2011/11/07 13:55:47(wfEsKli6)
羨ましい体験だこと。
早いところ続きをお願いします。
11/11/08 00:41
(eZyvI2Xr)
とても羨ましいかぎりです。
続きもっと聞かせどください!
これからも約束守って楽しんで下さいね!
11/11/08 07:19
(c4YpTvw1)
… AVの見すぎでは
11/11/08 11:40
(sHsYmOye)
公認になり、今の年齢までにある程度の年月があるみたいだから、まだ色々とあるじゃない?例えば女装するようになったとか!
11/11/09 08:07
(l3upWA6t)
書くトコロ間違えちゃったかなぁ? ちんぽ かいてるのかなぁ 一字 一字 打ちながら だらしない ちんぽ シゴいてるんだろうなぁ かわいそう~!!!
11/11/09 10:54
(66anvUdL)
素晴らしい書き込みだ
しかしたった5レスの中で名無しだけがおかしなコメントしてて笑える
11/11/09 20:16
(YJ.I2kHS)
すみません、間が空いてしまいました。
今日は久し振りに一日お休みが取れたので、部屋でのんびりしています。
では続きを書かせていただきますので、しばしお付き合い下さい。
その後は言わば母親公認でパンティ穿いたりブラジャー着けたり出来るのですから大喜びです。
ただ約束通り、ミナさんの脱いだ下着には手を付けないようにしていました。
興味本位で穿くようになったパンティ、初めの頃は男性用とは全く違った穿き心地に陶酔して、
穿いてパンティの上からペニスをさするだけで、あまりの気持ち良さに果ててしまう事もありました。
精子で汚れたパンティを見たミナさんが、どんな反応をするのかが見たくて、そのまま脱衣カゴに置いたりもしました。
でもミナさんは私の精子で汚れたパンティを予め水ですすいでから洗濯していて、無反応でした。
そしてそんな日々が続いてると私の中にも変化が起きてくるんです。
それまでは家の中だけとは言え、ブラジャーやパンティ、パンストなどで満足でしたが、段々とそれだけでは
物足りなくなって来たんです。スカートも穿きたい、お化粧も、ヒールの靴も、そして何よりもそんな恰好のまま
エッチがしたいと!
でもエッチの相手は女性?・・・それとも?
女装に憧れる自分がどんななのか、自分でも分からなくなって来たんです。
エッチには興味があるし、早くしてみたい。でも女装した自分は誰とするの?
悩み・考える日が続きましたが答えは出ません。経験もないのですから、頭で考えたって答えなんて
出るはずないんですよね!
そこで思い切ってミナさんに自分の思ってる事を全部打ち明けてみました。
その頃の私とミナさんとは、義理の親子ではありますが姉と弟みたいな関係でもありましたし、
父親が仕事の関係でほとんど家に居なかったので、普通の親子よりも近い距離間でした。
私の心の内を全部真剣に聞いてくれたミナさんは、少し驚いていましたが優しく私を抱きしめてくれて
「そっかぁ、悩んでたんだね。気付かなくてごめんね。もっと早く言ってくれればいいのに。。。」
「私なんかで良かったら、してみる?」とちょっと恥ずかしそうに私の目を見て言いました。
そしてその時、私はミナさん相手で童貞から卒業しました。
初めての女性、何がどうだったか頭の中真っ白で覚えていませんが、とにかく柔らかくて温かくて、
感動したのと、何度もイッたのだけは覚えてます。
11/11/13 12:27
(lC91g9po)
化粧についてはどうでしたか
11/11/13 13:48
(uBxVxCeb)
ミナさんに筆おろししてもらった後、セックスに目覚めた?私は毎晩のようにミナさんを求めました。
ミナさんもまだ30歳前なのに、ほとんど私と2人暮らしの状態が続いていたので悶々としていたのでしょう、
私の求めに応じてくれて、毎晩のようにセックスしました。でもそこは私よりもずっと年上だけあって
ただセックスをするだけではなく、女性の感じる所やセックスの仕方などを教えてくれながらのセックスでした。
そういった状況ですから、いつもミナさんがリード役で、私が言われた通りにするって感じでしたね。
そんな中、ある晩ミナさんに濃厚なフェラをされてる時、裏筋から袋、そしてアナルへとミナさんの舌がはって行きました。
アナルはそれまで何度もお風呂で洗ってもらったり触られた事もあるので、別に何も感じてませんでしたが
フェラからアナルへと絶妙に這う舌に、思わず「あぁぁ~。。。」と声を出してしまいました。
それを聞いたミナさんはそれから執拗にアナルを舐め、舌の先をアナルへと入れてくるのです。
お風呂で洗ってもらう時とは全然違う感覚に、ペニスは益々硬くなり私も声を沢山出していました。
ミナさんは「こっちも感じちゃうの?気持ちいい?」って聞いてくるので「もっと、もっと!」って答えました。
するとミナさんは私をマングリ返しのスタイルにさせて、少し上からわざと唾をアナルに垂らして指先でアナルを刺激し、
空いてる片方の手でペニスをしごきはじめました。
私はそんな格好が恥ずかしいのと、アナルが気持ちいいのとで、声がどんどん大きく出ちゃいました。
上から唾を垂らしては指でアナルを刺激され、舌と指を交互にアナルにを入れられ、しかもペニスはしごかれている!
数分と持たずに自分の顔にザーメンをぶちまけてしまいました!
わっ!と思ったのですが、汚いとは思わず、丁度口の周りに付いたザーメンを舐めてみたくなり、自分の指で少しすくって
舐めてみたら、生臭いような苦いような、不思議な味でした。
でもその姿をミナさんは見逃していませんでした!「精子の味はどう?美味しいでしょ!私にも舐めさせてよ」と。
ミナさんに顔全体を舐められ、ミナさんが口に含んだザーメンを口移しで飲まされ、そして濃厚に舌を絡めてキス。
自分とミナさんが、何かに陶酔しているのがよく分かりました。とにかくエロい事がしたい!!それだけでしたね。
これはずっと後になって知った事ですが、ミナさんはアナルの経験者で、自分もアナルが好きだったんです。
でもさすがに中学生だった私にその事を言えるはずもなく、黙ってたそうです。
こうして、私は下着女装→室内では洋服まで全部女装→セックスを覚え→アナルが気持ち良く→ザーメンの味を知る
と、どんどん深みにはまっていくのでした。
でもさすがに受験もあったので、しばらくはおとなしく、ミナさんのOKが出た時だけになりましたね。
一応勉強もしなければいけないので。
そうして第一志望校に合格し、もちろん中学の卒業式・高校の入学式はミナさんが母親として出席してくれました。
周囲の親達からは明らかに若過ぎる母親で、友人からも羨ましがられました。
高校に入ると、部活は入らず学校が終わると一目散に帰宅するようになりました。
帰宅するとスグにシャワーを浴び、女の子になるのが楽しみだったんです。
ただ、成長期ですから少しずつ身体が大きくなり、ブラジャーや洋服のサイズが徐々に変わりました。
その頃の一番のお気に入りは、ピンクがベースで白いレースが少し入ったブラとパンティとキャミソールのお揃いのセットで、
それにパンストを穿き、ウィッグを付けてミナさんにお化粧してもらい、薄ピンクで大きな花柄ルームウエアのワンピでした。
そのブラやパンティはさんざん身に着けてボロボロになったのですが、今でも捨てられずにタンスの奥にしまってあります。
そのまま夕食をして、夜になるとミナさんとセックス!その頃にはアナル用のバイブも受け入れるようになってました。
随分と進んだマセた高校生ですよね!ミナさんも罪悪感に苦しんでたそうです。
11/11/14 00:11
(Qa6j9XuE)
… 近親相姦 に書くべき
11/11/14 10:19
(0np.tUDR)
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