいい」とか…「女として魅力的」等と言われて気分が良くなってしまいました。 それから帰りは途中まで一緒に帰るようになり、道中「俺に乗り換えないか」と言われて曖昧にしていたら最終的には「抱きたいな…」とも言われ… つき合いたいというより、体目的だろうな、とわかっていたものの生理前でムラムラしていたのも有り、男性の部屋に行き行為をしました。 住宅街に近い駅前の為、ホテルが無いから男性の部屋になりました。 男性の部屋はよくあるマンションの一室で飾りっ気の無いシンプルな中に生活感がある感じでした。 部屋の端にあるベッドに座ると男性が私の胸を服の上から揉んだので、私も男性の胸を服の上から撫でて乳首をカリカリと指でひっかきました。 2人で互いの胸を愛撫していましたが、男性が服を脱ぎ始めたので、私も上下の服を脱いでブラジャーを外したところで再び全裸の男性に胸を揉まれ、そのままベッドに横になりました。 されるがままに胸を揉まれ、寄せられては吸われを繰り返している間、気持ちよくて両脚のふくらはぎを男性の腰に擦りつけていました。 あそこが濡れているのもわかります。 男性の乳首をを指先で愛撫していると胸を私の口元に寄せてきたので舌で突いたり吸ったりしなが、両手で腰や背中をさすりました。 男性がピクピク反応していたのが嬉しくて一生懸命に愛撫しました。 男性の方から体を起こしたので、私も起きて男性の勃起したおちんちんを掴んで少し擦ってから咥えました。 膝達の男性の腰がゆらゆらと前後に動いていましたが、すぐにおちんちんを引き抜かれました。 どういう状態だかすぐにわかったので私は仰向けに寝転がり脚を開いてあそこを両手で開いて「もう、濡れてるから入れて」とお願いしました。 男性はゴムをはめるとすぐに挿入してきました。 私の腰を掴むとすぐにピストンが始まりました。 落ち着く自体は大きくも小さくも無くて、とにかく固い感じはありました。 実は今まで何人か彼氏はいたのですが、挿入で気持ちよくなった事が無くて今回はどうかな、と思っていたのですが擦られる度に気持ちが良くて足の指先までピクピクと反応してしまいました。 しかも恥ずかしい事に声も結構出ていたらしく「まだまだ楽しみたいからね」と腰から両手を離して前のめりに倒れてきて肘で体重を支える体勢になると全身でピストンしているかたちとなり、気持ちよくてシーツを掴んで耐えました。 ピストンの中に時々奥までグイグイと捻じ込まれる時に思わず股をより開いてしまいました。 そしてその状態で再びピストンが始まり気持ちよくて気持ちよくて… それを何度も繰り返していると、ピストンの途中でいってしまいました。 私が痙攣していると私の膝裏をつかみ、先程より強めのピストンが始まりました。 痙攣の最中だったせいか、おちんちんを生々しく感じたというか… 私をいかせたおちんちんが、まだ膣内で動き回っていると思うとまた変な気分になってきて「好きにしてください」という気持ちが芽生えました。 男性はおちんちんを奥まで差し込んで両腕を膝裏から放すとお尻を抱え込むように掴んでいた突き始めました。 ピストンの衝撃が激しく、ベッドのコイルがギシギシと音をたてて私のお尻も跳ねています。 何度も激し目のピストンで再びイキそうになり、2度目いった時に数秒遅れで男性もイキました。 膣の中でピクピクおちんちんが動いたので今射精したんだなとわかりました。 少しの余韻があってからおちんちんを抜くと、喪失感があって寂しかったです。 それから週に1度男性の部屋に通うようになり、そのうちに別の理由で彼氏とは別れました。 初めて膣でいった出来事でした。 以降、関係はしばらく続きましたが、私がジムの退会をしたところで消滅しました。 セックスは気持ちよかったけれど、いつまでもこの関係を続けるよりは新しく彼氏を作ろうと思ったからです。 はじめて膣でいった、貴重な体験でした。