ちと前の話。 おなべです。 まだおっぱいがあるときに、ここの募集で出会った男性と海水浴にいきました。 この頃の憧れが、海パンで泳ぐこと。 でもまだおっぱいがあるし、さすがに一人では勇気がなかった。 海パンも持ってないし。 このころはホルモン注射もし始めたばかりで見た目は中学生くらいの少年。ホルモン注射の影響で性欲も出てきて誰かと一緒なら少しだけ大胆になれそうなそんな時期でした。 ここの掲示板で出会った同じ歳くらいの若いお兄さんと海に行くことになった。 駅で待ち合わせて車で海へ向かった。 まだ夏目前で肌寒い頃で、浜辺にはサーフィンしてる人、ビーチバレーをしてるグループ。散歩してるカップルやファミリーが思ってたよりも人が多かった。 怖気付きそうにもなったけど、お兄さんは県外からわざわざ私の分の海パンも用意して来てくれてるし、ここまできて「やっぱり…。」なんてことはできない。 数十メートル離れたところにいる人々。 お兄さんは浜辺で着替えてる(笑) 誰も気にしていないのか見ていない。 ホルモン注射の影響で見られたい感もあり、意を決して自分もその場でササっとパンツを下げて薄く生えたマン毛を露わにする。 誰も見ていないだろうと高を括る。 数十メートル離れてるし、見られてもマンコかなんて見えないだろうと。 念願の海パンを履く。 嬉しかった。 でもここからが問題。 下半身は海パンを履いてしまえばそれで済む。 でも上半身は裸。が、おなべの私には鉄則。 最初にも述べたようにおっぱいは健在です。 ここでも意を決して一気に上半身裸になる。 恥ずかしいやら肌寒いやらで男に比べれば大きめの乳首が固くなり自己主張してきた。隣でお兄さんが着替えるのを見守ってくれてる。 それでも興奮した。 小ぶりながらもBカップの胸。その先っぽに固くなった乳頭。 それを隠すように首からタオルをかける。 でも見られたい願望も捨てきれず少しずらして膨らみと乳頭は見えるようにした。 ちょっとしたカモフラージュなだけのタオル。 せっかくだから寒いけど海に入ってみる。 腰まで浸かる頃には首のタオルも剥ぎ取る。 こんな些細なことだけど嬉しくて興奮した。 浜辺からはもう見えづらいだろうから完全にオープンにおっぱいは出してお兄さんと遊んだ。 お兄さんの目線はおっぱいばっかだった(笑) もちろん見るだけではない。 最初は遊んでる最中に軽く触れてしまっただけという感じだった。 こっちもそのつもりで来てるワケだし触れてしまっても抵抗はしない。 するとだんだんあからさまに触れてくる。 もちろん抵抗はしない。 むしろウェルカム(笑) そのうち鷲掴みになり、揉んだり、乳首を口に含んで下で転がしたり吸いついたり。 側から見たらゲイに見えるのか?(笑) 周りの目が気になったが、辺りを見回すとこっちを見てる人は誰もいない。 他人にはあまり興味がないのか? それならとこっちの遊びも大胆になってくる。 海の中で海パンの取り合い(脱がし合い) 「早く全裸になりたい!早くマンコからはみ出た固くなった栗とリスを見られたい!」 そんな気持ちで簡単に脱がされた(笑) 逃げる振りして背中を見せて、後ろから左右のおっぱいを揉みしだかれる。乳首をつまんでグリグリされる。 もちろん抵抗はしない。笑い転げながらお尻を水面に出して徐々に海底で逆立ちをする。 ちょうど下半身が水面に出るようなところで両足を開脚してワレメを完全に露わにする。 手で広げなくても穴まで見えてるはず。 栗とリスがピョコンとお兄さんの顔の前に出る。 もっともっと見て欲しい。 もっともっと触れて欲しい。 ここまで無抵抗に(むしろ自ら)さらけ出すとお兄さんの手がおマンコに伸びる。 広げてみたり、穴に指突っ込んでみたり、舐めてみたり。栗とリスの大きさをマジマジ見られて恥ずかしくてさらに興奮する。 ある程度お互いの身体を観察、触手したら浜辺へ戻る。 さっきよりは人数が減ってた。 まだシーズン前でオープンしていない海の家の壁に二人で隠れる。 本番は求めていなかったので、お兄さんも了承してくれてた。 お互い全裸になって性器を出し合い、お互い見えやすいように向かい合い、お兄さんは私のマンコを弄りながら自慰。 お兄さんが果てたあとに私もお兄さんによく見えるようにM字に開いて大きくなった栗とリスを擦って見てもらったまま果てた。 そんなホントにあったお話。 他にも体験談あるので需要ありそうならまた書くかもしれないです。