先日、仕事の出張に伴い、掲示板で募集。
年上のおじさんと3Pしてきました。
2人とも50代で、1週間以上溜まっているという事でした。
20時頃にホテルに到着し、シャワーやお尻の洗浄を済ませ、
スマホでアダルト動画を見ながら気分を高めます。
これから見ず知らずの2人のおじさんに口内と尻穴を犯される事を想像するとイッてしまいそうになりますが、なんとか我慢をしながら持参したディルドでほぐしました。
22時頃、1人目のおじさんが到着したと連絡があったので、
僕は部屋を暗くしてアイマスクを着用し、全裸でベッドに横たわり待機しました。
おじさん(Aさん)が入室すると、服を脱ぐ音が聞こえ、こちらもドキドキしてきます。
おじさんは僕に触れる間もなく、チンポを口元に差し出してきました。
視界ゼロの僕は唇に当たったチンポを咥え、舌や口の中でその大きさや形状を感じ取ります。
太く上反りのようなかたちでした。最初から我慢汁が出ていて、いやらしい味がしました。
数分するとAさんは椅子に座るようにして、僕は床に座り、さらにフェラを続けます。
そうしていると2人目のおじさん(Bさん)が入室してきました。
Bさんもすぐに服を脱いだようで、床に座った僕の後ろから、首筋を舐めたり乳首を指で触ったりしてくれます。
僕はそれが気持ちよく、身震いしながらもAさんへの奉仕フェラを続けます。
AさんとBさんが入れ替わり、Bさんへのフェラを始めました。
同様に口だけでBさんの形を探りますが、びっくりするほどの巨根でした。
根元までは咥えられないくらいの長さがあり、これでお尻を犯されるとダメになるというのが本能でわかりました。
その後、両手に2本フェラで交互に奉仕をしていると、Aさんが先に挿入する体制になりました。
四つん這いになり、Bさんのモノを口に咥えたまま、Aさんにバックから挿入されます。
太さがあるので少しキツイ感じもありましたが、ゆっくりと入ってきました。
圧迫感もあり苦しい感じでしたが、少しずつ馴染んできてピストンが始まります。
気持ちいいところをこすられながらフェラするのは難しく、何度も口を離してしまいますが、その度にBさんは何度も口の中に入れなおしてきます。
Aさんはそのあと正常位になり、上反りで僕のへその裏を擦り上げるように犯してきました。
僕も気持ちよく、声にならない声を上げていたと思います。
Aさんはそのまま僕の中で射精しました。目隠しをしたままなので、どれくらい出たのかわかりませんが、尻穴から出てきたザーメンをすくい、口の中に押し込まれました。
それを飲み込むよう促され、反抗できるわけもなく飲み干しました。
次にBさんが仰向けになり、僕が跨って騎乗位で挿入する格好になりました。
入口は広がっていましたが、長さがすごいので全部入るわけがないと思うくらいでした。
少しずつ亀頭が入り、竿の真ん中くらいまで入ったところでいっぱいになったので、それ以上は入らないと思い、淺めの位置(といっても十分深く入っていたつもりです)で上下に動きます。それだけで奥を犯されているので、十分に喘いでしまっていました。
しかしその問、Bさんが腰を突き上げ、長いチンポの全部が入ってきました。
その瞬間、絶対に届いてはいけないところまでチンポが届いてしまい、僕はその一撃で意としない射精をしてしまいました。
それまでは奥まで入らないよう、中腰のような体制で上下運動していましたが、足腰がいうことを聞かなくなり、尻穴の一番奥をぎゅーーっとチンポで押し続けられるような感じになってしまいます。
Bさんは動いていないのに、その押し続ける刺激で僕はガタガタと痙攣し、メスイキしてしまいました。
それからは正常位で容赦なくBさんのチンポ全体でストロークされるハメになり、あっけなくトコロテン、潮吹き、メスイキを繰り返すようになってしまいました。
その間にAさんは時折しゃぶらせてきて、僕の口内に射精し、またごっくんさせられますが、僕はお尻でイキ狂っているので、ごっくんの抵抗なんて全くありませんでした。
もうイケない、っていうくらいイカされたあと、Bさんも最後は口の中に射精しました。
ゼリーのような濃いザーメンでしたが、それも愛おしいくらいにメスに堕とされました。
先にAさんが退出し、Bさんと二人きりになりました。
もう終わりかと安心しましたが、Bさんはまだ足りていないかったようで、もう一度僕を犯してきました。
もうイケないはずなのに、奥を突かれると意に反して身体中が快感を求めて反応し、さっきまでと同じように痙攣イキを繰り返しました。
最後の寝バックの体勢のときに、前立腺を直撃で潰されるようにピストンをされたときが一番深いイキ方をしてしまいました。
寝バックなので、自分のお腹とベッドの間で僕のチンポは挟まれて圧迫されているはずなのに、前立腺を突かれるたびに「何か」がピュッ!ピュッ!と出ているのがわかります。
イってもやめてもらえない、Bさんが満足するまで終わらない、天国なのか地獄なのかわからい状態でしたが、こんなにも強烈な快感というものは忘れることができないと思います。
最後はBさんも中出しをして、退出されました。
しばらく僕も起き上がる事が出来ませんでしたが、
さっきまでのプレイを思い出しながらオナニーをしてしまい、射精した自分のザーメンを飲みました。
そのままお風呂へ行き、浴槽の中に寝そべり、自分の尿を全身に浴び、口の中に入った尿も飲む。
そんなド変態なプレイをして、次の日は何事もなかったかのようにホテルを出て仕事先に向かいました。
2026/06/03 18:37:31
(PBGCjCN5)