以前ココの方と意気投合し、と在る公園にて待ち合わせしました 夜でしたので相手は、顔はB面でもいいかなっての応答でしたので全然大丈夫と言いました笑 女装されて深く帽子をかぶってらしての登場、 初めましての挨拶変わりにイキナリのDEEP・KISS♡ ワテは飴を舐めてたので、マリ〔仮名〕に移すと鼻で "ふふっ"って この笑みで大体どんな子か分かります・・嘘です! ホテル着いてのLGBTは無言でシャワー室にお互い行き、シャワ浣で乾杯ぃぃぃ〜ちゃうか もうアナルにローションもたんまり、垂れながらブリブリッとアナルが喋りながら…… マリがベッドに寝転がるとワテは、羽交い締めで口から愛液を垂らすとマリが口を開けて舌を出して受け止めた 「美味し」と一言たらし、スッと首に手を回しキスをせがんで来た 舌使いが匠で翻弄される♡ 瞳と瞳を愛まみれ、時を忘れてひたすら唇の蜜を飲み干した 『女装なのだ』と云うフレーズが消え失せる程、マリの舌使いや指使いに時をまかせた♡ 首筋から脇辺りに舌を移し、妖艶な香り漂うマリの瞳が私の瞳の奥深くを離さない 女豹の様な腰のラインがより、その場の空気を際立たせる 都会の雑踏から解き放たれた異空間に、無言で溺れていた マリの爪先が乳首脇の微妙な場所をバイブ気味に揺動してくると、思わず身体がくの字に締め付ける 脇筋辺りを滑殺し、骨盤辺りでマリが噛んできた! 『痛ッ!』この空間の初めての声である 私のチョ根【巨根の対語】であるポークビッツを爪で弾きながら、きんきんケロンパの玉を舌で転がしちんぽを爪で弾く ツマハジキの語源はここから来たのか? 横に置いてある双竜をマリの下の唇に挿れている、私もアナルに指を挿れ中のローションを押し出す様に塗りたくり、準備してみた♡ マリが身体を少し起こしもう片方を挿れてきた 「はっはっはっ」身体をねじる度に吐息を漏らす♡ グクッとお尻を付け合わすとマリは、ローションを手に付け兜合わせでお互いのちんぽを擦る しばらくして私が逝き果てると、手の甲にキラビった愛液を私の瞳を見詰めながら舐め尽くした♡ 私だけ双竜を抜きマリのちんぽを舐めだした、私愛液混じりのイキリ勃った裏筋を丁寧に、ツマビクと反応するマリ ディープスロートで喉奥に亀頭が突き刺さる♡これが案外気持ちいい♡ 双竜をググッと奥まで挿れてゆき50は在るのを飲み込んだ 「逝きそう」と呟くとディープスロートを止め放出の準備とともに、一気に双竜を抜去ると 「あがっ」 の雄叫びと共に口中が温かくなる、戸渡からシゴキ抜いた愛液を愛を持って飲み込んだ♡ 愛液まみれの唇同士、確かめ合うようにいつまでもいつまでも、重ね愛が続いた!!愛しい程に♡