この春入った社員に石川豊君がいた。彼は華奢な身体つきでおとなしく周りに対して変に気を遣う子だった。私は逆で学生時代レスリング部でかなり筋肉質だったのでこんな身体つきの男の動画が好きだったのでなんか気になってたんだ。
5月仕事にも慣れた頃課員でと言っても7人しかいないが歓迎会を開いた。そして私は盛り上げようと飲ませカラオケを歌わせ2時間ほど過ぎた頃ほかの社員は帰り彼も相当酔っていたのでアパートまで連れて帰ろうとすると嫌がったが私は
タクシーに乗せアパートまで行った。ふらつきながらも嫌がる彼を部屋まで連れて行った時驚いた、部屋を見た時お渡しは彼が嫌がる気持ちが解ったような気がした。それは6洋間の隣の部屋襖は開いてるのですぐ目に入ったのだがベットのカバーは
薄いピンク、そして大きな姿見鏡そしてさらに驚き私が内心(もしかして)と思ったのは男性のボデイビルのポスターが何枚か張っていたことだ、あのピチピチでかろうじてアレが隠れるようなパンツ姿の男がボーズを撮ってるポスターだ。私が彼
(豊)に聞こうと思ったが彼はもうカーペットの上で寝てしまっていた。私は彼の事を知りたいと思い見てるとテレビの下のBOXに有ったDVDみんなボデイビルの大会ビデオばかりそして私が思ってたことを確信したのがベットの横にある屑箱、
中にはそれと分かるモノが着いていた。私は興奮してきた、豊の頬を叩き起こして「お前.マツチョが好きなんだなあんな身体が羨ましいんだろ」本物を見た事ないのか」しかし豊は「ア~~はいうう~~ン」とまだ酔ってたまま、それで私が
「お前男の身体見ながらセンズリしてるんだなパンツの中想像してるんだろ」と少し大きな声で言うと「アッ課長」と少し正気に戻ったようだったので「見たいんだろ筋肉の身体を」と言うと少しボンヤリとした表情で「え~そんな」と言った。私は
そんな話をしながら興奮していた。上半身裸になり「ほら見たいんだろこんな胸が」と言いながら胸に手を置かせた。まだ完全に酔いが覚めていない豊が胸を触りだした、「お前あの小さなパンツの中が気になるんだろ見たいか」そう言いながら私は
ズボンを脱ぎパンツだけになり「これを想像しながら何をしてだい豊君本当の事を僕に教えてくれないかなあ」酔いも手伝い胸を触った豊はたぶん自分でも気が付いていないほど興奮してたんだと思う。しつこく豊の身体を撫ぜながら聞くと
「センズリ」と言った。「そうか見たかったんだね、生のチンポ見ながらセンズリしてもいいよ」と私はズボンを脱がせたが何も嫌がらなくて私のされるままだった。チンポを見て私はビックリした、22歳だというのに身体に似てるのか可愛い小さな
チンポそして皮被りのチンポだった。私はもう嬉しくてチンポを摘まみ指を動かすと「ア~~ウウ~~ン」とまるで女みたいな声をあげながらすぐ逝ってしまった。言った瞬間豊は正気に戻った。「アッ」と言いながらチンポを手で隠し下を向いたまま
何も言わなくなった。私は無理やり聞いた「今まで男とヤッタのか」答えは簡単だった、やはり高校の時コッソリ行ったエロ映画館でチンポを触られ怖かったが気ち良くて何度か行った、そんなよくある話だった。その男が筋肉マンでお尻を触られるように
なり怖くなって行くのを止めた、そんな話だった。
2026/09/02 23:36:32
(xzB0yQy0)