僕が大学1年の時でした。爺ちゃんが足を骨折して婆ちゃんも大変だから、と言う事で1カ月半ほど田舎に行ってた時の事です。退院しててもまだギブスをしていて大変そうでしたが元気でした。お風呂は婆ちゃんが入れてましたが腰を悪くして僕が変わることになったんです、その時僕は初めて爺ちゃんとはいえ他の男の人のチンポを見ました。
それは僕がびっくりする位大きかったんです、太いチンポがダランと白髪交じりの毛の中に垂れさがっていました。僕が「.凄いですね大きいですね」と言うと爺ちゃんが「そうだろ若い頃はこれで何人の女や男を喜ばせた事かまあ今でもそうだがな」平気でこんなことを言う爺ちゃんにビックリしました。そして僕が「男も?」と聞くと「まあそんなところだ」
と笑いました。何日か風呂に入るたびに「お前もパンツ脱げよ濡れるだろ」としつこく言われ恥ずかしいけど脱ぐと、可愛いな~まだヤッタことないのか」僕は恥ずかしく下を向いて頷きました。数日後のことです、夜中にジイやんお部屋の電気が点いていて婆ちゃんと何か話していたんですがその内に「オ~~イイぞ~、、、、」と少し大きな声が聞こえ僕は
何事だろうと思い爺ちゃんの部屋を覗きに行くとソファに裸で座った爺ちゃんの足の間に婆ちゃん頭が動いていました。(エッもしかしてフェラしてる?)そう思いました。そしてどうも爺ちゃんは逝ったらしくて手を突いて起き上がりましたがその時見えたチンポまだ勃起しててデカいチンポでした。すると婆ちゃんが裸になり仰向けの爺ちゃんに跨り始めました。
爺ちゃんが婆ちゃんお垂れた大きなオッパイの先の乳首を掴み動かしまし婆ちゃんが喘いでいました、僕は興奮しました、チンポが硬くなりセンズリをしてしまいました。爺ちゃんが婆ちゃんの身体を離すと婆ちゃんが爺ちゃんオチンポを舐め始めた時僕は行ってしまいましたがその時少し声が出てしまいました。慌てて部屋に帰りチンポを
拭きながら二人の事を思い出してるとまた勃起してまたセンズリをしてる時でした。突然ドアが開き裸の爺ちゃんが入ってきたんですが僕はもう逝く寸前止められなくて爺ちゃんに見られながら逝ってしまいました。爺ちゃんがニコニコしながら近ずいて「見てたなそれでチンポが起ってきたんだな気持ちよかったか?」そう言いながら僕のチンポを摘まんで指を
動かしはじめました。もうどうすることも出来なかったんです、「こうすると気持ちイイぞ」と言いながら皮で雁を刺激し始めました、気持ち良かったんですがその時爺ちゃんが「女も男も」と言った言葉を思い出しました。(やっぱり爺ちゃんは男ともやってたんだ)そう思いながら我慢できずまた逝ってしまうと「元気良いな羨ましいよ」そう言いました。
爺ちゃんは相当な助平でしたというより変態でした。僕に婆ちゃんとシテルところを覗かせてくれたんです、ある晩オメコが終わって寝てしまった婆ちゃんの横に来るように言われ僕は爺ちゃんからまた指でされましたがその内に咥えられフェラされてしまいもう僕はこんな気持ちのいい事は無いと思いました。婆ちゃんとは週に2回位でしたが婆ちゃんとしない夜
は僕が呼ばれとうとう僕のクチに入れようとしました、僕はさすがに嫌で口を閉じてても無理やり入れられてしまいました。そんな毎晩の様にさせられるうちに僕も変な気持ちになりました。そして僕が爺ちゃんオチンポを嫌がらずにフェラしだした頃爺ちゃんにお尻を舐めるように言われ出したんです。その頃の僕は爺ちゃんの言うことを聞いていれば最後は
気持ちのいい射精が出来ることを知っていたのでお尻も舐める様になりました。何日かして爺ちゃんのお尻で僕は童貞じゃなくなりました。僕がお尻で逝ったチンポを爺ちゃんが舐めて咥えてくれた時僕はもう身体が震え何といえばいいのか解らない位快感に身体が包まれました。そして僕は爺ちゃんにねだるようになったんです、 そして2週間ほどした頃僕は
お尻の中で爺ちゃんの太いチンポを感じるようになりそしてとうとうお尻の快感を知ってしまいました。でも爺ちゃんは本当はあの薬を飲んでいたんです、僕も面白そうなので飲んでみました、驚きましたインポでもないのに効くんです。硬さがさらにすごくなり萎えることが無いんですがさすがに怖くなり止めました。若い人は飲まないように。
2026/08/31 15:24:11
(2On/M2w5)