先日の続きです。
明け方まで掘られベトベトの身体が気持ち悪くとりあえずシャワーを浴びに行き、少しだけヒリヒリするアナルを洗浄するためにしゃがんで力むと、どれだけ出したのかかなりの量が出てきました。
あそこまで長い時間掘られた事がないので身体の関節が痛く身体を綺麗にしすぐに寝ました。ベットのシーツには生々しい匂いが染み付いていたので洗濯機に放り込みソファで横に…
エッチをしていた時は興奮していたので何も思いませんでしたが、時間が経つと色々これからの事を考えすぐに寝付けませんでした。
エッチをしたの金曜の深夜から土曜の朝だったので外に出る事も無く、部屋に居て翌日買い物のために外出しアパートに戻ると彼も帰ってくる所でした。
一瞬どうするか悩みましたが会釈をして階段を上がろうとすると彼が
「昨日はありがとうございました。これから時間ありますか?」
と言うので断ろうと思いましたが、結局は招き入れてしまいました。
部屋に入ると彼は今更だけどと自己紹介を始め彼が少し離れた所にある大学の20だと言う事を知りました。
「今まで女の子とも付き合った事なかったけどフェラチオとか気持ち良かった」
「前にケツにバイブみたいの入れてるの見て興奮して童貞捨てれるなら男でもいいやって思って…」
と言う事も言われ私も
『こちらこそ変な事して見られてるの知らずに…色々内緒にしてもらえると助かります』
とお互い謝罪だったりをしばらく繰り返していました。
その後話す事がなく黙ってしまうと彼がどんどん近くに寄って来て「もちろん誰にも言わないし、嫌なら断ってもいいですけど」とハァハァ言いながらジャージの前を膨らませています。
私も内心その気だったので誰にも言わないと言うのを再度約束した上で彼のジャージを下げペニスを出しました。
改めて見るとやはり長さはそこまで無いですが、太さはかなりあり先走りで濡れています。
今回は帰ってきたばかりなのか臭いがあり段々と興奮してきてすぐにしゃぶりつきます。
ジュブジュブッレロレロ
「昨日の夜自分でシコッたけどやっぱ舐められる方が気持ちいぃ…」
「そんなにしゃぶりついて、俺のチンコ好きなんでしょ?玉も舐めてよ」
と相変わらずAVみたいな事を言ってきますがそれに興奮してしまい言われるままにしていきます
「あーー玉も気持ちい、今度は裏筋と亀頭交互に舐めて!」
言われた事をしばらく続けていると頭を抑えられ
「フェラ気持ちー!イきそうだからこのまま出すよ!」
「イクイクイク!」と激しく喉奥まで入れてドクドクと射精しています。
口内射精に慣れてない私は今日もえずきながら何とか飲みほしましだか、気持ち悪さの中に何とも言えない快感を感じてしまっていました。
「まだ勃起してるんだからさ…次はまたケツに入れさせて」
「この前は余裕無かったから今日はおじさんも気持ち良くしてみるよ」と服の上から乳首をコロコロといじって脱がせてきます。
私はモロ感で乳首をセルフ開発していたのでビン立ちなのですがそれを見て
「同じ部活の男でもこんな乳首見た事ない、おじさんやっぱり変態なんだ」とニヤニヤしながら言われ内心『この前まで童貞で何も知らなかった癖に…なんで言葉責めみたいな事するんだ』と恥ずかしさと関心をしていたら
「乳首位なら舐めれるかな」とチュウチュウと舐めて舌で転がしてきます。
『クゥーーー…!!』油断していた私は声を我慢出来ず
『ダメダメ…!乳首弱い!アン!』と鳴いてしまいました。
それを見て厭らしい笑みをして「乳首でそんな気持ちい?チンコもかなり小さいし男じゃなくて女の子じゃん」と責めてきます。
「女の子ともヤリたいけどしばらくおじさんの身体で練習する事にする」「嫌なら言って?すぐに止めるし誰にも言わないよ」
と乳首を舐めたり摘んだりしながら言ってきました。
喘いでるばかりいる私に「とりあえずケツ入れるから後ろ向いて」「ローションとかいるなら早く塗って」
と言います
サイドテーブルに置いてあるローションでアナルを解していると我慢できないのか
「それだけ指入るなら大丈夫でしょ入れる」とまたイキナリ奥まで入れてきました
『ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ッ!』
『奥まで慣らしてなぃぃい!』と前回同様イキナリのがん掘りで痛みと前立腺の刺激でかなりの声が出てしまいました。
「すっごい声…この前も声エロかったけど今日もエロい」「やっぱりケツの中気持ちぃ、マンコとどっち気持ちいの?
」と聞かれますが応える余裕はないです
『あ゙っあ゙っ』『激しい……ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙』多分こんな感じで声になっていなかったと思います。今までスローセックス?なのかゆっくりなセックスしか経験が無かったのでこの痛みと快感は経験した事がないです。
正直もうどんな事を言われてたのかあまり覚えてないのですが、「俺のチンコ気持ちい?男に入れられて嬉しいんだ」
「これから毎日でも入れてあげる!もっと俺も色んな事したい」「誰にも見せないし、ネットにあげないから写真と動画撮るね」
「これ見ながらまた犯してあげる!AVとかで見てやりたかったんだ」
今も少し恐ろしいですが、ハメ撮りを許してしまいました。
「イクッ中に出すよ!」「あーーー!イク!」
ビュルビュルビュルビュルっと奥に出されここで私は飛びました。
相性なのかなんなのかここまでケツマンで感じた事は無いですし、意識が飛ぶなんて嘘だと思ってました。
今回は早めに気づき起きたら正常位で掘られて顔にもザーメンがかかっていました。
長くなったのでこれくらいで。
私は見られたがりのMなので、相手の許可を得てになりますが処理をした上でハメ撮りの画像などもUPできたらなと思っています。
どんどん快感に堕ちていきそうで今は少しこわいです…