「帰宅します。」「待っとる。」のメールの後でいろんな事を考えている。
マンションの1室に入りシャワーから出ると褌姿のおじいちゃんにベッドに運ばれちゃう。
「可愛いなぁ〜ぁ。」とキスは舌が上唇と下唇を舐めてから押し広げて侵入してくる。
半開きで「うぐっ、うぐぐ、うう〜ん。」唇が開いちゃうとクチュクチュと舌を絡ませる。
それだけでうっとりしてしまってます。
その唇と舌は頬を這う愛撫しながら耳たぶの舐めに移動したと思いきや耳穴をほじくる。
「ふっ(¯―¯٥)、ふわ〜ぁ、あぁ〜ぁ〜ぁ。」顔が横向いて頭と身体がが後ろに仰け反った。
「(´∀`*)ウフフ、どんどん敏感になってる?」
無防備になった首すじにも唇がす〜うと滑り落ちてて腕が持ち上げられて脇の下をくんくん匂い嗅ぎしている。
そして手のひらが脇腹を擦ると「ぴくっぴくっ」
とまた身体が痙攣しちゃう。
「逃げるんじゃない。」と覆い被さって反対側の方の耳たぶからも同じ様に舐め回されや吸われが始まる。
ちんこがぴくっぴくっと暴れ出して汁漏れが始まってるのが恥ずかしい。
「もうお漏らししちゃって、ぺろっ、ぺろぺろ
すごい、汁溢れ出して竿に垂れてるぞ。」
「嫌ぁ〜ぁ、もう変な事言わないでぇ〜ぇ。」
辱め言葉責めや卑猥言葉責めに頭の中真っ白?
「久しぶりのむさぼり喰い、少し休憩しょう。」
とおじいちゃんは離れてソファに座った。
確かに汁垂れ流ししてたけど射精した感覚無しだ
でも気持ち良かったぁ〜ぁ。
そしてぐったりしてて動けなかったです。
2026/08/29 14:31:53
(CkDSniUl)