大学のレポートを出しに夏休みなのに行ってきた。
提出も無事にできてそのまま帰るのもなんなので獲物を物色。
俺が変態露出狂なのはばれているので避けられる。
そんな中食堂で1人で食っている人がいた。
同じ学部だが真面目な友人がいないタイプ。
近づいて前の席良いか聞くと良いとの事。
世間話しながら俺のうわさ聞いたことある?と聞くと苦笑いしながら
本当なの?と言ってきた。
本当だよと言い、見るの嫌い?と聞くと好きではないかなとのこと。
もう帰るの?と聞くと用事済ませたから帰ろうかなというので、見る
だけだめ?と聞くと、どうしてもって言うなら良いよと。
ラッキー。
ジュースを買ってあげて空き教室へ。
座ってもらい前に立ってズボンとパンツを膝まで下ろしました。
ガンミしてくれる真面目君。
しごかなくてもぐんぐん勃起して亀頭に我慢汁が溢れる。
触って良いよというと硬さを確かめるように人差し指と親指で触って
きた。
これはいけそうだなと思い興奮。
あんまり触る機会ないよね?と話しながら、勃起した?と聞くと
照れていたので、脱いで良いよというと恥ずかしいからと遠慮する。
しごくの見ててねと言いながら、気持ち良くなっていると、もじもじ
しながらもチャックを開けて出してくれた。
良いじゃんと言いながら、先に出すから見ててねと射精した。
びっくりしているので、出したいよね、優しくするから口に出して
良いよと言い膝間づいてフェラ。
汚いよと腰を引くので、落ち着かせてゆっくり吸ってあげると一気
に勃起して射精してくれた。
痙攣が収まるまで待ってあげて飲み込む。
チンカスまできれいに拭いてあげて気持ち良かった?と聞くと顔真っ赤
にしてうなずく。
ライン交換してバスで来ていた真面目君を車で駅まで送ってあげ
ました。
彼女できそうにない真面目君なので、チン友として新鮮なミルクを
長く飲めそう。
2026/08/26 11:15:47
(D0Yub1Hb)