最終ホールを終わり、互いに礼をして握手、キャディさんに労いの言葉をかけて帰り支度を始めます。ゴルフ場には大概大浴場が付いています。プレーの後汗を流してほっこりするその時間が好きなんですが、今回は違います。「ほな、汗流してきましょ!。ひかるさん、約束覚えてますよね。こっから先は私が好きさせてもらいますから!」こんな状況を喜んでいることを悟られたら、もとからB面があるってバレてしまいます。困ったような振りを見せながら、しかし従順に小林さんの行くことを聞くことにします。連れだって浴場の脱衣場に行きますと、目の前で服を脱ぐように促されます。先にポンポンと裸になった小林さん。60代後半とはいえ、日焼けしてガッチリした体。お腹は多少出ていますが、チラッと見るあそこはボロンと黒光りしていました。そんな小林さんの前で服を脱ぐと、興奮で半勃になってしまいました。「おお、やっぱりいいケツですなあ。つるっつるですやん。しかももっちりして。肌もすべすべで、いい体ですねえ。」周囲に他のお客もいるのであくまでもおふざけ程度。「おや、ちょっと勃ってる?若いっていいねえ、がっははは」といいながら浴室に入って行きました。なんか目の前で視姦された気分ですが、下手するとフル勃起しそうです。そそくさと汗を流しすぐに出ると身支度を済ませます。すすしげな顔で着替えている小林さんの脇で、勃起を隠しながら。「あ、ひかるさん、嫌ならね、言ってくださいよ。」「いえ、まあ、約束ですから、仕方ないですよね。」賭けに負けたことを口実にすれば怪しまれないかなと思っていました。会計を済ませ、荷物を車に乗せると、小林さんが「んじゃ、いよいよ行きますよ。あとをついてきてください」と小林さんの車の後を追い、インター近くのラブホに入りました。男二人で入ることの抵抗は小林さんにはないみたい。「この部屋でいいでしょ、ほな、いきますよお」ほとんど無言でついてきました。部屋に入ると、ソファーにどかっと座って大きなため息つきます。「いや、ひかるさんね、あたしゃさっき風呂場で、こりゃいい上物見つけたなあって思いましたよ。ケツもいいけど肌も綺麗で抱き心地がよさそうってねえ。」「僕は本当、経験少ないですし、昔若い時のちょっと遊んだくらいですから。」「いやいや、わかりますって。ひかるさん、男好きでしょ?んじゃなきゃこんな話のってないもの。でしょ?」「・・・・・」黙りこくるしかないです。「でもほれ、これ!ガチガチじゃない!男とホテル入ってこうじゃ、ねえ。」ニヤッと笑いながらズボンの上からぶっとい骨太の手で股間を弄ります。「ああ!ちょ、ちょっと。。。」「へへ、無理しなくっていいですよ。私がきもちよくしてあげますからね!」手際よくズボン脱がされシャツをめくられます。「はあ、ああ!」「ほら、こんなんでそんな声出すなんてねえ、結構遊んでるでしょ?」「いや、女にされても弱いんですよ、、、」「はいはい、わかったわかった」捲り上げられた乳首をいきなり吸い始め、パンツから出されたヌルヌルの亀頭をコネクられると、久しぶりの雄の匂いも混じって頭の奥がジンジン痺れてしまいます。ジュパ、ジュパっと吸い付く音が響き、シャツもパンツも脱がされ、分厚い唇とゴツゴツの手で身体中が弄られ、そそり立ったペニスもしゃぶられます。「あああ、小林さん、そこは、、、、」「おお、そこは、なんだい?この体、すっべすべでいい味するよお。」「ほら、このペニス!ギンギンで先走り汁こんなに溢れて!おじさんにされてんのに、普通じゃないよ!」ぎゅーっとばきゅうムフェラしたり、勢いよくしごいたり。もう頭の中は雌モードです。「おお、気持ちいいい!気持ちいいですう」「ほれほれ、もっといい声で鳴きなされ!」乳首つねられたり玉袋吸われたり。「んで、このケツ!四つんバイになってみな!」もう言われるがままに、布団に突っ伏してお尻を突き出します。ジュルルルル!あなるが吸われます。お尻に小林さんの熱い舌が差し込まれて舐めほぐされて行きます。「んああああ、気持ちいい、気持ちいいよお!」「だろ?いいだろ?ほらほら、我慢汁がダダ漏れしてるぞ?」パシン!パシン!! 軽いスパンキングが部屋に響きます。「おお、いいケツだよやっぱりこれ!たまんねえなあ。ほれ、パシン!」叩かれるたびにヒクン、って体が反応しちゃいます。ある程度元遊ばれたら一度体が離れました。「ほれ、ひかるさんよ。これ、好きだろう?欲しいだろう?」黒い、しっかりとしたペニスを口元にもってきました。決して大きくはないけれど60代だっていうのにギンギンにそそり立ってます。「ん、あっ」いう間も無く口に捻じりこまれます。先ほどまで一緒にA面でゴルフしてた方のそそり立ったペニスを口の... 省略されました。
昨日展開がありました。
小林さんから、ゴルフ練習のお誘いです。予定が合わず日曜の昨日はラウンドはできませんでしたが
午後から時間が空きました。互いの都合の良い大型練習場で待ち合わせしました。
待ち合わせ場所には、互いにゴルフウエアですが、自分はピチッとしたパンツを選んでいきました。
日焼けに短い単発白毛の小林さんは、日焼けした先日と同じ笑顔で「よおっ!」とご挨拶。
「いやあ、今日は暑いねえ。コースに行くより練習場の方がらくでいいですわ。ひかるさん、今日は楽しくやりましょう!」
「はい、レッスンつけてくださいね。色々教えてください」
「いえいえ、ひかるさんのフォームはこっちが勉強になりますわ。まあ、目的はその後ですけどな」
にやっと笑い、ペシンと軽くお尻を叩いてきます。
私たちは並んで打席を撮りました。小林さんの前の打席に立ち、体をほぐしてから、アプローチ練習から始めます。
「ほほう、やっぱりいいフォームだ。基本ができてるねえ。」
うしろから小林さんが褒めてくれます。
アプローチ、ショートアイアン、ロングアイアンと自分のペースで練習すすめますが、
やっぱり後ろの小林さんの存在が気になります。
「後ろから見てると、キュッとしまった尻がたまらんですなあ。」
「そ、そうですか?」戸惑うふりして、時々プリッとお尻を突き出してみます。
その度、おお、いいねえ、呟きに近い声が聞こえます。
それが股間を刺激して、だんだんおちんちんが反応してぴりぴりのパンツが窮屈になります。
ある程度打ち込んで、汗が流れてきます。椅子に座って小休憩。その度小林さんも一緒に座り、スイングのコツとか、練習の方法とか、
ゴルファーとしては他愛のない話をするのです。
でもその合間に時々体を触ってきます。ある時などフォームのチェックとかいいながら
股間をすっと触ってきます。
「お、もう元気じゃないですか。しかも窮屈そうですなあ。」
「だってこの間のこと思い出したら、そりゃ大きくなっちゃいますよ。」
「そうですか。やっぱり男好きなんでしたなあ、結構いい反応してましたからねえ。」
「いやあ、あれは小林さんだからですよ。普段は女専門ですから。」
「それや嬉しいですな。どうですか、そろそろ、汗もかいたし、流しがてら、次のお楽しみにいきますか。」
「そうですねえ。今日は暑いですから、涼しいところで休みたいですね。」
今から、このがっつりとした初老の男性に抱かれる、と思うと、正直ゴルフどころではありません。
さきっぽが、ジュッと濡れ始めているのがわかるんです。
「それじゃいきましょか。」
二人連れだって打席を後にし、私は自分の車にバッグをしまって、小林さんの車に乗り込みました。
このまま二人でホテルへという算段です。
助手席に乗って、じゃあ、お願いしますっていうと、
「へへ、ちょっと今日は楽しみましょうや。すこし、可愛いいちもつ、見せてくれますかね?」
「え、ここでですか?周りに人いるかもしれませんよ?」
「ちょっとでいいですよ。ほら、ひかるさんも、どうせギンギンでしょ?」
高まっている興奮を見抜かれたみたいで、思わぬ展開でも、なぜか拒めません。
「ちょっとだけですよ。。。」
ベルトを外しチャックを開くと、さほど大きくないおちんちんがペロンと出ます。
先はとっくにぬるぬるで、ズボンから出すと雄の匂い。
「おおお、これこれ!この間はうまかったなあ。今日は楽しませてやるからねえ。」
ゴツゴグした指がおちんちんを握りしめます。
亀頭のぬるぬるを親指でグリグリっと刺激します。
「あああ、ちょっと小林さん、それ、やばいですよ。」
「ぬるぬるじゃないか、ひかるさん。こりゃよっぽどの好きものですね。」
小林さんは左手で私のおちんちんを刺激しながら、車を出して近くのラブホに向かわせました。
そのかん、おちんちんを晒しながらちょっとした羞恥プレイみたいでした。。。
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【プロフ動画】杭打ち
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