私が社会人2年目の24歳ごろ、ゲイの友人が数人でき、友人とは定期的に飲みに行ったり、遊園地行ったりする仲になりました。
タクマくんという友人の1人から「今週末僕の友人を家に呼んで宅飲みするんだけどくるー?」という内容の連絡が来ました。
ちょうどその日は空いていたのでとりあえず行ってみることにしました。
当日、僕はタクマくんの家に行くと、すでに4,5人集まっていました。
最初緊張していましたが、お酒が入り、みんな緊張が解けたのか、わいわいと賑やかな雰囲気になって来ました。僕もお酒が入り、酔っ払いみたいになってしまいました笑
日付も変わり、深夜1時ごろ、みんな眠たくなってきたのか、その日はリビングでソファーの上で寝たり、床のカーペットの上で寝たりしてみんなグッタリしていました。
僕も眠りにつこうとした時、飲み会の席にいた男Aが僕のお尻を撫で始めて「ゆーた君だっけ?可愛いね、抱かせてよ」と言われました。すると、タクマ君が現れて「A君、抜け駆けはダメだよ笑ゆーたくんは俺が抱くの笑」とか言い始めました。
僕はみんな冗談言ってると思い僕も冗談半分で「じゃあ2人で今から抱いて笑」と言いました笑
すると2人とも「え!?いいの!?」とハモりました笑
そして酒に酔ってリビングで潰れている4人を後目に、僕とタクマ君と、A君の3人ででタクマ君の寝室へ移動しました。
寝室へ移動すると、タクマ君とA君が2人がかりで僕の服を脱がして来ました。A君は興奮した様子で自分の服を脱ぎ、タクマ君も服を脱ぎ始めました。
酔った影響か、僕は全然ペニスが立たなかったのですが2人はもうビンビン笑
「もうそんなに僕のこと犯したかったの?笑笑」と笑いながら僕はA君のペニスを咥え、タクマくんのペニスをしごき始めました。
「うわ、ゆーた君えっろ笑」
A君のペニスを舐めているうちに僕のペニスも徐々に大きくなって来ました笑
タクマ君が僕の乳首や首筋を舐め始め、A君も僕の身体を愛撫し始めました。僕は寝ている4人を起こしてはいけないと思い、口を閉じて出そうになる喘ぎ声を抑えました。
タクマ君がローションを取り出し、僕のアナルをほぐし始めました。
タクマ君の指が3本ほど入ったタイミングで、A君は興奮気味にタクマ君に「ゆーたくんのケツマンどう?笑」と聞いていました笑
タクマ君は「めっちゃ指を締め付けてくる淫乱ケツマンコだよ笑笑」と茶化してきました笑
「そろそろ入れてもいい?」タクマ君がバキバキに勃起したペニスを僕のアナルに当てがいました。僕は小さく頷き、タクマ君の17cmはありそうな大きいペニスを迎えました。
「ゆーた君のケツ気持ちい笑」
そう言うとタクマ君はゆっくり腰を動かし始めました。僕は喘ぎ声を我慢しながらA君のペニスをしゃぶり始めました。
しばらくタクマ君に掘られていると、寝ていたはずのB君とC君が寝室を覗いてきました。
それに気づいたタクマ君は「2人とも混ざる?笑」と聞いていました。
するとB君は、寝ていたD君とE君を起こして、みんなを連れてきたのです。
タクマ君は「じゃあみんなでゆーた君をマワそっか笑」と笑いながら言いました。
全員服を脱ぎ、タクマ君に犯されている姿を見ながら、B,C,D,E君は手コキを始めました。
タクマ君の腰つきが激しくなり、「あー、ヤッベ、イキそう、あーイクイク、ゆーたくん中に出すよ!」と叫び僕のアナルの中にビュッビュッっと大量の精液を出しました。
A君は「うっわ中出しとかえっろ笑笑」と言い、B君らも「尻から白いの垂れてる」とか「なんかAVみたい」とか感想を小声で話していました笑
「じゃあ次俺ね」と言うとA君はおもむろに僕のアナルにペニスを挿入しました。
「ゆーた君のケツ穴気持ちいい笑」そう言うとA君は激しく僕のアナルを犯し始めました。
タクマ君は、「じゃあ俺シャワー浴びてくるから、みんな楽しんでて笑」と言い寝室を後にしました。しばらくA君に掘られているうちにB君が僕の口にペニスを当てがい、C君のペニスを手でしごき始めました。
私は酔ってる影響か、頭が真っ白になり、無我夢中でセックスに溺れてしまいました。
A君が僕の中に射精したタイミングでタクマ君が寝室に戻ってきました。
タクマ君の手には追加のお酒がありました。
「ゆーたくんも飲む?」と言われ、テキーラの入ったショットグラスを渡されました。
僕はショットグラスを飲み干し、その後B君、C君、D君と次々に犯されました。
B君が「ゆーた君!ゆーた君!」と絶叫しながら中出ししたあたりで意識を失っていたので、そこから記憶がありません笑
その後私が目が覚めたのはお昼時、寝室で全裸で放置されていました笑
A,B,C,D君はすでに帰宅しており、タクマ君の家には僕とタクマ君とE君がいました。
「あ、起きた?」とタクマ君は水のペットボトルを渡してきました。「タクマ君ありがと、僕気を失ってたみたいで、ごめん笑」と言うとE君があの晩、僕が気を失った後の話をしてくれました。
B君とC君、D君にアナルを犯されて、それぞれ全員に中出しされ、僕のアナルが5人の精液でドロドロになり、見ながら手コキをしていたE君は、目の前の光景がエロすぎて手コキでイってしまって、気絶している僕の顔にかけてしまったそうです笑
タクマ君に「だから今度E君にも入れさせてあげてよ笑笑」とか言うので「まあ機会があったらね笑」と返しました笑
その後私はシャワーを浴びて身支度を整えて、タクマ君の寝室を片付け帰宅しました。
今でもタクマ君とE君とは定期的に連絡を取り色々と遊びに行っています。
E君とのプレイは追々投稿します笑笑
2026/07/24 18:03:26
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