去年の事です。19歳でした。 当時付き合っていた彼氏とは同棲していましたが喧嘩をして家出をしました。 同棲を始めて1年くらいで家事を巡って衝突する事もあったし、お互いの仕事のイライラをぶつけてしまう事もあり、その日は朝から喧嘩で家に帰りたくなくなり夜まで帰りませんでした。 夜になりうろうろしていたお店が閉店しはじめ、どうしようかな、と悩んでいました。 家に帰りたくないけどホテル代も高い。 アパレルに勤めていましたが退職して転職先を探している最中だったのでできるだけお金は使いたくない。 24時間営業の飲食店で朝まで居座ろうかな、と思った時に声をかけられました。 「誰か待ってるの?」といったよくあるナンパでした。 「旅行できている。美味しい店知らない?」と聞かれたりして…私もあまり良い店は知らないのですが「奢るから一緒にどこかで食べない?」と提案され夕食代の節約にと一緒に行きました。 一緒に行ったのは居酒屋でそこそこに美味しかったです。 彼は地方から友達と旅行に来ていて友達はキャバクラに遊びに行っていて時間を持て余して都会を観光していたそうです。 年齢は多分20代後半だと思います。 互いの愚痴を言いながら、打ち解けていきました。 店を出る頃には11時を過ぎていて、良い時間つぶしになったと思いました。 彼とはここまでかと思っていましたが「行くとこないならうち来たら?」と提案され迷っていたら「4人で泊まってるから1人増えてもバレないよ。そうしなよ危ないし。手はださないから大丈夫」と言ってくれたのでついて行ってしまいました。 愚痴を言い合ったりで打ち解けた気がしていた私は彼とタクシーでホテルへ。 フロントで特になにも言われることなく部屋に行きました。 リビングと寝室の広めの部屋だったので狭いかんじはなかったです。 まだ誰も戻ってなかったのでシャワーを借りてガウンも借りて寝室のベッドを1つ貸して貰える事になり、そこで眠る事になりました。 眠っていて気が付くと知らない男性がガウンを脱がしていて、それで気付いてハッと目を覚ましました。 ショーツは膝まで脱がされ、抵抗しましたが脱がされました。 あの男性の友達だと気付くのに時間はかかりませんでした。 ガウンを脱がされて抵抗していましたが全然かなわなくて、全部脱がされた時にもう1人男性が来て私の両手首を握って抵抗なんて出来なくなりました。 抵抗できない私の股を開いてクンニを始めました。 「やめて!」と訴えたましたが当然無視されました。 クリも刺激され嫌々ながらも感じてしまっていました。 実は元々セックスは好きな方でここ2カ月ほど彼氏とはレスでした。 なので刺激は一層だったと思います。 あっという間に濡れていくのがわかりました。 そしてクンニをしていた男性はズボンと下着を脱いだら勃起したおちんちんがビョンっと出てきました。 なにも言わずに亀頭をアソコに押しつけるとゆっくり入ってきました。 「だめっ!」 ナマだったので慌てましたが奥まで入ってきました。 抵抗しようにも両腕は拘束されているし、入ってしまったおちんちんを抜くのは困難でした。 ピストンが始まりだすと気持ちが良くて声が出ました。 レイプされているんだからこんなのおかしい、という気持ちと久しぶりのセックスに体が反応してしまいパニックに。 「だめー、抜いてー」 と懇願しましたが我ながら嘘くさいなって思いました。 このままだったら中出しされてしまう。 妊娠だなんて嫌だ。 そう思いながらも気持ちよくてされるがままになっていました。 また彼氏を合わせて経験人数は2人だったのですが、この人達は今までの彼氏よりも年上で体格がガッチリしていたのもよりドキドキしてしまいました。 よくある表現ですが硬くて長くて奥まで入るのが今までに無く興奮しました。 何分ピストンしたかわかりませんが長い時間正常位でも脚の角度を変えたりで様々な刺激が加わりいってしまいました。 いってしまったら頭が真っ白になって体がダランとなって脚も開きっぱなしになりました。 自ら大股開きになってしまいましたがいった余韻でどうでも良くなってしまいました。 次第に男性の動きも大きくなり全身を使って腰を打ち付けてくるように。 「いきそう…」 といいながらピストンの間隔が短くなってきます。 「だめ、中だめ…外に出して!」 さすがに中出しは駄目なので脚をバタつかせましたがあえなく中に出されました。 膣の中でビクビク震えるおちんちんで出されたのがわかりました。 私にとって初めての中出しでした。 男性がおちんちんを抜くと手を拘束していた男性が代わりに入ってきました。 さっきとは違う感触でしたが体は反応してしまい大人しく受け入れてしまいました。 レイプされているのに気持ちがいいなんて。 これがレイプなのか同意の上なのかどうでも良くなってしまいました。 思うがままに声をあげていました。 気が付けばその男性も私の中で出していました。 2人相手は疲れたのでそのままベッドで横になっていたら、居酒屋に一緒に行った男性が寝室に入ってきました。 「俺も混ぜて」といい、ベッドまで来たので私は彼のズボンのボタンとファスナーをあけて下着ごと膝までおろし、立ったままの彼のおちんちんをフェラしました。 もう完全に理性を失っていたし、彼氏の事もどうでもよくなっていました。 一生懸命フェラしました。 前後に頭を動かしたり舌で亀頭の穴をつついたり。 ハムハムと唇で棒を這わせてみたり舌の先で舐めたり。 立派に育ったおちんちんが欲しくて、男性の前で四つん這いになって「入れて」とお願いしたら、バックからズボッ、グググっと入ってきました。 私の腰に手を添えて何度かゆっくり出し入れをして、それから徐々にピストンが速くなっていきました。 パスンパスンとぶつかる音もエロくてゾクゾクしました。 太股の内側にアソコから流れてきた体液が垂れてきているのもわかります。 とにかく私のアソコはびしょびしょでした。 急におちんちんを抜くと私をベッドに倒してあお向けにして正常位にして一気におちんちんを奥まで入れてきました。 なんの気遣いもない挿入でしたが、なんなく受け入れて彼のピストンを待ちました。 激しいというか乱暴なピストンが始まりました。 激しく打ち付けてきてバンバン音が鳴ります。 ぶつかる部分が痛いと感じる程です。 でも逆に興奮してしまいした。 彼は私の脚をベッドにつくんじゃないかと思うほど折り曲げて、奥まで挿入を繰り返しました。 苦しいけど気持ちいい。 やがて彼の手から足が解放されて、彼のピストンに合わせてブランブランと足が空中を彷徨いました。 「あっイックっ」 いうまにビクビクっと体が震えて再び頭が真っ白に。 男性も斜め上から刺すようにピストンをしていましたが、最後にアソコに押しつけるようにして中で出しました。 その日はそのまま疲れて寝てしまいました。 気が付いたら朝、というか10時をまわっていました。 外からの光が早朝ではないのはすぐにわかり、なんの処理も無く眠ってしまった私のアソコは外側はカピカピ、中は濡れているという具合でした。 昨夜の事を思い出したら、やってしまった…という気持ちとすっきりした気分でごちゃまぜでした。 ペットボトルを貰うと水分補給をして、昼前から再びセックスをしました。 昨夜とは違い、ゆっくりなセックスでしたが4人とセックスして4人分中出しでした。 これが私の経験した気持ちいいセックスでした。