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2026/01/05 09:07:33 (pgTISebz)
昨年末のことです。その日は朝からパチ屋に行くつもりでした。でも妻には内緒なのでいつも出勤する時間に家を出ました。パチ屋のある駅前に着いた時刻はまだ8時前。開店まではあと2時間もあるので喫茶店に入りエロ体験告白などを読みながら時間を潰していたのですが、見てたら凄くムラムラしちゃってダメ元で掲示板に「○○にいますが、アナル責めてくれる人いませんか?」って書き込んでみました。平日朝早くだし絶対にレスなど無いだろうと思いながらも、(もしかしたら…)という思いでトイレのウォシュレットでお尻を洗浄しました。そして席に戻りスマホを開いてみると1件のメールを受信してました。開いてみると「近くに住んでるけど来ませんか?」とのこと。まさかこんな時間で相手が見つかるなんて思っていなかったので、すぐに喫茶店を出て指定された住所に向かいました。そこは小さなアパートでその部屋の呼び鈴を鳴らすと出てきたのは40代くらいの男性でした。変な人じゃなさそうなので一安心して招かれるまま彼の部屋へ。「もう浣腸済ませてる?」と聞かれ「一応…ウォシュレットで…」と答えると「じゃあもう一度綺麗にしようか」と全裸にされてお風呂場へ。彼が洗面器にぬるま湯を溜めてエネマシリンジで注入されました。他人の目の前で浣腸されるのは初めてだったので凄く恥ずかしかったけど、興奮でペニスはビンビンでした。完全に綺麗になるまで数回浣腸されてから身体を拭いて部屋に戻りました。「この椅子跨いで座って」と言われリビングの椅子にお尻を突き出して逆向きに跨りました。「無理そうだったら言ってね」と言われアナルにローションを塗られると、ビーズ状になったディルドをゆっくりと挿入されました。奥に入るほど玉の大きさは大きくなっていきましたが、浣腸で緩んだアナルは全部の玉を飲み込みました。「すごいねぇ、全部入るんだ」と彼は嬉しそうに出し入れしてきます。「じゃあこっちも挿れてみる?」と見せられたのはピンク色をした太めのディルドでした。その太さを挿れるのは初めてでしたが「やってみたい」と言うと彼はそれをアナルにあてがってきます。最初は少し痛みがありましたが、ズブっと亀頭部分が入ると、あとはすんなると奥まで入りました。「動かすよ」と彼はディルドをゆっくりとグラインドしてきます。今まで感じたことのない程気持ちよくて、ペニスからはオシッコがポタポタと漏れてしまいました。「逝き潮出てるよ〜」と彼はそれを飲んでくれて、私も「オシッコ飲ませて…」とお願いしていました。「いいの?大丈夫?」と言いながら彼は勃起したペニスを私の口に押し込み暫くフェラチオを楽しんだあと「出すよ…」と言って私の口の中へ放尿してきました。他人のオシッコなんて飲むの初めてだったけど、興奮していた私はゴクゴクと飲み干してしまいました。その後もディルドを出し入れされながらフェラされたりしていましたが、私がいきそうになると彼は止めてしまい中々逝かせてくれませんでした。「お願いです。逝かせてください…」とお願いすると「じゃあ、もっと恥ずかしいところで逝かせてあげるよ」と言って私を立ち上がらせると裸の上にジャンパーだけ着させました。(え…?どういうこと…?)と思っていると「こっち来て」と彼はアパートの窓から私を裏庭に連れ出しました。そこはジャンパーは着ていますが下半身は素っ裸のままサンダルを履かされて外に連れ出された私。通りとはコンクリートブロックで目隠しがあるとは言え、通りでは人が往来しています。野外でこんなことされるとは思ってもいませんでした。「そこに手をついてお尻突き出して」と言われ、その通りにすると彼がディルドを引き抜いて私のアナルにペニスを押し込んできました。ディルドよりは細いけどそれとはまた違った快感が下半身を貫きます。「ああんっ、すごいっ、気持ちいい!」と声を出すと「あんまり声出すと外の人に聞こえちゃうよ」と言いながらも、彼は更に激しくペニスを突き入れてきます。奥に突き入れられるたびにペニスからはピュッピュッと逝き潮が噴き出てきます。「もっと興奮したい?」と聞かれ頷くと、一度ペニスを抜かれて手を引かれてアパートの入口近くまで連れて来られました。通りに人はいませんでしたが、いたら確実に見られてしまう場所です。そこで再びペニスをアナルに挿入されて突かれました。「いくよっ、口に出すからね。」そう言うと彼はペニスを引き抜き私にしゃがませると口の中にペニスを押し込んできました。そして口内で脈打つペニス。造像以上の量を射精させられ飲み込まされました。「じゃあそっちの番だね。」彼はそう言うとコンクリートの地面に四つん這いにされてアナルにディルドを挿れてきました。アパートの外側にお尻を向けているので人がきたら丸見えです。ディルドを激しく出し入れされながらペニスを乳搾りのように扱かれて、私は敢え無くその場で情けなく吐精してしまいました。幸い人には見られずに再び部屋に戻って身体をシャワーで流しました。「また機会があったら一緒に楽しもう」と言われ彼の部屋を出ると、アパートの入口には先ほど私が出した精液がまだ点々と白い水たまりのようになっていました。結局パチは負けたけど、それ以上に価値のある一日でした。
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2026/01/05 15:15:06 (P4uYNOV8)
3ヵ月ぶりに発展公園にお昼行った。公園の下に車を止めると工事車両が2台あって車の中で作業員が弁当を食べていた。諦めてその下にある小さな空き地に長い階段を下りて行くと誰も居なかったので仕方なく寒いが上着をはだけズボンを膝まで降ろしブラに指を入れ乳首を刺激しながらパンティの横から出したチンポを触っていた、何か気配を感じ振り返ると男がこちらに来ていた。
こんなとこに来るのは同類しかいない上は工事の人たちがいるので僕と同じようにここに来たんだと思い背中を向けてブラの中の指を動かしていた。思った通り後ろに来てブラの僕の手を取り指を入れ乳首を摘まみながら刺激しだした、僕の手を取りすでにズボンから出していたチンポを握らせた、熱く太いチンポを感じながら僕も自分のチンポを握り擦り始めたそのうち男の指が
パンティの中に指を入れお尻を這い出した。お互いチラチラと周りを見渡し人が来るのを気にしながら僕は興奮していた、男がパンティを膝まで降ろし指を入れだしたので「無理ですしたことないから」そう言うと音は何も言わず指に唾を付けアナルに入れだした、指位なら自分でも入れていたのでされるままになってたが男が僕の後ろに回りチンポを当て撫ぜ始めたそんなことは
あまり経験なかったが気持ち良くてされるままになってると男がポケットから何か取り出しアナルに塗り少しずつ入れだした、「無理ですそんな太いの」男は構わず少しずつ入れようとするが僕は痛くなってきた、男は又クリームをアナルとチンポに塗り入れた、痛くて声が出たが「もう少しだ」男はそう言ってぐっと押し込んだ時太い頭が入ったのか痛みは薄らいで少しずつ中で
動かし始めた。気持ちイイとは思わなかったが何かおかしな感触指を動かしながら僕の萎えてるチンポを摘まみ指を動かし始めた、なんでか解らないがチンポが気持ち良く少し硬くなっていた。僕もいつの間にか柵に手を突きされるままに、次第に何か感じ出した、チンポから先走りが垂れてきた、腰を動かしながらチンポを摘まんでた指を放し乳首を摘まみ抓られ引っ張られ僕は
もう堪らなかった。男が腰を押し付けチンポが奥まで入って少し動かされた時だった。チンポの先からダラダラとザーメンが垂れてきた。もの凄い感触チンポの中から出てくるまでの感触堪らなく身体が震えてしまった。男が「ウッ」と言った時僕はアナルの中に熱いモノを感じた。男がチンポを抜き拭きながら「いいケツ゚マンコだったよ」と言って帰っていった。僕はここに来ても
指を入れさせるだけでチンポは入れさせなかったのに、男の指使いに僕は本当はして見たかったアナルSEXをしてしまった。訳もなく足が震えていた。僕は周りを見て誰もいなにのを確認しシャツを脱ぎズボンも足首まで降ろしオナニーをした、触りもしないチンポなのに逝ったばかりなのに僕は激しく逝ってしまった。それから何度か行くうちにアナルSEXもされるようになり
快感も覚えてしまった。今では他の男達に見られながら近くにいる男のチンポを咥えている、もちろん服は脱がされブラパン姿で。そして僕は見られる事に快感を覚え僕のブラパン姿のオナニーを見ながらセンズリするオトコが逝く時まくり上げたブラから出ている乳首に掛けてもらい僕はその乳首に掛ったザーメンを乳首に塗りながらチンポをシゴキ最高の射精感を味わっている。
12
2026/01/03 14:53:29 (dkQAXiIg)
僕はまだ中学1年生でした。試験前だったので塾の自習室を借りて勉強してました。その日も自習室に自転車で向かってました。夜でしたがライトは壊れてたのですが気にもしてませんでした。車が横を通り過ぎて急に止まったのでぶつかってしまいました。大人2人が降りてきて僕に「大丈夫か」と声をかけてきたので「大丈夫です」と返事しました。大人2人が何か話し合ってました。僕が立ち去ろうとしたら「僕、ちょっと待って」と声をかけてきたので振り向くとオジサン達が車のキズをみながら「君の自転車って無灯火だったよね」「車のキズはどうするのかな」「学校は?警察いこうや」と責め立てられ、怖くなり逃げようとしたら「ダメだょ」と大人2人に掴まれて逃げようにも逃げれませんでした。「ちょっと行こうか」と車を停めてから僕は怖くて声も出せずに河川敷まで連れて行かれました。河川敷で「話し合わないといけないのに逃げたらダメだょ」「オジサン達と話し合おうか」と震える僕をみながらニヤニヤと笑いながら「また逃げようとしてるね」と言われて首を振りましたがオジサン達は「黙っているのは逃げるんだろう」と畳み掛けるように問い詰められて怖くて本当に声も出せませんでした。オジサン達は「どうするかな」と嫌な笑いで「何も言ってくれないから逃げないようにしないとね」と僕のジャージズボンに手をかけて一気に下ろして靴や靴下と一緒に足首から引き抜きました。白いブリーフが見えて、僕は恥ずかしくて上着のジャージを引っ張って隠しながら後退りして「許してください」とお願いしましたが大人2人の力には勝てずに上着も剥ぎ取られて白いブリーフ1枚にされて「話し合いしょうか」とニヤニヤしながら僕に正座を命令しました。僕は冷たい土にブリーフ1枚で正座させられオジサン2人にネチネチと嫌味を言われてました。「とりあえず謝れやぁ」と言われて頭を下げて謝罪しました。その時に頭にドスンとオジサンの靴で踏みつけられて「頭をもっと擦り付けて謝れよ」と地面を舐めるようにして泣きながら謝りました。そんな状態がしばらく続きました。「僕、怖かったかな。ごめんな」「冷たかっただろう。暖かくしてあげよう」と立たされてブリーフを剥ぎ取られてスッポンポンの全裸にされてまだオナニーもした事もない無毛包茎の恐怖と羞恥、生温かい風に晒されてカチカチになったおチンチンを晒しました。1人のオジサンは僕のおチンチンを手姦し、もう1人のオジサンはお尻の穴を舐めたり指姦したりして、僕は声も出せずに呻くように泣いてました。オジサンが「ツルツルスベスベだね」と言っておチンチンの付け根辺りから執拗に舐めてから全体を口に咥え込みました。皮の中にオジサンの舌が入っていくのがわかりました。だんだんとおチンチンがオジサンの口の中で大きくなっていくのがわかりました。もう1人のオジサンは指ではない物をお尻の穴に突き立ててから挿入してきました。口の中のおチンチンからはオシッコではない物が出たのがわかりました。オジサンはンゴンゴと飲み込んでました。お尻の奥深くで生温かいものが広がるのがわかり、硬かったものが小さく縮んみながら抜き取られるのがわかりました。するとオジサンが代わって同じ事をしてきました。そんな状態が代わる代わる3回続きました。そしてフニャフニャですが小さく縮んだ僕のおチンチンを大きく舐めてからオジサン達は立ち去りました。射精もアナルセックスも初めてがレイプされて経験しました。今も思い出したら恥ずかしくて屈辱的です。
13
削除依頼
2026/01/03 20:51:04 (L24u6F6m)
皆さんあけましておめでとうございます。
俺は年末年始もチンポ・精子三昧に過ごしたウケよりリバ(7・8割はウケ)の37歳(ちょい?М)です。
いつもは見てるばかりでしたが、新年早々のエロ体験を投稿させてもらおうと思います。
まずは31の夜22時頃。1年程仲良くしてる47歳の方と、その方のお仲間で何度か3Pもしてる方(確か45歳ぐらい)と47歳の方のお宅で飲み会。変態3人での飲み会なので集合して乾杯より先に3人でDキスして触りあい。結局パンイチになって飲み始めた。47歳の方に「年越したらカズヤに初抜きしてもらうか」と言う話から、23時半頃どちらが先に俺の口に初飲みさせるかゲームで勝負。
そして年明けし「今年もよろしくお願いします」なんて挨拶してすぐにお二人のチンポをフェラ。今年初フェラはお二人の亀頭に同時にチューするところから始めました。その後はお二人のチンポを味わいながら勝負に勝ったお仲間の方から射精。新年一発目の濃い精子を味わった後は47歳の方のもしっかり飲ませてもらいました。
その後、何故か3人で初詣に行き(笑)、お友達さんは帰りが別方向なのでお別れ、47歳の方と帰ってると「もう少し時間大丈夫?」と言われ再度彼の家へ。改めて乾杯してちょっと飲んでるとなんだかで気づいたらDキス。からの「もう1回してくれる?」と言われて喜んでフェラチオ。1回目程じゃないとはいえしっかり硬くなってくれてる絶倫さん。今度は向こうも俺にフェラしてくれたりしてお互いの精子を飲みあい、「今年も楽しもうな」なんて言われながらDキスして2時過ぎに帰宅。
元旦はもう1人定期的に会ってる34歳のタチと約束してたアナル始め。彼が16時頃に家に来ると言うから軽い二日酔いの中、朝からアナルの準備。
彼は元旦に俺とセックスする約束してから1週間近く溜めて来てくれたようで、俺の部屋に来て抱きあった頃には既にチンポはパンパン。脱がせると普段でもなかなかのデカチンなのに一回りデカくなってる気がした。
彼のデカチンで激しく犯されメスイキしまくり。俺のチンポからは情けなく汁が溢れ出て、「カズヤ掘られならが汁垂らしてるよ」なんて年下に言われながら掘られてる状況に俺は更に興奮。最初の一発目は1週間溜めてるって聞いたから飲みたくなってお願いして最後はゴムを外してフェラ抜き。ドロっと濃い精子が口中に拡がり幸せいっぱいに飲み込み、そのままお掃除フェラ。と言っても彼のチンポは全然柔らかくならない。「もう1回挿れて良い?」俺が頷くと正常位の体勢にされると激しくキスをされながら「生でも大丈夫?」と聞かれ「ちゃんとキレイにしてるはずだから大丈夫だと思うけど」と答えると「じゃぁ、挿れるね」と言われた瞬間、彼の生チンポがアナルに挿入された。元気で大きな年下の生チンポ、しかもほぼ休憩なく挿れられた状況に俺はすっかりメスとなりアンアン喘いでいた。そして最後には「奥に出して」とせがみ、彼に抱き着いていた。その後も彼にもう一発中出しされ元旦のアナル始めは終わり。
ただ、俺の欲は止まらなくなり昨日は久しぶりに掲示板でお相手募集。結局一方的に抜いて欲しいって登録上は年下の2人と出会えしっかりお初精子をゴックン。うち1人はお気に召したようで、「今度はアナルもしたいです」とか言ってもらえたので、そのうち掘ってもらう予定です。
新年早々こんな感じなので、今年もチンポ三昧な1年になると良いなぁって思いながら、今日は色々思い出してオナニーで今年初射精を楽しみたいと思います。
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2026/01/03 14:44:38 (N9JQnK/w)
去年の夏、僕35歳、ゲイ掲示板で知り合った19歳になるいう男の子と近所の公園で深夜会う約束をしました。
お互い写真を交換してOKだったので夜中に待ち合わせ。写真を見るとかなり若く、
若い子と会えると思い興奮して行きました。ただし内容は軽く触り合い程度で・・というので。。。
10代の若者とはやったことがないので、向かっている途中にすでに最高に勃起した状態でした。
フェラとかで終わるだろうと思っていたので、アヌスは軽くウォシュレットで洗うだけで行きました。
公園について会ったとき、見た目は写真よりも若く、少年といってもいいくらいの彼でした。
夏なのでお互いタンクトップにハーフパンツで、街頭の灯の来ない暗いベンチに移動しました。
夜はかなり暗く遠くからみても人がいるかどうかわからないくらいです。
軽く話していたのですぐに終わらせようかとも考えていましたが、とりあえずズボンをおたがい膝までおろし、
チンポを擦り合いました。もうMAXに勃起してる彼の亀頭を唾でたっぷり濡らした指先で愛撫します。
「あぁっ・・気持ちいいっ・・」と吐息を漏らす彼に興奮して粘っこい唾を直接彼のチンポに垂らしてしごきます。
こんな自分にビンビンに勃起させてるという事に理性がはずれかけ、「クチで愛されたい?」と誘うと
「は、はいっ」とぼくの唇見つめながら頷くのでこっちも舌なめずりで唇を濡れ光らせながらチンポに吸いつきます。
舌を長く出して裏筋舐めながら唇濡らしてわざと卑猥な濡れた音立てて夢中でクチマンして顔を上下します。
「あっ、いいっ…気持ちいいっ・・クチ熱くて濡れててすっごいいいですぅ!」というかわいい喘ぎ声をききますます興奮。
これでいろいろな人に挿れてきたの? って聞くと、男の子は童貞でしかも本当は16歳だといってきました。
男の子は驚く僕をみて、嘘ついてごめんなさい、と謝ってきました。思わずもう一度勃起をクチに含み気持ち込めてフェラ。
太い唾糸引きながらクチを離し唾でぬるぬるの彼の勃起をしごきながら「僕のクチでイキたい?出したい?」と尋ねました。
男の子は恥ずかしそうに、クチでもイキたいけどできるならアヌスに挿れてみたいといってきました。
Sexまでするとは思ってなかったので驚きました。「初めてが僕なんかでいいの?」と聞くと
「・・・お兄さんのアヌスで童貞奪われたい。・・・思いきり中に出したい。。。」「・・・生で犯したいの?」「・・・はいっ」
普段も公園で待ち合わせてやる時は生OKでしていたので、16歳の男の子に中出しと言われたのがかなりキました。
パンツを完全に脱いでベンチに座ってもらい、ちゃんと洗ってないアヌスを後悔しながらもう汗ばんでムンムン濃厚に匂う
デカケツを晒します。もう汗ばんで湯気立ちそうなヒップを彼の鼻先に押しつけると彼は興奮で上ずった声で
「・・・ヒップのニオイ嗅いでいいですか?」「・・・え~っ‥汗かいてるから匂うかもよ」「臭いの好きだから嗅いでみたいですっ」
「・・いいよ・・嗅いで・・匂い嗅いでぇ」「・・あぁっ・・酸っぱ臭いですぅ」」「いやんっ・・汗臭いでしょぉ?」
「・・たまんないですっ・・汗とアヌスの匂い嗅ぎたかった・・・なんか酢とチーズみたいでめちゃくちゃ興奮しますぅっ!」
汗に蒸れてエッチに酸っぱいニオイを発散させる僕のムチムチしたヒップの谷間に彼は夢中で鼻を押しつけて嗅いでます。
「・・デカくて白くて柔らかいっ…ムチムチしてて・・もっとプリプリ押しつけてくださいっ」「あはっ・・そんなにニオイ嗅がないでぇっ」
ああん そこはダメ ダメなのォ~と汗で酸っぱ臭いムチケツをクネクネプリプリ押しつけてヨガっちゃいます。
自分でもわかるほど酢とチ~ズとマヨネ~ズみたいにツゥ~ンと鼻を刺すニオイを発散しまくる汗で濡れ光るケツの谷間!
「いやんっ・・あはっ・・そんなにニオイ嗅がないでぇっ・・クサいんだからぁっ・・・あはっ・・クサいっ!くっさぁ~いっ!」
「たまんないですっ・・アヌスにいれさせてっ・・もうビンビンですぅっ」「・・・入れてっ・・アヌスで気持ちよくしたげるっ」
念のためローション仕込んで濡れまくってるアヌスにかれのMAX勃起を塗りつけるようにして「マンコで慰めてあげるね」と
上からゆっくりと腰を落としました。「あはっ!」思わず同時に声が出ました。「あっ・・すごいっ・・濡れてて熱いっ!熱いです!」
野外、生挿入、高○生、童貞・・・いろんな事が重なって、興奮が最高潮に達して、しびれるような感覚でした。
いま、夜の公園のベンチで、16歳の童貞チンポ僕のアヌスを犯している・・・僕のアヌスで童貞チンポを犯してる・・・
興奮のあまり、タンクトップも脱ぎ捨て全裸の汗まみれのカラダで濡れて光ってるツルワキも晒して淫靡に腰をふりました。
高〇生の生チンポにしっかりと吸いつくよう僕のアヌスが咥え込んで離さないと言わんばかりに、
アヌスがヌチュネチョといつも以上に締め付けているのが自分でもわかりました。アヌスのあのエッチなニオイも充満。
声を必死にガマンしながら、カレも下から夢中で腰を突き上げて、「はぁっ・・チンポ気持ちいいっ」と言いながら、
汗かいて濡れて匂ってきた僕のカラダを抱きしめて腕を上げて大きく晒した僕の濡れ光る汗ワキに鼻をこすりつけ、
「あっ、いいっ・・いいっ!お兄さんのワキの酸っぱい匂いすごく興奮するっ!アヌスのニオイも素敵っ・・ヤラしいっ!」
「男抱きたいのぉ~?本気で欲しいのぉ~?モノにしたいのぉ~?」「本気で欲しいっ・・抱きたいっ!イキたいよっ!」
僕も声を抑えながらカレに聞こえるように耳元で「あぁっ…!生ちんぽ気持ちいいっ・・オマンコいいっ・・・愛してぇっ・・・
男にしてあげるっ・・遠慮しないでぇっ・・もっと気持ちよくなってっ!抱いてっ・・初めての女にしてぇっ」と喘いじゃいます。
僕はもともと女装好きなので、気持ちは完全にメスになっており、がまんできずに女の喘ぎ声のように「あん!あはんっ!」
と女のように甘い声を出して喘いでいました。年下の、それも高〇生の男の子のチンポで愛されて、
なさけない喘ぎ声を聞かせていることに、さらに興奮しました。男の子はそれでさらに興奮したのか勃起を硬くしながら
「キ、キスしていいですかっ?」「・・いいよぉっ・・唇吸いたいのぉ?」「はいっ・・エッチなキッスしたいですぅ」
それを聞いて僕は淫らに半開きの唇を見せつけるように淫らに舌なめずりしてたっぷり唾で濡らして光らせながら
「くちびる吸いたい?ムサボりたい?」と彼をうるんだ瞳で見つめながら熱くささやきます。彼はもう夢中で
「お兄さんのエッチなくちびるムサボりたいですっ・・舌も絡めまくって吸いまくりたいっ」と迫ります。
僕は唾で濡れまくったクチビルでぶちゅぅっと吸いつきます。猛烈にむさぼってくる男の子。喘ぎながらぶちゅぶちゅ唇吸い合い
ベロレロ舌を絡めまくって唾液が糸を引きしぶきが飛ぶような激しいディープキッス!もう唾まみれで酸っぱく匂います。
「あっ・・いいっ・・たまんないっ・・キッス、キッス・・・お兄さんのキッスすっごい!」」「あはんっ・・やっ・・」ぬっちゅぅぶっちゅぅ~
「お兄さんの唾の匂いエッチぃ!唇も濡れてて熱くて柔らかく吸いつくぅっ!舌長くて分厚くてエッチでたまんないっ」
ブッチュブチュいやらしく濡れた音立てながらすごいディープキスしながら激しく抱き合って快楽求めて動きます。
僕はべろっと露骨に舌なめずりしながら彼に覆いかぶさって濡れ唇と長い舌を与えてディープキスします。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱいよぉ~酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでぇ・・もっと唇吸ってぇ・・舌絡めてぇ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁんっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・お兄さんのキッスの匂い嗅がせてっ」べろぶちゅぬちょねちょ
彼は僕の下唇に鼻をぬるぬる押しつけます。僕も舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を貪らせます。彼ったらもう夢中で僕の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくる。
「・・・たまんないですっ・・クチのニオイ嗅がせてっ」「あはっ!いやンっ・・・・ハァ~ッ」「あぁっ・・酸っぱ臭くてイキそうっ!」
「アヌス気持ちいい?」と聞くと「濡れて熱くてぬるぬるして吸いつくぅっ!凄い気持ちいいっ・・・匂いもエッチ!」
数分するとカレが「お兄さんの中でイキたいっ・・」というので「もっと締めたげるから中にキてぇっ男になってぇ~」
とアヌスを締めてカレの勃起を絞りながら唇と舌を激しく貪られながら恥ずかしくも興奮して激しくヒップを上下させて
彼の勃起に射精を促すようにピストンします。「あぁっ・・いいっ!お兄さんのカラダで男になりたいよぉっ」
「中にきてぇっ…いっぱい出して!初めての女にしてぇっ・・抱いて抱いて抱いてぇっ!」と懇願するようにいいました。
「あっ!イキますっ・・イっちゃう!イっちゃう!・・ああっ・・もうだめぇっ!」という切ない声とともに、
彼は猛烈に僕の唇を吸い舌を絡めたまま何度も勢いよく僕の奥深く射精しました。。
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