こんばんは、
よいよ明日キャンプに出発します。
ドキドキして眠れません。
みよ子のお母様に会うのは初めてです。
娘の話だと私と同じ歳だという話でした。
あれから、娘は私に隠し事をしなく成りました。
娘は私が自分と変わらなかった事に自信を持ったのか、
みよ子の家での事も話すようになりました。
それどころか、娘は私を見下したように話し、
私を馬鹿にする様になったのです。
淫乱ママとか、最低とか言われたりして、
挙げ句の果てには
自分がヤラシイのが私の血のせいだと言ったりします。
確かにそうかも知れませんが、面と向かって言われる
のは辛いものでした。
これまで通りに母と娘に戻ろうと母親らしく娘に接すると、
生意気、みよ子に言いつけるよ。などと私を脅すのです。
お仕置きよと言われ、実際に脚を開かされて、蕾を吸われて
イっしまいました。
私は既に娘にすら逆らえません。娘が赤ちゃんだった頃に
乳首を吸いってく いじように、今は私の蕾に吸い付いています。
私はいやおなうなしにアクメを迎えてしまいます。
娘の話では、みよ子のお母様はみよ子とは比較にならない程、
テクニシャンで本当にイヤラしい人だそうです。
みよ子よりテクニシャンって。
私はどうなるのかしら?
本当に眠れません。
娘さんにお仕置きされ…足を開かされて蕾を吸われてイっっちゃったんだ
ぁ。。
同じく…血筋と思いましたが。。。
きっと複雑な思いで、娘さんの話しを聞かれたんでしょうね。
キャンプですね。
実際に、娘さんとみよ子ママとの関係を目の前にするんですよね。
またの報告を待ってるねっ!
こんばんは、
21時ごろに帰ってきて、寝る用意して、
ハレンチな旅に娘は疲れ切ってもう寝ました。
娘も私もあまり寝させて貰えなかったのとハード過ぎで
明日、学校にいかせられるかも不安です。
疲れ切った、娘の体を私が洗いましたが、帰宅しても
モードが入ったままで手洗いで簡単に洗うつもりで
触れていると、脚をガクガクさせ始めてイってしまい
どこに触れても感じていました。
大事な所を綺麗にしなくてはならなかったので、
石鹸の付いた腕を股の間に差し込み娘の花びらを
念入りに洗うと娘は静かにイキ続けていました。
ワザと中途半端な状態で放置された為、体中が
性感帯のままでした。私は娘を眠らせる為に
やめてと言う迄、続けました。
娘は濡れたままの髪を震わせながら無言でイキ続けて
いきます。そして、やめてと悲鳴をあげる前に失禁して
そのまま気を失いました。
私はと言えば、ずっと差し込まれていた張り型を抜いて
局部を念入りに洗うと、やはり娘と同じく感じてしまい
自分でイキ続けていました。
長い入浴でした。
私も娘も獲物として呼び出されたに過ぎませんでした。
私と娘はこの三連休、下着を付けさせてもらず、マイクロ
ミニのスカートにタンクトップ姿でいなければなりません
でした。エプロンをつけて食事の用意をするのも私たち
母娘の仕事でした。
イヤラしい事をされているか働いているかのどちらかしか
ない3日間でした。
夜中に裸で外に出され自販機でジュースを買ってくる様に
命じられた夜もありました。
この三連休は私たち母娘にとって忘れる事ができない日
になってしまいました。
私も今は疲れ切っていますので、もう寝ます。
詳しい事はまたの機会にお話しします。
書き込みのご様子からすると、
やはり、みよ子さんのお母さまは、幼なじみの同級生のみよちゃんというわけではなかったような
感じですね。
しかし、この掲示板に投稿されているみずきさんのように、母娘同士であっても、幸福感のある愛
情あふれるセックスというわけにはいかないのでしょうか。
支配されるものと支配するもの同士であっても、やはり情感のやりとりがあって、そこに悦びや至
福を感じたりするものです。
まあ、荒淫にすさみ、やつれていくという展開も刺激的ではあるのですが。
第二報をお待ちしております。
残暑も終わりに近づき夜も過ごしやすい日が多くなって来ましたね。キャンプの日は晴天に恵まれ、昼間も日差しが強くて、私の肌もしっかり焼けてしまいました。娘に水着や下着の跡がない謎がようやく解けました。夜は夜づゆで少し肌寒むかったのを覚えてます。私も娘も出発から帰宅まで殆ど服を着せて貰えなかったので、思ったより昼と夜の温度差が応えました。みよ子ママが運転する車はワンボックス見たいな車で車高が高くて車内が大変広く後ろ側の座席は窓が黒くて中があまり良く見えない車でした。最近の車みたいでエコカーだとか。 当日、みよ子ママは私たち親子を家まで迎えにきました。娘は初めてではない様で、何食わぬ顔で車に乗っていきました。車に乗らない私はドアの開け方も分かりませんでした。今の車はドアも電動なんですね。みよ子は既に後部座席にいました。娘は後部座席に乗り込み、私は軽い挨拶をして助手席に乗り込んだのです。私は緊張してました。初めてお会いするみよ子ママはとっても凛々しくて、うっとりする程美しかったのです。スレンダーな感じで身長も私より高く、パンツルックがよく似合ってました。目は少し鋭い感じでしたが、笑顔は吸い込まれそうなぐらい素敵でした。予想と反していたのは髪が長めだった事ぐらいでした。勝手にボーイッシュボウイなイメージを想像していたのですね。現実の彼女はさらさらとした美しい黒髪を後ろで束ねていました。この人が娘を弄んだのだと想像しただけで私の子宮は疼きました。この人なら娘が溺れても仕方ない、そう思えるほど私は彼女に隠微なオーラを感じたのです。この人は娘にした事を私にもするのかしら。それとももっと激しくされてしまうのかしら。と、勝手な妄想に私のあそこは既に洪水の様に濡れていたのです。車を走らせて暫くしてトイレを兼ねてコンビニで買い物をすることになりました。後ろの2人は何故か三列ある席の一番後ろにいて、降りようとはしませんでした。トイレと言い出したのは娘だったのにもかかわらずです。私とみよ子ママは2人をおいてコンビニで買い物にでました。買物中、みよ子ママが表情を変えずに何気なくボディタッチを私にしてきたのです。前屈みの私はワンピースの裾かショーツが覗けていたらしく「かわいい格好ね。丸見えよ。」と言われ私はゾクッとしました。私は固まったまま腰を突き出したまま待ってしまいました。私は明らかに期待をしてしていたのです。彼女は私の期待を知っているかの様に私のスリットに指を滑らせてきました。体中に電気が走るような感覚が堪らない。私はコンビニの店内でカメラを前にしてスイッチを入れられてしまったのです。私の秘部がビショビショになっている事に気づいた彼女はコンビニのトイレに私を連れ込み。溶けてしまいそうな情熱的なKissで私を腰砕けにしたのです。私は完全に悦に入っていて、いきなり下着の中に手を入れられても拒む事なく脚を開き素直に受け入れていました。何が起こったのか分かりませんでした。彼女の指が私の蕾に触れた瞬間に私はあっという間に上り詰めてしまったのです。彼女は私の耳元で静かに言ったのです。もう一度イキなさい。そう言って、私の口を手で塞ぎ、蕾に爪を立てました。悲鳴を出せないまま私は体を震わせながらイキ続けていました。彼女はそんな私を見ながら蕾に立てた爪に強弱をつけて刺激します。全然、離してくれなかったのです。ウソ?オシッコが漏れ出ているのが自分でも分かりました。でも、止められませんでした。イク度に開いて行くのです。私の蕾が彼女の爪から開放されると、彼女は私のショーツを脱がし、... 省略されました。
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【プロフ動画】いつもの騎乗位
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