すいません、変なところで投稿しちゃいました…
「え!?振られたんすか!?」
「おーw」
そこから話は先輩の彼女とのこととか、好きなAV女優とか。
それを話している間、先輩は壁際に並べられた椅子に全裸のまま腰掛け、俺はハンカチで股間を隠しながら床のスノコの上に座っていた。
目線には先輩のだらんと垂れ下がったペニス…
ひとしきり話が終わり
「てか、たくま、めっちゃチンコ見るやんw」
「え…^^;」
「そんな気になる?w」
「すいません、おっきいし、なんか見ちゃって…」
「デカいか?まぁたくまよりかはデカいか!wてか、お前女みたいやもんな!」
「え?」
「今だってそうやん、華奢やし、肌白いし、毛無いしwチンコ隠してたら女みたいやで^ ^」
「えぇー…毛無いのはちょっと気にしてるんすけど^^;」
「そうなんか!^ ^でも他の3年の奴も、たくまやったらフェラでイケるって奴おるでw」
「マジですか^^;…先輩は?」
「まぁ、俺もやな!^ ^って何言わすねん!w」
「俺も、先輩のやったら舐めてみたいです…なんて^^;」
「マジか!wほな頼むわーww ハハハ^ ^」
それから少し、沈黙があり、俺はスッと立つと先輩の前で座り直した。
先輩「え…」
俺「いいんすよね?」
「えー…wいや…マジか」
「キモかったら言ってください、すぐやめるんで」
そう言って俺は先輩の股の間に座り、毛を掻き分け、真っ黒のペニスを頬張った。
口の中で亀頭のデカさ、カリ、太さを確かめ、喉奥まで飲み込む。
鼻から抜ける先輩の体臭にチンポがピクピクと反応してしまう。
「あー…あったか…」
そう言って先輩は目をつぶりながら少し上を向いている。
俺は口の中で先輩のペニスの形を確かめるようにゆっくりしゃぶり、初めて咥えた興奮でイキそうになるのを堪えた。
そのまま何度かジュルジュルとストロークしているうち、1番根元まで入れると喉奥に少し当たる感覚が。
「あっ…」
先輩が少し声を出す。
それを何度か繰り返すとムクムクとみるみるうちに膨張し、ビンビンに勃起した。
俺は、気持ちいいんだ、と嬉しくなり、更に激しく。
喉奥までペニスを飲み込み、何度も出し入れした。
「あぁっ…ちょ…」
先輩が俺の頭を押すが、気にせずストロークを繰り返す。
「ちょ、まじで…出るって…」
俺は先輩の手を恋人繋ぎして、さらに激しく出し入れした。
「あぁ…えぇねんな?出すで?あぁぁ…イクッ!」
そうして、大量の熱くて生臭い精子で口の中がいっぱいになった。
俺はそれを静かに飲み込み、余韻に浸る先輩のダランと垂れ下がったペニスにチュッチュッとキスをした。
「また、してほしくなったら言ってください^ ^」
先輩はコクンと頷いた。
俺はバスケ部で大会で準優勝し学校の部室でちょっと?
慕ってる後輩が「流石先輩達凄かったです、でも惜しい。」
「あぁ〜ぁ、時間ギリ俺のシュート決める出ればぁ(泣)」
と後悔と悔しさを心配してくれてた。
「来年度はお前が加わってくれるだろう、サポートパス頼む。」と着替えを始めた。
僕は裏方の方が良いなぁ〜ぁと消極的にあれっ?
そしたらじい~いと熱い視線と鼻息荒げを感じた( ゚д゚)ハッ!
「先輩ってマッチョですねえ〜ぇ(^_^;)
それに膨らんもっこり具合凄っ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ああ俺試合終わるまでは抜かないからね、ありゃ(^_^;)」
「ランパから亀ちゃん出てますねえ〜ぇ、チョンチョン。」
「お前もしかしたら(゚д゚)!」
「はい、頂きま〜すぅ、ぱくっ、もぐもぐ、ちゅぱぁ。」
「ああ〜ぁ〜ぁ、良い〜ぃ、出ちゃう〜ぅ。」と後悔の口に射精しちゃいました(*´ェ`*)ポッ
俺を見る後輩の目つきがどことなく異様な雰囲気はあった。
「先輩、こんな金玉袋がパンパンだからジャンプ低かった。
心も肉体もしっかりケアして欲しいので、これからは僕が先輩の専属マネージャー志願します。」と毎日性コントロールしてくれた。
その日からちんこ愛撫やアナル穴セックスまでさせてくれた。
モヤモヤ解消できて次の試合では優勝した。
我が校初の県大会まで進めた。
もっと早く後輩に頼めば良かったぁ〜ぁ(笑)
このくらいの年齢では男のほうがチンコのことは理解できてるだろうから同年代女子よりも気持ちいいフェラができるのかもしれませんね。
体操部の細マッチョK校生の先輩・後輩がこの後どうなってゆくのか?めっちゃ気になるので続きをお願いします。
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