整骨院のベッドでうつ伏せになり、腰を中心に治療されていたら、なんだかあそこまで刺激されてもやもや。
ヤバいな、治療に来てるのに。
「じゃあ仰向けになりましょうか」
え?勃起してるのがバレちゃう!
不自然に盛り上がったミニスカにじっと目をやる初老の先生。
「ん?窮屈そうだからコレ上げますね」
ダメダメ!ミニスカめくっちゃ!
「ん?おっきくなってますね」
ああ、恥ずかしい〜。
パンストとショーツに包まれたそこは、さっきよりも硬く大きくなっていた。
「ここもやっときましょうね」
制止する間もなく、お股を手のひらでぎゅっと握ったり、優しく撫でたり揉んだり。
ああ、そんなことされたら!
「これも取りましょうか」
両手で一気にパンストとショーツを膝あたりまで下ろされて、すべてが露わに。
ああん、丸見えじゃん!
先生の温かい手に包まれたおちんちんが熱い。ゆっくりゆっくりしごかれ続けて、腰が上下に動く始める。
あああ、ほんとにダメ!
その手がどんどん強く速くなり、ついにあえぎ声が出てしまった。
上手すぎますよ先生!
もっとして先生!
あああ!出ちゃう!
思う間もなく、先生の手のひらにはべっとりと白いものが。
こんなつまらない妄想、読んでくれるかな?
2026/09/20 10:52:48
(S4THJY5g)