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2025/12/31 10:56:39 (hQz4RCo3)
昔の話になります。

高校を卒業してしばらくした頃に、帰宅途中の駅で仲の良かった同級生の友人と偶然再会しました。
それから週末とかに時々遊びに行くようになりました。

ある時、一泊旅行に出かけることになりました。
最初に誘ってきたのは友人です。
一週間くらい前に少し悩み事があって相談したいとのことでした。

場所は、車で数時間の温泉地でした。
車で出発してから、悩み事の相談は特になく、少し拍子抜けしたのを覚えています。

夕食が終わってから部屋に戻ってからいろいろ話している時に、友人はやたらと性的なことを話してきました。彼は女にもてる方でしたのでしたが、僕は高校時代から内気なタイプだったので異性関係はあまりなく、ほとんど聞き役でした。

夜が更けてきたので、布団を敷いて寝ることにしました。
布団の中に入っても、話しはつきません。そのうち友人はオナニーの話をしてきたのです。
高校時代、男子校でしたので、オナニーの話しはクラスでよくありました。僕は内気でしたので、オナニーの話題には恥ずかしく参加できないくらいでしたが、さすがにその時は普通に友人の話しに付き合えるようになっていました。

ところが、「週に何回くらいオナニーするの?」のような話をしているうちに僕は自分の股間が固くなってきているのに気づいたのです。明らかに勃起しています。
そのことを冗談まじりに友人に言うと、彼はオナニーするなら手伝おうかと言ってきました。
恥ずかしくてそれにはすぐに返事しなかったのですが、しばらく別の話題をした後で、「じゃあ、もう寝ようか」というときに、僕は少しもじもじしながら声を振り絞るようにして友人に、「さっきの話しだけど、したくなったから手伝ってくれない?」と言いました。

「いいよ」
友人はすぐにそう言いました。
「ティッシュの箱を持ってきて」

僕は薄暗い電灯の下で、布団からガバッと起き出して、ティッシュの箱を取りに行きます。心はすでに脈動していました。
戻ると、友人も布団から起き出していて、胡座をかいて座っていました。なんだかうれしそうでした。

「そこに寝て!」
僕は言われた通り布団の上に横たわりました。
緊張してきます。こんなことがありうるのかと思いました。信じられないことです。

「パンツ下ろして!」
僕は、ジャージとパンツを一緒に少し下げて、チンポを露出させました。薄暗い照明の中でもわかったのでしょう。友人は、「大きくなっているね」と言って、ジャージとパンツを一緒につかむと、ぐいっと足首のところまで下げました。

下半身が完全に露出した感じになり、とても激しい羞恥を感じました。心臓の鼓動も大きくなり、ドクンドクンと音が聞こえそうです。シャツも上にまくられて、おなかも露出させられました。
僕のチンポは仮性包茎でしたが、亀頭がバチバチに大きくなって皮から顔をのぞかせている感触がありました。

友人はティッシュの箱からティッシュペーパーを一枚抜くと、何回か折り曲げました。
そして、僕のチンポにティッシュペーパーを少し巻くようにします。

「硬くなってるね」と言って、友人は右手の指三本で指がチンポに直接触れないようにティッシュを介して確かめるように触ってきました。
初めて感じる他人の指の感触に、心臓がどきどきして張り裂けそうでした。

「出すまでやるからね」
友人はそう言ってチンポをゆっくりと上下に動かし始めました。

友人は僕が射精するまでチンポをしごくつもりのようです。オナニーを他人に見られてしまう。
他人にオナニーを見られるのはほとんどの人にとっては最高に屈辱的で、とても嫌なことのはずです。
僕の中学でもいじめられっ子がシコシコをやらされたりしていましたが、当時はあまりにひどいいじめだと思っていたぐらいです。
ところが、恐怖を感じていいはずなのに、友人の指の動きにチンポがより硬くなっていきました。

シュシュシュ
ティッシュがすれるシュシュという音がします。

僕は頭の下に両手を組んで、目を瞑っていました。「あー、初めてチンポが他人に征服されてしまった」という屈辱感もあります。でも気持ちいい。自分でやるときよりも。

「気持ちいい?」
友人が聞いてきました。「うん、気持ちいい」と僕が答えると、友人は笑いました。
僕のチンポは完全に友人に支配されていました。

こうやって実際にチンポを他人に支配されてしまうと、こんなにも気持ちがいいとは。

「出すときはちゃんと言ってね」と友人は言いました。

最初はゆっくりとしたピストンでしたが、次第にリズミカルに早くなっていきました。それとともに気持ちよくなってきます。
体の中もムズムズしてきます。

友人は行為の最中、いろんなことを言ってきました。ほとんど内容を覚えていませんが、ずっとしゃべっていたように思います。
断片的に覚えている内容を書いてみます。

「これまで人にやってもらったことないの?」「たまには人にやってもらうのもいいよ」「気持ちいだろ」「今度、〇〇にもやってもらえよ」「高校時代にやられておけばよかったのにね」「硬くなってきてるね」「まだ大丈夫?出すときはちゃんと言ってね」

僕が驚いたことですが、これまで自分でするオナニーで声を出したことは一度もなかったのに、友人の右手にチンポが責められていくと、自然に「あー、気持ちいい」「あ、あ、あ」のような声が出てしまいました。

「高校時代にやられておけば・・・」と言われたときは、本当に高校時代に友人の右手に責められておけばよかった、大きなチャンスを逃したなという気持ちにもなりました。

そういえば高校の時の話です。
友人と相撲を遊びですることになって、その時、「負けた方がしこることにしよう」と友人は言いました。もちろんその時は冗談と思っていたので、そんなことはしませんでしたが、もしかするとその時から友人に限らず僕のチンポは狙われていたのかもしれません。
高校時代の僕は、色白で少し可愛い感じでしたが、高校時代の「かわいいコ」だった僕が同じような目にあったとしたら、どんな風になっていたのでしょうか。

シュシュシュ

友人の右手による責めが続きます。
人にやられるのがこんなに気持ちいいとは思わなかったです。
そのうち我慢できなくなり、腰の辺りが少し動くようになりました。

「あ、あ、気持ちいい……」

そうすると、友人は右手での責めをいったんやめて、僕のタマの下を軽くなでたり、会陰部を肛門近くまでツーッと指でなでたりします。
これも気持ち良くて、声が出てしまいました。

また、友人が右手で僕のチンポを上下にしごき始め、僕がたまらなくなって体をよじったりすると、手を休めて、また会陰部をなでたりします。

電灯が薄暗い中でしたので、友人の顔の輪郭が少しわかる程度でしたが、僕がときどき目を開けると、友人はあぐらで座ったまま、にやりとしているようにみえました。

「気持ちいいぃ、もうそろそろ、で、出そう」と言うと、友人は「そろそろだね、出す前にはちゃんと言ってね」と言って、右手の動きを早くしました。シュシュの音が速くなります。僕はそのとき高まっていく快感、いつものオナニーよりもはるかに気持ちいい快感に溺れ、「高校時代になんでやられなかったんだろう。やられておけばよかった」という変な思いがより強くわいてきました。

自分でもそろそろ限界だとわかってきました。
「あ、で、出るー、きもちいい」と言って足を少しピーンと伸ばすようにしました。もうだめです。
友人が「よし、出しちゃえ、出せよ」と言うや否や、「出るー、出るー」と言って、僕は勢いよく発射しました。

いつもよりも下腹部がキューとしてから、大量の精液を吐き出したような感覚でした。

「出しちゃえ、もっと出せ、もっと出せ」
友人は僕のチンポを強く握って、液をゴシゴシ絞り出すようにしました。これもものすごい快感でした。射精が終わると、友人は、僕に聞くことなく、電灯からぶら下がる紐を引っ張って、急に部屋を明るくしました。

「結構、出したなー、すごいじゃん」
友人は目を細めるようにして、僕のおなかの上に飛び散った白い精液のいくつかの水たまりを見ています。
いつものオナニーよりも多くの液体が飛び散っていました。

友人は「自分でキレイにできるよね」とティッシュ箱を僕の手のところまで置くと、部屋の洗面台まで行きました。
友人がじゃぶじゃぶと手を洗っている音を聞きながら、僕はティッシュで自分の腹の上のぬめりとした液体をきれいにふき取っていきます。

気持ちの高ぶりが引いていくと、そのときにはじめて「あー、とんでもないことをしてしまった」と言う屈辱感というか罪悪感のようなものを覚えました。
初めて自分のオナニーを他人に見られてしまったのです。


僕はその夜はほとんど眠れませんでした。
朝になって、洗面台の鏡で自分の顔をみたとき、「これがチンポを征服されたやつの情けない顔なのか」と嫌な気分になりました。


朝食では普通でしたが、朝食から部屋に戻って布団を畳んだりしていたときに、友人が突然「昨日の夜は面白かったなー」と言い始めました。

「何のこと?」と僕はとぼけます。

友人はかまわずに、「いっぱい出してたな」「また誰かにやってもらうといいよ」「すごく気持ちよさそうだったなー」「たまには人にやってもらうのはいいよ」「そのうちまた出してやるよ」のようなことを言ってきます。
僕は「あー」「そうだな」「別に」のような気乗り薄な感じで応答していました。とても不愉快に感じました。顔も少し不機嫌そうだったかもしれません。

もう少しで部屋をでなければならないときになって、僕はこのまま家に帰るのがもったいないなと思いました。
とても恥ずかしかったのですが、友人に小さな声で「あの、また出したいんだけど」と言いました。
友人はまるで予期していたかのような顔で「いいよ」と言いました。

僕はいったん畳んだ敷布団をとりあえず敷きました。
すると、友人は「そこは窓に近いから、外から見えちゃうよ」と言って、布団を奥の方に敷きなおしました。
僕はその上に横になります。


「はい、ここで横になって!パンツ下ろして!」
僕が今度はパンツを膝下まで下ろすと、友人はそれを掴んで昨晩と同じように足首まで下げました。その動作にとても恥ずかしさを感じました。

「もう大きくなってんじゃん」
昨晩のような薄暗い照明ではなく、窓から差す明るい陽光の中、下半身を露出するのは、毛深い陰毛、ピンク色の亀頭が包皮からのぞかせるチンポを全部晒すことになります。
恥ずかしいのですが、チンポは激しく怒張していました。

友人はうれしそうな顔をしていました。今度ははっきりと表情が見えます。

僕は、今回はティッシュではなく、ビニール袋でやってほしいと頼みました。他人の指の感覚をもっと味わいたいと思ったからです。

僕は昨晩同様に両手を頭のしたに置くと、目を瞑りました。自分のチンポを他人に征服されるままに委ねます。

「すげぇ硬くなっているぜ」
透明なビニール袋に右手を入れた友人がチンポを責めてきます。ティッシュと比べて、ビニールの方が右手の体温も感じられ、自分でオナニーするかのように指で、がしっがしっと上下にピストンをしていくので、より強く上下にしごかれる感じになります。

「やっぱりいいだろ、人にやってもらうのは」
「うん」
友人の右手がチンポを責めてきます。気持ちいい。

「あー、気持ちいい」
思わず、声が出てしまいました。チンポが征服されてもかまわないという気持ちにもなりました。昨晩射精後に感じていた罪悪感はすっかり消えています。

「すっかりはまってるじゃん」「気持ちいいよな」「すごく硬くなってるぜ」

友人がまたいろいろと言ってきます。
時々目を開けると、友人のにやりとした表情がありました。

「出すときにちゃんと言ってね」
友人は何回か確認してきます。
体がよじれてきて、とても気持ち良くなってきました。

自分のもっと恥ずかしい姿を見てもらいたいという気になりました。

「自分でやる」と言って、自分の右手でしごき始めました。昨晩、「どんなオナニーするの?どんな指使いいつもしてるの?」と友人が右手で責めながら聞いていたので、そのことが頭にあったせいかもしれません。

僕は自分の右手でしごき始めました。「へえー、そんな風にやるんだ」「結構、はげしいな」という友人の声を聴きながら、目を瞑って上下に動かします。いつものオナニーよりも激しく手を動かしていたかもしれません。

しかし興奮しすぎたせいか1分も持たずに頂点に達しました。


精液が飛び出そうとするその直前に、僕はチンポの皮を上に引き上げました。袋みたいになったチンポの皮の上を指で挟むと、精液がその袋みたいなところにたまって、精液で体を汚すことがなくなるのです。
「便利だなー」と友人は笑っていました。僕はそのまま包皮の上を摘まんだままトイレに行き、便器にドボドボと大量の白濁液を排出しました。


チェックアウト後、旅館から高速道路のICまで向かうときに通りがかった日帰り温泉に寄りました。
脱衣場で裸になった時、普段であればタオルで股間を隠すのに、その時はどういうわけか気にせずに、下半身丸出しで浴場に入りました。

浴場には僕らしかいませんでした。
友人は僕の股間に目をやって、「オナニーで汚れた体を清めないと」とからかうように言ってきました。
風呂に入りながら、「さっきのオナニーショーはよかったなー」と笑いながら言いました。「ショー」という言葉に僕は顔を真っ赤にしてしまいました。僕があまり応えないでいると、「二日連続でオナニー見せるのもすごいな」とも言われました。


帰りの車の中でも、友人は何度か「オナニーショー」という言葉を使ってきました。
「オナニーショー、今度はいつやるの?」「面白かったなー」みたいな感じです。

僕は表面的には少し嫌そうにしていましたが、どういうわけか、どうして高校時代にこういう目に合わなかったんだろうと思っていました。


その後、友人とは何度か会ったりしましたが、同じようなことは一度もありませんでした。

しかし気になることがあります。
あの一泊旅行から数年経った後で、なにかのイベントがあった時のことです。友人から大学時代の友達だという何人かの人に紹介されました。

そのうちの一人が初対面であるにも関わらず、「今もやってもらっているんですかー」と僕に少し笑いながら言って、右手を上下に軽くシェイクする仕草をしました。
僕が一瞬何のことか分からずに不思議そうな顔をすると、彼はニヤニヤしながら傍若無人に顔を近づけてきました。
その瞬間、もしかしてと思い当たりました。
彼はいきなり僕の肩を抱くようにして集団から少し離れると、小声で「ここで言うのはマズい。あとで話そう」とタメ口で言ってから、向こうの方に行ってしまいました。

その後、大勢の人でイベント会場が混雑していたせいか、その人とは結局それきりになってしまったのですが、彼が何をしようとしていたのかはわからないままに終わりました。

覚えているのは、彼はガッチリした体格で、初対面にもかかわらず、強い視線でニヤニヤしながら僕を見据えて、支配的な感じで肩を抱くようにして話してきたということです。
もし彼にどこかに連れていかれて、例の話を持ち出されたら、ほとんど抵抗できずに彼の太い指に征服させられていたことでしょう。

やはり例の話は友人に言いふらされていたと考える方が自然かもしれませんね。
とはいえ、友人の右手で責められて、「出るー、出るー」と大量の白濁液をぶちまけさせられた以上、文句を言う気は全く起こりません。

イベントで紹介された彼は、おそらく友人から聞いて事情を知った上で僕に声をかけてきて、自分の右手でも責めてみたいと思ったからですね、きっと。
106
2026/01/13 23:34:00 (689qOlGy)
私は、単身赴任でおかしくなってます。
此処の投稿で中年親父がポルノ映画館での男好き達の濡れて熱くて濃厚で唾臭い洗礼って本当ですね。
私も寒さしのぎに入った。警戒してたがやはり飲み過ぎて、いつの間にか寝込んだ。
案の定男好き達の餌食になりました。「このチンポ美味そう。」って熱く甘酸っぱく耳元で囁かれて。「あっ、私違うんですよ。」って拒む。
凄い切ない表情で唇悩ましく舐め回しながら顔を寄せる男性の唾で濡れまくったクチビルがぶちゅっとかぶさります。
唾で濡れた酢臭くて分厚い男性の唇がかぶさり吸いついて唾でヌルヌルの厚くて長い舌も猛烈に差し込んで絡めてくる。
女房以外とは、久しぶりのキスでした。と言うより男性とは人生初でした。でも、すっごくイヤらしくて愚息はビンビンに。
男性の舌は濡れてて長くて分厚くてエッチにベロレロ動き、酸っぱいようなエッチな唾のニオイがめっちゃソソリます。
なにより彼の唾で艶っぽく濡れて光る肉厚のクチビルがビルンっとメクれて吸いついてくるのが最高にイヤらしくて
「吸ってぇっ」とか「ムサボってぇ」とか糸を引くクチビルを離して囁きながら与えてくる彼の唇と舌の濡れて唾臭くて
濡れて超エッチに酸っぱ臭いニオイと味を堪能!酸っぱ臭いというより酢臭いんです!ムセかえりそうなくらい酢臭い!
もう夢中で舌絡めてブッチュブチュ音たてて唇吸いあい唾液まみれでヌルヌルになりながらディープキスを楽しみました。
彼はエッチに舌なめずりして唇を濡らすと口を大きく開き長い舌全部差し込んで猛烈に絡めてきます。「キッスしてぇ~」
なんかもう興奮してビンビンに勃起させている僕はたまらず舌をエッチに絡め唾液を飛び散らせながら「遠慮しないでぇ~」
唇を吸い吸われるうちに理性なんか飛んでしまい自分で勃起しごいてエッチな匂いの彼の唾にまみれながら
夢中でキスを貪りました。もう初めての興奮に我を忘れてしまい、吸いつく濡れ唇の感触と匂いに勃起が更に硬くなります。
思いのほかエッチな男性の濃厚キスに、いつしか積極的に男性の肉厚な下唇に鼻ぬるぬる擦りつけニオイ嗅ぎまくりました。
既に全裸にされてて、もう一人の舌舐めずりして唾液でぬらぬらの長い舌と熱い肉厚唇で愛撫する男性も加わる。
こちらも久しぶりでした。同性のエッチな濡れ舌唇乳首愛撫は凄い刺激ありました。もう唾のニオイが酢臭くて超興奮。
濃厚キスに超勃起(*^_^*)乳首舐めに猛烈に誘われている(´Д`)ハァ…立ち昇ってくる唾の酸っぱいニオイに興奮。
太もも開脚されてて勃起生チンポをブチュクチュやらしい音たててクチで愛され、舌でレロレロくまなく舐めあげられて
相手が女性ならば天国状態だよね。しかしながら現実はオス同士の濃厚な性戯れだからなぁ。匂いも超酸っぱいしw
とくにチンポの先っぽから竿を濡れた熱いクチで絞られたまま上下に吸いたてられる繰り返しにもう切ないほど限界。
はっきり言えば女の愛撫よりも数段強烈な刺激に理性で抑えきれない。男好きの悩ましい吐息、甘酸っぱく匂う口臭!
唇を唾でたっぷり濡れ光らせてクチを笑ったように開きながらの唇と舌フル稼働のエッチなフェラチオはAV以上に凄くて
パンパンの亀頭に唾をたっぷり絡めながらベロベロ、レロレロ唾液に光る舌をせわしなく動かしてクチで愛してくれます。
「あぁっ!」あまりの快感に声が出ちゃいます。頬をへこませ太いクチビルメクらせて男性は激しく顔を上下して貪ります。
ブッチュブッチュとヤラしい音たててしゃぶりながらしごいて太い唾糸わざとエッチに引きながら「クチ気持ちいい?」
長い舌でベロレロ刺激され上目遣いでエッチに僕の顔を覗いながら「チンポ太いっ硬いっ・・凄いよぉっ」「あぁっ・・いいっ・・」
「キモチいい?クチマンコにだしていいよ・・・飲みたいっ!クチに出してぇっ」なんて囁かれます。もう出したいっ!
男性の濡れて熱いエッチなクチに!ブチュッチュクチュッ!強く吸ったまま、顔を上下左右に激しく動かして
濡れた熱いクチで愛してくれてる。裏筋を舌でレロベロ、クチビルで横からサオをはさんでヌルヌル亀頭を舌でベロベロ
舌を思いっきり出して唾液タップリつけてくまなく舐め上げ僕の亀頭が舌技でグルグル回ってます。
右手でしごきながらベロベロレロレロ舌で忙しくエッチに舐めて分厚いクチビルブリッとめくらせて
激しくしゃぶってもう僕のチンポは男性の酢ツバでビチョヌル!ニオイがもうすっごーい!
顔を上下に激しく動かしてブチュブチュ吸いたてられ、クチに含んで激しく吸った状態で
舌を長く出してレロレロエッチに裏筋刺激され、もう出そうですっ。「きてきてぇ~っ!遠慮しないでクチにきてぇ~っ!」
頭の中では男性同士の性愛に躊躇がよぎりながらも快感と妙な興奮にもう理性など吹っ飛んで夢中でキッスを求めます。
思わず「あぁっ!!最高ッ!熱くて柔らかいクチビルと濡れた舌の感触、それに米酢みたいなツバのニオイが凄いエッチ!
たまらなく匂ってきて欲しくて欲しくてもうダメェ!エッチなキッスしながら・・クチビル貪りながらクチに出したいっ!」
男性がそれを聞いてクチを離すと、ツバと先触れ液のミックスがよだれのように垂れ落ちる。
「出しちゃって!・・出していいよっ、おクチに、おクチに出してっ!溜まってんの思いっきりおクチにだしちゃってぇ~っ」
熱いクチの中でイキそうになりながらも「イキそうっ・・キスしてっ!キスしながらイキたいっ」と訴えると
すかさず濡れて酸っぱくエッチに匂う肉厚クチビルがブチュッとかぶさってビルンっとメクれて舌がベロレロ絡まります。
「キッス最高っ・・濡れたクチビルの酸っぱい匂いとやらしくてヌルヌルの感触クセになりそうっ・・キスしながらイキたいっ」
と感極まると「もっと吸って貪って!エッチなクチビルと舌好きなだけ貪って思いきり出してよっ」と甘酸っぱい声で囁かれます。
ローションみたいに粘っこくて唾臭いエッチな唾液でぬるぬるビンビンの勃起を熱く肉厚なクチで猛烈に吸いたてられながら
濡れたキッスの合間に糸を引きながら潤んだ目で見つめて愛の言葉さえ囁いてくる彼の唇を狂ったように吸い
舌を絡めながら何度も何度ももう一人の男性の濡れて熱くて唾臭いエッチなクチに射精しました。
その日は順番待ちの男性達に勃起チンポを次々とクチで愛され唾臭い肉厚な誰かの唇貪りながら濡れた口内に何度も射精、
そのたび濃厚なフェラとキッスと熱く悩ましい囁きで再勃起させられてもう何回射精したのかもわかりませんでした。
107
2026/01/14 11:14:10 (lF2UJdDF)
10年ぐらい前に某地方の温泉ホテルに1人で出張で泊まりました。お湯が素晴らしく露天風呂が名物でした。ただ、地方の温泉地にありがちな寂れた感じは否めず、宿泊客は私以外には多くはなかったのですが、その日は大学の吹奏楽サークルの一行が泊まっていました。そのサークルはメンバーのほとんどが女性のようでロビーで盛り上がっていました。
その中に、正確な数字は覚えてませんが、2~3人男子学生がいました。
夜中になり、露天風呂に入ると隣接する女性側がキャピキャピ楽しそうでしたが、男子学生の1人が私と一緒に露天風呂に入っていました。
髪が長めで細くスレンダーな体型ですが、
マラがだらんと大きかったです。
壁越しの女子側から「ひとりで入ってんのー?裸?キャハハ」などと当たり前じゃないかというような冷やかしを受けながら、その男子学生が私に「(騒がしくて)すみません」と私に謝ってきました。

私は「いやいや、楽しそうですね」と返し、
そこから吹奏楽で男子が少なく、自分は性格も受け身なので肩身が狭い的なことを話しました。
話しているうちに身体がほてってきたので、
私は浴槽の縁に腰掛けました。

私はパイパンにしていたのですが、
それが彼には珍しかったのか、
一瞬でもえっ?ていう表情になりました。
中性的な彼の裸体に反応して、
少し半勃ちになったマラが露わになり、
マッサージをするふりをして、
太腿や下腹部をさすりました。
108
2026/01/11 19:51:43 (x7v2DXYE)
こないだ大学の必修科目の抗議でとなりに来た男がいた。
たしか同じ学年だったと思うけど顔を知ってるくらい。
結構空きが有るのになあ、なんで隣なのかなと思った。
普通に講義を聞いていると、紙切れを机の上ですべらせてきた。
「今日もオナニーする?」
僕はよくキャンパスのトイレや教室、廊下でオナニーしてます。
「したいかな」と書いて戻した。
「見たい」と書いて戻された。
「いいよ」と返した。
するとそいつは左手で僕の太ももを撫でてきて、そのままにして
いると股間を撫でまわし、チンポを揉んできた。
結構慣れてるなと思ったので、チャックを開けられて手を入れられ
てもそのままにしていた。
講義を聞きながらも彼は僕の顔を凝視しながらゆっくり撫でていた。
けっこうがまん汁が出る方なので彼の手はぐちゃぐちゃだった。
「しゃぶりたい?」と書いてスライドさせた。
「いいの?」と書いてきたので「いいよ」と返した。
講義が終わると別の空き教室へ移動。
下を脱いであげるとうれしそうにしゃぶってきた。
上手にしてくれたのでそのまま射精。
彼は僕のペニスを拭きながら味わっていたザーメンを飲み込み、
にっこり笑ってくれた。
君は大丈夫?口でしようか?というと少し驚いた彼は顔を赤くして
頷いたので今度は僕が下を脱がせて口でしてあげた。
撮影して良い?というのでいいよと言いながらカメラ目線でして
あげた。
慣れているのかすぐ射精してくれた。
嬉しそうな彼とラインを交換して、ご飯いく?と誘うとうなづいてき
たのでファミレスに行った。
お互いどこに住んでるのとか、男と女どっちも好きなのとか、男
どうしはどこまでするのとか色々楽しく話した。
お互いセックスもできると分かったので家に来る?と言うとうれ
しそうについてきた。
両親がいたので友人と紹介して部屋へ。
ちょっと緊張していたようなので、好きな動画とか僕の記録とか
見てもらってすごした。
母がお菓子とジュースを持って来てくれたので、お風呂入っても
良いか聞くと大丈夫というので休憩しながら2人交代でアナル
シャワーをしておいた。
僕は全裸で彼は服を着て風呂場に行き、お互いの体を洗った。
母が用意してくれたバスタオルを使って拭いて2人で部屋に戻った。
ベッドにバスタオルが敷いてあったのを彼はすごいねというので
僕の動画を見せて納得してもらった。
ローションやゴムを見せてこれで良い?というとうなづくので
はじめることに。
撮影したい?と聞くと良いの?というので三脚を貸してあげて
彼のスマホをセット。
先にするか聞くと後で良いというのでしゃぶってもらい、ゴムを
つけてローションをたっぷりつけた。
ベッドに寝てもらいゆっくり挿入。
正常位で突くと気持ち良さそうに喘いでくれたのでそのまま射精。
ザーメン舐めたいというのでゴムの中を口に入れてあげた。
興奮したのかペニスが準備万端だったのでゴムを付けてローション
を塗って開脚してあげた。
興奮して入れてきたけど、途中で中折れ。
あまり慣れてないのかなと気を取り直してジュース。
ゆっくり撫でてあげながら大丈夫だよ、時間はあるし、出してくれた
ら全部飲んであげるからね、お尻でも受け止めてあげると言いながら
乳首を舐めているとむくむくと復活。
ローションを塗り直してバックでさせてあげると射精してくれた。
もう一度お風呂に入り彼は帰っていった。
109
2026/01/12 12:08:15 (jMoo5zwb)
普通に男で女好きですが性の始まりが...

初めての性体験はS5の頃にゲームセンターの
店長にフェラされました。何回かされました。

次は中学の時で部活の1個下の男に
フェラしてみたいとお願いされて1年間くらい
タイミング合う時にしゃぶられてました。

それから期間が空いて
20くらいの頃、深夜の公園で車停めて休憩していると窓をノックされて綺麗なハーフのお姉さんに逆ナンされてホテルに行ったら下アリでした。
めっちゃフェラされた。

全部事実で変な体験な
フェラされまくりな人生ですが
またされてみたいなーと...

既婚ですが。笑
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