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2025/11/02 16:32:13 (pLXjEESi)
学校から帰ったら両親がそれぞれ在宅勤務中だった。
簡単なお昼ご飯を作ってあげようと野菜炒めとチャーハンを作った。
まずは母に持って行くと喜んでくれて、デスクで食べ始めてくれた。
続いて父の部屋に持って行くとオンラインミーティングの最中のよう
で、僕はデスクの横に食事を置いた。
僕は下に行ってご飯をテレビを見ながら食べた。
昨日射精動画を撮って父に送ったら高評価だったのを思い出し、
せっかく家にいるなら見てもらおうとオナニーを始めた。
親に見せるのも相当変態と言われます。
でも僕は両親大好きなので、小さい頃から勃起もみてもらっていた。
しばらくして母が食器を持って来てくれた。
仕事中だから洗っておくよと受け取ると、ありがとうと微笑んで
くれた母。
僕の勃起を指さして、手伝おうか?と言ってくれた。
会議もしばらくないので少しならと。
シャワー行く?というので、父さんに見せたいからと言うと、あら
そうなの?最近時間が会わなかったもんねと言ってくれ、おいでと
僕をソファに連れて行ってくれ、ゆっくり丁寧な感じで咥えて
くれた。
気持ち良くなった?と母に言われ、頷いて軽いキスをして父の部屋へ。
父は食事中だった。
食事中だったので後にした方が良いかなと思ったが、父は勃起と母
を見て良いよ、見せてくれるんだろと言ってくれた。
母が携帯で撮ってあげると言いながら横で準備。
父もデスクから出てきて、左手で僕のお尻を突き出すように押しな
がら右手でしごいてくれた。
いく時に合言葉である発射しますと言って射精した。
両親はすごい、元気と喜んでくれた。
ここまで飛んだよと母が指さし、父がチェックしてみようと指で
すくって舐め、異常なしと言ってくれた。
父がまだ元気なうちに写真撮ろうと言い、母が三脚に携帯を
取り付けて、両親が僕の勃起の両隣に顔を近づけて記念撮影。
父がウェットティッシュできれいに勃起を拭いてくれた。
母は床に飛び散った精液をきれいに拭いてくれた。
僕は母と父が食事を終えるのを待って食器を持って出た。
夜父の背中をお風呂で流していると、さっきの写真見るとお前も
大きくなったなあ、小学校の頃と比べるとなんかうれしかったぞ
と言われた。
146
2025/10/31 18:54:50 (Vn0GFJSS)
オナニーを覚えてから女性の下着に興味を持ち中学の頃にこっそり購入して着用しながら良くオナニーをしてました。

どんどんそれだけでは物足りなくなり、玩具でお尻の穴を弄ってみたり、深夜人気ない野外でパンティとブラ姿になりオナニーをする様に…

そしていつしか近所にある国道沿いのロードパークの公衆便所に深夜向かいオナニーをするように。
公衆便所には卑猥な落書きやたまにエロ本なども落ちていて、更には個室に穴が開いていたりと色々と興奮してオナニーに没頭してました。

そして17歳の時、その日も深夜にブラジャーとパンティを着用して自宅を抜け出しその公衆便所へ。
早速個室に入りパンティとブラ姿になりオナニーを開始。
すると外から足音が聞こえ音を立てないように潜んでみると、隣の個室へ入ったような気配が。
早く出ていって欲しいなと思っていたらガタガタと音がして個室の上からこちらを覗くおじさんが…
まさかの展開に下を向き硬直するしかなかった…
そのおじさんはすぐにこちらの個室へ無理矢理入ってきた。
そして、なんだお兄ちゃんそんな格好で…こんなところでメスの格好なんかしてちんぽ欲しいだろ?ちんぽ欲しいからパンティにブラジャーなんかしてんだろ?
と言いながらズボンを下ろしてちんぽを突き出すおじさん…
身動き取れずにいると頭を掴まれ無理矢理ちんぽに押し付けるように…
おじさんがお前の大好きなちんぽしゃぶらせてやるって言ってんだ!
嬉しいだろ?
とっととしゃぶれこの変態!
と罵しられ、逃げ出したくて堪らない中意を決しておじさんのちんぽを口に…
薄汚い公衆便所の中で女性下着姿でひざまづいて、仁王立ちした見ず知らずのおじさんのちんぽを咥えるという圧倒的な屈辱感…
ただ、おじさんが笑いながら
ほらまだ若いのに思った通りのド変態だなお前は!
こんなところでおじさんのちんぽしゃぶらされてお前のそのちっちゃなちんぽが喜んでるだろ!と…
ふと自分の下半身に目を向けるとパンティを必死に押し上げようと硬直する自分のちんぽが…
その通り…あんな屈辱的な状況で僕は興奮してビンビンに勃起してしまってた…
おじさんに乱暴にパンティをズリ下げられるとスッポリ皮を被った粗チンが上を向いてピクピクしながら透明な液体を垂らしていて…

知らないおじさんのちんぽしゃぶらされて普通そうなんねーだろ?
お前はちんぽ好きの変態なんだよ!

そんなこんな言われながらなにか吹っ切れてしまって…
気付けば自分からおじさんのちんぽ咥え込んで夢中でしゃぶりついてしまってました…

やっと素直になったなちんぽ好きの変態!
ちんぽ大好きなんだろ?
どうだおじさんのちんぽ美味しいか?

はい美味しいです。
ちんぽ美味しいちんぽ美味しい…


個室内とはいえ誰がいつ入って来るかもわからない狭い公衆便所内でじゅぽじゅぽちんぽしゃぶる音たてながら全裸でおじさんのちんぽをしゃぶり続けて…
気付けばおじさんは僕の口内に容赦なく大量のザーメン発射して、またしゃぶらせてやるからな!と去っていって…
口に出されたと同時に触れてもない粗チンから僕はザーメン垂れ流してしまう程興奮していて…
1人個室内で口に出されたおじさんのザーメンを味わって飲み込みました。

それからは他人の立派なちんぽ想像してオナニーするのは勿論、ちんぽの事ばかり考えてしまいます。
147
削除依頼
2025/03/31 12:24:45 (luYEBh.7)

目覚めたら全裸・・・
身体中、ガサガサだし下の毛もカビカビ・・・
後輩の部屋にいるのは、間違いない状況なんです。でも記憶が全然ない。
後輩のシュウとそう友達サトルと三人で飲んでいたのですが、途中で完全に記憶が途切れてるんです。
アナル周りにも、変な違和感あるんです。多少ですが、出血してた痕跡もあるんです。

「これって、もしかして俺、犯された?」もう、思い出せなくて頭の中がパニック状態。

気が付けば、隣の部屋から話声が聞こえてくてたんです。
よく聞くと、どう考えて2人じゃない・・・4人いるような気配なんです。
自分のいる状況にすごい不安覚えて、布団の周りを見ても自分の着ていたものが見当たらないんです。
もう不安と興奮がMAXに状態に・・・・・

そのうち扉が開き、そこにはニヤついた顔したシュウとサトルが立ってるんです。

「兄い、目覚めたかい」って、そう言ってニヤついてるんです。
シュウは僕の事を、兄いって呼んでるんです。

覚えてる?昨夜のこと?
メチャ良かったよね、しばらくぶりに興奮ものだったゎって、すごいテンション高いんです。
シュウとサトルは、ボクサーパンツ一丁だし、僕は全裸だし
もう、認めたくない現実がそこにあるのを、認識させられた思いです。

サトルも変に、ノリノリなんです。
兄さん・・・サトルは、僕のこと兄さんって呼ぶんです。
兄さんも、こっちで続きを・・・って、飲み直しましょうって僕の手を引くんです。
サトルに引きづられるように隣の部屋へ・・・・
「あっ、兄さんは真っ裸だったね」って、わざとらしく言って笑ってるんです。
チンポ萎えてるし毛もガサついて、見られるの恥ずかしいよって言いながら、僕の羞恥心を煽るんです。
僕に与えられたのはスポーツタオル、バスタオルよりも少し小さめ。無駄なのわかってたんですけど、その小さいタオルで身体を隠しているのが精一杯の抵抗だったんです。
途中参加の二人の間に、挟まれるようにして座らされ飲み会の再開です。

途中参加の二人からは、いやらしい質問せめに合うは身体は触られるわで、最悪の状況です。
身体を触られ、拒否ってもみ合になってるうちにタオルを取り上げられちゃったんです。
男を犯すとか興味なかったんだけどね、そんなに抵抗されたら、じっくり虐めたくなってきたって言い出すんです。
二人のうちの1人が、和室にある大きめのテーブルを指さして、あれに乗せちゃうかって・・・・
みんな賛成!で盛り上がって、僕の身体を4人で持ち上げてテーブルの上に仰向けで寝かせて、手足縛るんです。
人の字の恰好で縛られて、どうにもならない状況になっちゃって・・・・・

シュウが一言・・・・
何か、すげーいい感じ、メチャ興奮するんだけどって言い出して、その言葉を合図したかのようにみんなで身体を弄りだすんです。
不覚にもその撫で廻すその手つきに、勃起してしまい乳首もカチカチに反応しちゃったんです。
腋の下を撫で廻してたシュウが、もう一言・・・
サトルに、「あれ、持ってこい」って・・・
すごく不安になったんです、その、アレが何か分からなくて。
サトルが手にしてた物、シェービングクリームとカミソリ・・・・

腋毛と陰毛を摘まみ上げながら、シュウが言うんです。

「綺麗にして上げるからって」・・・
どれくらい時間がかかったでしょうか・・・4人がかりで身体の隅々を丁寧に剃り上げてくれたんです。
剃毛途中で、カミソリの刃先の感触に負けてしまい、二度程、射精してしまったんです。
剃り終わってから、仕上がりを確かめるようにして胸やお腹を撫でましてるんです。
そして鳩尾から御臍の下にかけて、「マゾ、処理便女」って黒い絵の具で墨入れするんです。
墨入れの後、鴨居から吊るされ鑑賞会の始まりなんです。

その日は、4人の処理便女になる事を約束させられて、その日の遅い時間に解散になったんです。


まさかね、自分が・・・・
可愛がっていた後輩に、こんな形で堕とされてしまうなんてね。夢にも思っていませんでした。
慕われるって思っていたのは、私だけだった・・・・勘違いしていた私
1対1なら、まだ話の付けようがあったかもしれないけど・・・・
4対1・・・
多勢に無勢でした。敵わない事を思い知らさた日になっちゃいました。




148
2025/10/26 17:40:04 (4xet.9Uq)
今から20年位前、私はまだ中学を卒業したばかりの15歳でした。
高校に合格した日、父の海外赴任が決まりました。
人見知りで、内気だった私は、言葉もわからない海外になんか行きたくありませんでした。
結果、両親と妹は一緒に行き、私はひとり母の兄の家に下宿して、日本で合格した高校に通う事になりました。
叔父は、バツイチで一人暮らしだったので、小さい頃から可愛がって貰っていたので、私も抵抗なくお世話になる事がデキました。
両親達を空港で見送り、叔父と2人で食事をして帰りました。
その夜の事でした。
お酒が入り、酔った叔父が、いきなりセックスの経験とか、キスは?と、下ネタを繰り返してきました。
どれも経験が無かった私は、その通り答えた。
「しゃぶってやろうか?」
「えっ?」
意味がわからなかった。
私は、性的な知識が皆無で、叔父が何をしゃぶりたいのか、まさか私のチンポの事を言ってるとは、微塵も想像出来なかった。
そうこうしている内に、私は叔父にズボンとパンツを脱がされていた。
「何をするの?恥ずかしいよ、ヤメてよ」
「いいから、俺の言う通りにしろ!お前のチンポを見せてみろ、気持ちいい事してやるから」
下半身丸出しで、ソファに座らされると、叔父が私の両脚を開き、その脚の間に正座する様に入ってきた。
「手を退けろ!ちゃんと見せてみろ!臭いな、ちゃんと洗ってるのか?」
恥ずかしさに、また両手で隠そうとする前に、私のチンポは叔父の口に咥えられてしまった。
「あんっ!」
未知の感覚に襲われ、思わず声が出た。
叔父の口の中で、私のチンポはみるみる内に硬く勃起した。
勃起しただけじゃなく、あまりの気持ち良さに、私は生まれて初めて射精の快感を味わったのでした。
夢精の経験は何度かあったが、それが何故か判らずにいたし、当然オナニーの経験も無かったから、それは私にとって、凄い快感と体験でした。
勃起が治まらなかった私は、そのまま連続で叔父さんの口の中に、2回も射精させられたのでした。
149
2025/10/30 02:15:37 (ivmnckb7)
一つ下の弟と毎日セックスしてます。女性との経験無く、19歳と18歳の兄弟同士で慰め合ってます。
夜、家族が寝静まったあと、こっそり弟の部屋に行き、素っ裸になって鼻息荒く舌なめずりして唇濡らしてディープキッス!
凄いヤラしい気分になって興奮して弟の分厚いくちびる貪ってすっげえ長くて厚い濡れ舌吸って絡めながらシゴきあいます。
「ああっ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・舌の動きが凄いエッチ・・・」
僕は弟の太いピンクに濡れた下唇に鼻をぬるぬる押しつけて酸っぱいニオイを満喫します。
弟も酸っぱ臭い唾液を乗せた舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけてたっぷり唾と口臭を与えてくれます。
もう夢中で弟の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくります。「あぁっ・・クチのニオイ酢臭い酢臭いっ!」
「すごくいいっ・・・クチビル、唾、キッスの匂いっ・・酸っぱ臭くてたまんないよっ」僕は狂ったように弟の濡れ唇を貪る。
「もっと唇吸って舌絡めて・・遠慮しないでいいよ」と舌と唇をむさぼられながら弟がエッチに囁きます。
しっかり抱きついて弟の濡れた唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みながら夢中でキッスしてるだけでもう射精寸前!
「あはっ・・汗の匂いたまんないっ・・ムセかえりそうっ・・兄弟でヤラしいっ・・好きっ?「・・好きって言って」「・・好きっ・・」
べろぶちゅっ!お互いの先走りで勃起MAXのチンポはもうヌルヌルビンビンでそれをヌチャヌチャ押しつけ合いながら
ブッチュブチュいやらしくキス音たてまくりながらくちびると舌むさぼりまくって二人で同時発射しました。

二人ともデブ好きのデブなので、お互いの汗かいて酢臭くて濡れ光るムチムチした体に興奮するし、
べろっと露骨に舌なめずりしながら俺に覆いかぶさって濡れ唇かぶせてきて熱烈にディープキスしてくる弟に興奮します。
二人ともエロく興奮してくると鼻息や声を荒げて、「あぁ~っ、兄弟でこんなイケないことしちゃってるぅ~」とか
いいながらまたディープキッスして酸っぱいニオイの唾にまみれて「あはンっ・・好きっ」とか「欲しいっ」とか喘ぎます。
「あっ・・いいっ・・たまんないっ・・キッス、キッス・・・キッスして・・唇吸わせてっ」「あはんっ・・やっ・・」ぬっちゅぅぶっちゅぅ~
弟はべろっと露骨に舌なめずりしながら俺に覆いかぶさって濡れ唇かぶせてきて熱烈にディープキスしてきます。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱいよぉ~酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでぇ・・もっと唇吸ってぇ・・舌絡めてぇ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁんっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらシゴいてっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
たまらず弟の下唇に鼻をぬるぬる押しつけます。弟も舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を貪らせてくれます。もう夢中で弟の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくる。
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・酸っぱくせぇ~っ」
弟は俺の勃起を唾でたっぷり濡れ光る長い舌出しながらクチに含んでエッチにしゃぶってくれます。
「あっ・・クチいいっ・・クチ濡れて熱くてキモチいいっ・・もっと吸って・・舌いやらしく絡めて亀頭ベロベロしてっ」
「んんっ・・ぶちゅっぶちゅっ・・あはんっ‥硬いっ・・ぬちゅぬちゅぶちゅぶちゅっ・・太いぃっ・・くちゅくちゅぶっちゅぶっちゅ」
チンポをたっぷりくちびると舌で愛している濡れてやらしい音となんか漂ってくる酸っぱいような匂い。。。
唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってきておかしくなっちゃいそう。
弟のクチはいやらしく熱くて濡れてて締まって、気持ちよすぎて思わずのけ反っちゃいます。快感に耐えるのに必死。
「あ、いい・・・凄くいい・・・クチ凄く気持ちいいっ・・舌濡れててめっちゃいいっ・・」「・・クチ気持ちいいのぉ?」
生温かい口の中で唾液と舌の感触に全身電流が走り「いっ、いきそうっ・・・」と囁くと弟は「このままクチに出してっ」
弟は唾液にたっぷり濡れた舌を長く出しながら俺のパンパンの亀頭を舌や太いクチビルに擦りつけながらシゴキます。
「あぁつ・・出るぅっ・・・」と情けない声を出すと弟は俺の亀頭にしゃぶりついて吸いたてます。たまらず凄い快感の射精。

両親が泊まりで出かける時は、二人とも待ってましたとベッドで全裸で気持ち抑えられず、切なく甘い声で喘ぎ声出し、
全裸になり鼻息荒く興奮しながら激しく抱き合い唇貪り舌を絡めあうディープキッスしてヤリまくります。
唇を舐め濡らして舌ベロベロ出してキスをせがむから、唾臭くて太い唇と舌を思いきりむさぼってやります。。
あはっ!‥ブチュッ・・あっはぁ~ん・・ヌチュッブチュッチュクチュッ・・クチビル太くて舌も長いが唾も口臭も酢臭いんです!
「・・・ケツのニオイ嗅がせて」「・・・いやんっ‥汗かいてるから匂うかもっ」「臭いの好きだからいいよっ」
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやんっ・・汗臭いでしょぉ?」「・・たまんないよっ・・臭いっ」
「・・デカくて臭くて…たまんないムチケツだ・・プリプリ押しつけてっ」「あはっ・・そんなにニオイ嗅がないでぇっ」
汗に蒸れてエッチに酸っぱいニオイを発散させる弟の豊満なムチムチしたヒップの谷間に鼻を押しつけます。
自分の勃起しごきながら汗ばんでもう酸っぱく匂ってるデカいケツのアヌスに鼻押しつけて嗅ぐと
ああん そこはダメ ダメなのォ~と汗で酸っぱ臭いムチケツをクネクネプリプリ押しつけてヨガる弟が超ヤラしいです。
「いやんっ・・あはっ・・そんなにニオイ嗅がないでぇっ・・クサいんだからぁっ・・・あはっ・・クサいっ!くっさぁ~いっ!」
思わず夢中で酢とチ~ズとマヨネ~ズみたいにツゥ~ンと鼻を刺すニオイを発散しまくる汗で濡れ光るケツの谷間を嗅ぎます。
あっ!いやっ!すごいっ・・いいっ!・・ねっ、してっ・・ね、お願いっ・・女にしてぇっ!などと唇舐め濡らしながら囁きまくる弟。
「たまんないっ・・アヌスにいれさせてっ・・もうビンビンだぁっ」「・・・入れてぇっ・・プッシ~にいれてぇっ」
「ケツデカくて臭くてたまんね~!酸っぱくせぇ~っ!」汗で蒸れて酸っぱい弟のデカいヒップの谷間の匂いと
濡れて仕込み粘液の糸を引くアヌスに染みたチーズかマヨドレのような匂いが鼻腔に満ちて勃起が更に硬くなる。
弟のヒップを掴み拡げて必死にその匂いを嗅ぎまくり、アヌスを吸い、舐めまくる。
どんどん濃厚に成る愛撫に声を殺して悶えて自分から「もう入れてぇっ」とか「早くハめてぇっ」とか
「オナホ代わりに思いきり出し入れしていいよぉっ」なんて自らM字開脚で濡れアヌス晒しながらかすれ声で喘ぎまくる弟に
我慢できず正上位で挿入!ヌルヌルキュッキュと濡れてよく締まる熱い弟の濡れプッシーは気持ちよすぎで
部屋にはイヤらしく酸っぱい汗と唾とアヌスの超エッチなニオイが濃厚に立ち込めてもう興奮も限界です。
「おまえのおまんこ濡れて締まって堪らないよ」徐々に速度を速め、奥を突き上げ「イキたいっ。マンコに出すよっ」
「いいよぉっ・・中にきてぇっ」「唾も汗もアヌスも酸っぱ臭くてたまんないっ!好きだよぉっ、○○っ!」
「恥ずかしいわぁっ!」「好きって言ってっ」「・・好き・・っ」「俺マジでおまえとつきあいたいっ!もうおまえだけでいいっ」
「・・本気ぃっ?」「本気だよ・・俺じゃダメ?」「・・いい・・うれしぃっ!好きぃっ‥好き好き好きぃっ…!!!」
「つきあってっ」「・・・俺で・・よければ。。・・いいよぉっ・・」「○○のカラダたまんないよっ!‥好きだよっ○○っ!」
「もう兄ちゃんだけとエッチするぅっ・・兄ちゃんのモノにしてぇっ・・兄ちゃんだけの女にしてぇっ・・!」と甘酸っぱい声で喘ぐ弟!
「したいときにいつでもサセてあげるっ・・慰めてあげるからぁっ・・クチもアヌスも愛してぇっ!」「うれしいよ○○っ!」
女みたいな甘い酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくる弟!
「・・兄ちゃんの凄いっ・・こんなの初めてぇっ・・」「あぁっ、もう出したいよっ・・○○のプッシーでイっていい?
キスもカラダの匂いもエッチでたまんないよ!イキそうだ、イクよ!中にだすよ!」と言ったら
「このまま、中にきてぇ~っ!キッスしながらきてぇっ!・・好きっ・・好き好きっ・・!遠慮しないでぇ~っ」
徐々に速度を速め、奥を突き上げ「あっイクイクイクっ!いくよ~っ!プッシーに出すよ~っ!」と叫ぶと
「きてぇ!出してぇっ・・出していいよぉっ!アヌスで慰めたげるっ‥愛したげるっ!きてぇっ!好き好きすきぃっ!!!」
唾と汗で酢のように酸っぱく匂う弟の濡れた肉厚クチビルと舌を猛烈に貪りながら
しっかり抱き合って、唇を重ねて唾と汗で酢のように酸っぱく匂う弟の濡れた肉厚クチビルと舌を猛烈に貪りながら
しびれるような快感の中奥深くへ何度も何度も長い射精をして果てました。凄い昂って興奮したセックスでした。
暗い部屋で猛烈に唇と舌吸いながら濡れアヌスに激しく出し入れして奥深くに射精する凄い快感。
その晩は狂ったように弟の唇を吸い舌を絡めながら快感に痙攣しながら奥深くに5回射精しました。
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