高2の頃、1個下の部活の後輩に告白された。
可愛がっている後輩のひとりだったハヤタに、カミングアウトと同時に付き合って欲しいと。
色々と悶着はあったが、あまり抵抗感を感じず、エロい事が出来るという女気の無かった当時の自分に強く刺さって、仮でokを出した。
結論から言うといっときの過ちだったが最高だった。
ハヤタは鍛えてる人が好きらしく、部活一筋で打ち込んでいた俺はドストライクだったらしい。
部活終わりみんなが帰るのを待って汗まみれの身体を舐められ、身体をくっ付けあったりするのがお決まり。
ハヤタは背丈は同じくらいだが肉付きが悪く痩身で肌が綺麗だったので、身体を擦り付けられてもあまり男感が強くなくて抵抗感が無かった。
一通りハヤタが満足すると、全裸になって自分のものを扱きながらフェラをしてくれた。
初めはシンプルにフェラというものの気持ちよさに夢中だったが、次第にオナニーしながらフェラをする後輩に興奮できるようになりよりハマった。
勿論セックスもした。女の子としたい気持ちばかりだったがその頃にはハヤタに懐柔されていた上に、その事を理解してくれていたハヤタがドンキのコスプレ衣装を着て相手してくれたのが良かった。
1度セックスまでしてしまったらあとはほぼ何の抵抗も無くなった。
自分に入れられる以外はなんでもした。キスもしたし、ハヤタのちんぽもしゃぶったし、兜合わせなんかはむしろ好きでやっていた。
俺が卒業してしばらくまでよく付き合っていたが、今でも忘れられない記憶になっているし、ハヤタのお陰で同性に抵抗無くなったどころか、今付き合ってる相手はネットで知り合った女装の子で、完全に歪められている。
2026/09/16 21:02:44
(Rr/sBTE4)