昨夜、飲みの帰りにコインパーキングを横切ると奥の方から「ナナちゃー…ん」と声が微かに聞こえた。
やってんのか?
と恐る恐る覗いたらに20代後半らしきゴツメな兄ちゃんが酔い潰れ寝ながら手をチノパン突っ込んでいた。
暑い季節とは言え無用心だしと思い揺さぶるが起きる様子もない。
起きるどころか俺の服を掴み「フェラしてーナナちゃーん」と言いながら自分の股間を弄っていた。
少し股間辺りを刺激してやると「そこ!きもちぃー」と見た目のガタイと違い甘えた声、俺がさらに刺激すると腰を浮かせよがりだした。
もう一度同じ箇所を刺激し腰を浮かせたタイミングでチノパンを太腿辺りまで下げた。
既にグレーのボクサーは生地を通り越し先走りが滲んでいた。
俺は股座に顔を近づけて匂いを嗅ぐ、たまらないノンケの雄の匂いが…
ボクサー越しの金玉に鼻を押しつけ息を思い切り吸い生暖かい息を金玉に吹きかけると竿が脈打ち先走りのシミが広がった。
俺は我慢できず先走りの匂いを嗅ぎ舌を這わせた。
身体を捩らせ感じている。
するといきなり俺の頭を掴み股間に押し当ててきた。
起きたのかと思い掴まれた手を振り解き顔を見ること、満面の笑みで寝ている。
俺はまた、股間に顔を近づけ股間の匂いを嗅いだ…蒸れた雄の汗の臭いがたまらねぇー。
俺が臭いに興奮していたら、またもや頭を掴まれ押し付けてきた。
俺はボクサーの前だけを下げマラを露にした。
長さはないが太いカリの張ったマラに顔を押し付けられ先走りで俺の顔が濡れる。
口を大きく開けマラを含んだ。
太いマラが口の中でだんだんと大きくなってきた。
気持ち良いのか掴んだ手は解かれ大の字で寝ている。
俺はネルシャツの下から手を伸ばし乳首を刺激しながらフェラを続けると腰を突き上げ喉奥まで突っ込んでくる。
俺も我慢出来ずスエットの紐を解きマラを引っ張り出してシゴいた。
息がだんだん荒くなるのがわかる。
俺は咥えるのをやめ、跨りマラとマラを合わせて激しく扱いた…
顎を突き上げ今にも出そうな顔を見ると俺も限界が近づく、身体が硬くなると同時にマラが一層硬くなり俺の顔目掛けてザーメンが飛び散るのを見ながら俺も腹の上にぶちまけた…
ティッシュ配りで貰ったティッシュだけでは足りず着ていたシャツの袖で腹に飛び散ったものを綺麗に拭った。
帰ってからも興奮が冷めず再び抜いて寝た!
2026/09/13 17:06:55
(lJHj83.T)