私が24歳の頃、大阪の某ゲイバーで飲んでいたときに偶然隣に座ったお兄さん2人と仲良くなり、話を聞いているとどうやらプロのカメラマンとアシスタントさんとの事で、「お兄さんかっこいいねもしよかったら写真撮らせてよ」って言われました。
その日は連絡先を交換して、お開き。写真撮るのも半分冗談だと思っていました。
しかし後日、ホテルで撮影会するんだけど来る?と連絡をいただいたので行ってみることに。
ホテルの前で待ち合わせをして早速部屋に案内されると、撮りたいパンツがいくつかあるから履いてほしいとの事。何着か着て撮った後、お兄さん身体エロいね、全裸も撮らせてよと言われ全裸も撮られました。その後カメラマンさんとアシスタントさんの行動はエスカレートし、お尻におもちゃを入れられて僕のペニスがギンギンになったところを撮られ、そのまま手コキされて射精したところも撮られました。
これで終わったと思いきや、カメラマンが脱ぎ出し、硬くなったイチモツにさっき出した僕の精液を塗り始めました。最初はそういうことするのが趣味なのかなと思っていたのですが、アシスタントさんから四つん這いになってと言われたので従うと、カメラマンさんのチンポが僕の精液をローション代わりにして僕のお尻の中に入ってきました。
お尻は射精の写真を撮る時にいっぱいオモチャで遊ばれていたので、チンコは難なくスルッと入ってしまいました。
カメラマンさんに「あーやっべ、このまま種付するよ」って言われバックから寝バックで犯され、カメラマンの熱い息と激しく振られる腰を背中で感じ、僕のお尻の中で激しく波打ちながら大量の精液を僕のお尻の中に出しました。
その後カメラマンさんはシャワーへ行き、僕が疲れ果てて、ベッドの上で横たわっていると、アシスタントさんが今度は僕のお尻の中に硬くなったチンコを入れてきました。
僕は体力的に全く抵抗できず、アシスタントさんのチンコを受け入れるしかありませんでした。
アシスタントさんのチンコはとても大きく太さは6〜7cm、長さも18cぐらいあり、今まで入れられた事もないようなサイズでしたが、自分の精液とカメラマンさんの精液でグチョグチョになった僕のマンコにはすんなり入ってしまいました。
グポグポっと音を立てながら、バックで激しく犯された後、アシスタントさんの精液が僕のケツマンの奥でビュクビュクと出されているのを感じたのを今でもはっきり覚えています。
僕とカメラマンさんとアシスタントさん3人の精液で僕のお尻はぐちゃぐちゃになりました。
僕の中で今までで1番エロいプレイでした。
たまに思い出して、抜いてます。
2026/06/29 07:06:19
(l4xdsLo4)