本当にノンケなのだろうか。
私は30代のウケで、フェラが大好物だ。
ある日、ゲイ専用サイトでマッサージ店を探していたところ、
近場に1軒見つけたのでLINEで連絡を入れてみた。
やり取りはスムーズに進み、週末に店を訪れることになる。
ちなみに、施術者である先生は、自分はノンケだと言っていた。
当日、私は裸になってベッドにうつぶせになった。
ふと見ると、先生は下着を着けず、バスタオルを腰に巻いているだけだった。
その隙間から覗く亀頭が驚くほど大きく、
「しゃぶりがいがありそうだ」と胸が躍る。
私は反射的に両手を伸ばし、先生のペニスを弄った。すると彼のアレはみるみる肥大し、私の目の前へと近づいてくる。私は戸惑うこともなく口を開け、その性器を咥え込んだ。事前に洗っていたのだろう、匂いも味もしなかったが、
久しぶりのフェラに身体が激しく興奮していくのが分かった。
その後、仰向けになってからも、
先生のペニスが近づくたびに私は迷わずしゃぶり続けた。
やがて先生は完全に裸になり、ベッドの上で両脚を広げ、
猛々しく勃起した肉棒を見せつけてきた。
「どうぞ」
その一言で、私はよだれを垂らした犬のように、
差し出された餌へと飛びついた。
よだれ塗れの肉棒の匂いを嗅ぎ、竿、亀頭、玉に口づけ、
大きな亀頭を頬張っては喉の奥深くへと押し込んでいく。
「本当にノンケなんですか?」
途中でそう問いかけてみたものの、返ってきた答えは最初と同じだった。
最後は先生の手で処理してもらった。
何はともあれ、久しぶりの快感を心ゆくまで堪能した。
2026/07/14 21:35:11
(LphQDTc/)