僕は24歳の実家に住む会社員です。
出会い系の書き込み掲示板で、26歳デカマラ公務員と会う事になりました。
その方は、オナニーをする所を僕に撮影して欲しいと言うので、デカマラも気になり、こちらからもお願いしました。他人のオナニーも生で見た事ないのでワクワクしました。
待ち合わせは、ホテルのある近隣の街の駅でしました。
約束の少し前に行くと、近所に住む幼なじみのお兄さんジュンさんが居ました。
今でも呑みに行ったりする仲良し。挨拶してお互い人と待ち合わせしているからと、お互いの相手が来るまで話をした。
しかし、お互い時間になっても相手が来ないので、僕は掲示板に「僕は待ち合わせ場所に着きまました。」と書き込みました。
すると相手の方からも「俺も着いています。場所が違いますか?」と書き込まれた。
掲示板なのであまり詳しく書けないから、お互いの服装を書き込みしました。
すると、隣で携帯を見ているジュンさんが書き込みされている服装。そう言えばジュンさんは公務員。僕はドキドキしたが、ジュンさんも気づいたらしく、お互いにお前か?という雰囲気に。お互い見ていた携帯画面は同じサイト。
ジュンさんは「あきとが、あの掲示板見てるって事は」
僕「ジュンさんもそっち系?」お互い恥ずかしいカミングアウトとなった。
ジュンさん「どうしようか?あきと、俺とはイヤだろ?」
僕「オナ動画撮るぐらいならいいよ。」
ジュンさん「いや、俺が知ってる奴にオナ動画を撮ってもらうのが、どうかなって感じ」
僕「嫌なら仕方ないけど。」
ジュンさんはしばらく考えていた。
僕はお腹が空いたので、とりあえず一緒にランチをした。
ランチ中にお互いゲイだった事を、ちゃんと話した。
そしたら、ジュンさん「やっぱり撮影してよ」と。
そして、近場のホテルに入った。
小さい頃は、一緒にプールな行ったりしていたが、中学生ぐらいになると、裸になる機会はなかったから、お互い久しぶりになります。
僕「僕とは思わないでオナニーしてみて」
ジュンさんは、パンツ(ボクサー)1枚になった。
もう勃っているように見える。
僕は動画に自分の声が入らないように無言で撮った。
ジュンさんはパンツ越しにチンコを扱きだした。
僕は目を疑った。さっき勃っていると思ったチンコより更にデカくなっている。
ジュンさんは僕がもっている携帯に向けて、色々ポーズをしてくれた。
ジュンさんはベッドに横になり、M字開脚の格好になって、息もだんだん荒くなった。
ジュンさんのこんな姿は初めて見た。
いつも、近所の優しいお兄さんだったが、こんな変態みたいな姿。
僕も勃起してきた。
とうとう、ジュンさんはパンツを脱いだ。
デカい。すごくデカい。そばにあったテレビのリモコンぐらいの長さ、しかも太い。ジュンさん、こんなデカマラだったのか。
ジュンさんはベッドの上で扱きながら、ブリッジみたいな格好に。竿、玉、アナルが丸見え。
僕も撮影している反対の手で、いつのまにか自分のチンコを触っていた。
ジュンさん「あきとも脱いでよ」
僕は言われるように、ジュンさんを撮影しながら裸になった。
まだパンツは履いていたので、ジュンさんが僕に近づいてきた。
僕はジュンさんをそのまま撮影した。
するとジュンさんは僕のパンツの裾から僕のチンコ出してきた。ジュンさんを撮影しているけど、自然と、僕のチンコも写っている。携帯カメラ越しに自分のチンコが写っていて、しかも我慢汁がタラーっと垂れている。
ジュンさんは僕のチンコを咥えてきた。咥えながら自分のチンコを扱きだした。
凄く興奮して、凄く気持ちい。
優しいお兄さんに変な行為をされている。
僕も我慢できなくなってジュンさんの乳首を触った。
ジュンさんも気持ち良さそうに触らせてくれた。
そして、ポーズを変えるから一旦カメラを止めた。
僕もパンツを脱ぎ全裸に。
するとジュンさんは僕をベッドに寝かせ、「あきとはウケ?タチ?」と聞いてきた。
僕は、あまり経験なかったから、タチしかできなかった。
するとジュンさんから「入れてよ」と。
お互い興奮していたから、一旦撮影は止めでセックスに専念しようと。
僕はゴムをはめて、ジュンさんのお尻に正常位で入れました。
凄く締まりが良くて気持ちいい。僕のお腹にジュンさんのチンコが擦れる。ジュンさんのチンコから沢山の我慢汁が出ている。
ジュンさん、これも撮影しようと、一旦チンコを抜いて、カメラを固定してカメラに映るようにまた、挿入した。
僕はめちゃくちゃ興奮して、自分でも意識しないけど、激しく腰を振った。
それからバックの体位に変え、はめているところが写るように撮影。僕はついにイッてしまった。
ジュンさんは、僕のゴムを取り、しゃぶって掃除してくれた。
そして、またジュンさんのオナ動画を撮り、ジュンさんがイクところを撮影。
それから一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこして、終わりました。
帰り道は一緒なので、同じ電車に乗り帰りました。
僕は電車の中でもジュンさんの股間を、周りに気付かれないように触りました。
最寄りの駅に着き、別れましたが、次回、ジュンさんが編集した動画を一緒に見る事にしました。
とても楽しみです。
2026/07/18 10:08:13
(Os8p9.5t)