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殿初め

投稿者:ケイ ◆lTEaW9.ifM
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2026/01/05 12:23:08 (Cb76f51i)
昨年末に定期的に会ってるタチパートナーのカズと年始早々に殿初めをしました。
カお互いに既婚同士で歳も40代なので頻繁には会えないですが、月に2.3回はお互いに都合を合わせ会っていて、昨日はお互いに余り時間がなかったのですが、どうしても会いたいと言われ前によく利用してた運動公園のトイレで待ち合わせしました。
都合良く家に誰も居なかったので急いでアナルを洗浄し軽くシャワーん浴び車で向うと、車のない駐車場に一台だけカズの車が停まっていて既に着いていたので、隣に車を停めトイレに向いました。
トイレに入ると鏡の前でカズが待っていて、挨拶もそこそこに二人で多目的トイレに入ると、かなり溜まってたのか急いで脱ぎ勃起してるチンポを見て我慢出来なくなりそのまましゃぶりつくと、早くしたかったと言って頭を掴んで腰を動かさると我慢汁が出てきて一気にエロモードになり、音を立てながらフェラしてると、我慢出来なくなったのかそのまま立たされズボンとパンツを脱がされ、洗面台に手をつかされ持っていたローションをアナルとチンポに塗るといきなり立ちバックで挿れられました。
久しぶりのチンポの感触に感じてると、溜まってるから今日は2発出したいと言われ頷きました。
バックで激しく突かれながら乳首を摘まれると、アナルが締まると逝きそうになったのか、逝くぞと言うと同時にドクドクと奥に種付けされました。
射精後少し柔らかくなったチンポでそのままネチネチと掘られてると、少しづつ硬くなり抜かずにそのまま掘られ、二発目の種付けをされた後でゆっくり抜かれると、大量のザーメンがダラダラと吹き出してきてトイレの中がザーメン臭になりました。
良かったよと言いながらチンポをフェラされ手コキされ、逝くと言いながらトイレの床に射精すると、お互い溜まってたなぁと言われ殿初めは終わりました。
ペーパーで床を綺麗に拭き次の約束をしトイレを出ました。
6
2026/01/05 09:07:33 (pgTISebz)
昨年末のことです。その日は朝からパチ屋に行くつもりでした。でも妻には内緒なのでいつも出勤する時間に家を出ました。パチ屋のある駅前に着いた時刻はまだ8時前。開店まではあと2時間もあるので喫茶店に入りエロ体験告白などを読みながら時間を潰していたのですが、見てたら凄くムラムラしちゃってダメ元で掲示板に「○○にいますが、アナル責めてくれる人いませんか?」って書き込んでみました。平日朝早くだし絶対にレスなど無いだろうと思いながらも、(もしかしたら…)という思いでトイレのウォシュレットでお尻を洗浄しました。そして席に戻りスマホを開いてみると1件のメールを受信してました。開いてみると「近くに住んでるけど来ませんか?」とのこと。まさかこんな時間で相手が見つかるなんて思っていなかったので、すぐに喫茶店を出て指定された住所に向かいました。そこは小さなアパートでその部屋の呼び鈴を鳴らすと出てきたのは40代くらいの男性でした。変な人じゃなさそうなので一安心して招かれるまま彼の部屋へ。「もう浣腸済ませてる?」と聞かれ「一応…ウォシュレットで…」と答えると「じゃあもう一度綺麗にしようか」と全裸にされてお風呂場へ。彼が洗面器にぬるま湯を溜めてエネマシリンジで注入されました。他人の目の前で浣腸されるのは初めてだったので凄く恥ずかしかったけど、興奮でペニスはビンビンでした。完全に綺麗になるまで数回浣腸されてから身体を拭いて部屋に戻りました。「この椅子跨いで座って」と言われリビングの椅子にお尻を突き出して逆向きに跨りました。「無理そうだったら言ってね」と言われアナルにローションを塗られると、ビーズ状になったディルドをゆっくりと挿入されました。奥に入るほど玉の大きさは大きくなっていきましたが、浣腸で緩んだアナルは全部の玉を飲み込みました。「すごいねぇ、全部入るんだ」と彼は嬉しそうに出し入れしてきます。「じゃあこっちも挿れてみる?」と見せられたのはピンク色をした太めのディルドでした。その太さを挿れるのは初めてでしたが「やってみたい」と言うと彼はそれをアナルにあてがってきます。最初は少し痛みがありましたが、ズブっと亀頭部分が入ると、あとはすんなると奥まで入りました。「動かすよ」と彼はディルドをゆっくりとグラインドしてきます。今まで感じたことのない程気持ちよくて、ペニスからはオシッコがポタポタと漏れてしまいました。「逝き潮出てるよ〜」と彼はそれを飲んでくれて、私も「オシッコ飲ませて…」とお願いしていました。「いいの?大丈夫?」と言いながら彼は勃起したペニスを私の口に押し込み暫くフェラチオを楽しんだあと「出すよ…」と言って私の口の中へ放尿してきました。他人のオシッコなんて飲むの初めてだったけど、興奮していた私はゴクゴクと飲み干してしまいました。その後もディルドを出し入れされながらフェラされたりしていましたが、私がいきそうになると彼は止めてしまい中々逝かせてくれませんでした。「お願いです。逝かせてください…」とお願いすると「じゃあ、もっと恥ずかしいところで逝かせてあげるよ」と言って私を立ち上がらせると裸の上にジャンパーだけ着させました。(え…?どういうこと…?)と思っていると「こっち来て」と彼はアパートの窓から私を裏庭に連れ出しました。そこはジャンパーは着ていますが下半身は素っ裸のままサンダルを履かされて外に連れ出された私。通りとはコンクリートブロックで目隠しがあるとは言え、通りでは人が往来しています。野外でこんなことされるとは思ってもいませんでした。「そこに手をついてお尻突き出して」と言われ、その通りにすると彼がディルドを引き抜いて私のアナルにペニスを押し込んできました。ディルドよりは細いけどそれとはまた違った快感が下半身を貫きます。「ああんっ、すごいっ、気持ちいい!」と声を出すと「あんまり声出すと外の人に聞こえちゃうよ」と言いながらも、彼は更に激しくペニスを突き入れてきます。奥に突き入れられるたびにペニスからはピュッピュッと逝き潮が噴き出てきます。「もっと興奮したい?」と聞かれ頷くと、一度ペニスを抜かれて手を引かれてアパートの入口近くまで連れて来られました。通りに人はいませんでしたが、いたら確実に見られてしまう場所です。そこで再びペニスをアナルに挿入されて突かれました。「いくよっ、口に出すからね。」そう言うと彼はペニスを引き抜き私にしゃがませると口の中にペニスを押し込んできました。そして口内で脈打つペニス。造像以上の量を射精させられ飲み込まされました。「じゃあそっちの番だね。」彼はそう言うとコンクリートの地面に四つん這いにされてアナルにディルドを挿れてきました。アパートの外側にお尻を向けているので人がきたら丸見えです。ディルドを激しく出し入れされながらペニスを乳搾りのように扱かれて、私は敢え無くその場で情けなく吐精してしまいました。幸い人には見られずに再び部屋に戻って身体をシャワーで流しました。「また機会があったら一緒に楽しもう」と言われ彼の部屋を出ると、アパートの入口には先ほど私が出した精液がまだ点々と白い水たまりのようになっていました。結局パチは負けたけど、それ以上に価値のある一日でした。
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2026/01/05 05:40:33 (CbhZZ0a9)
それまで男同士とか嫌悪感がありました
でもS痴熟女様が連れてきたM男さんと私(同じくM男)のサンピで男同士に目覚めてしまいました
S痴熟女様が見てる前でもう一人のM男さんと絡み合い、お互いのモノを貪って咥え合ってるうちに気がついてしまいました!
男性のモノを咥えてる自分が勃起して我慢汁垂らしているコトに!
今度の三連休に今年最初のサンピする予定です
8
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2026/01/04 17:38:17 (RY13hqAA)
子供が出来ず妻とはレス気味の30代サラリーマンです。
普段はノンケを装って生活してますが、同年代のS既婚男性とセフレ関係にあります。

お互い休日を合わせてホテルで密会すると、僕は彼の忠実な性処理奴隷として1日を過ごすことになります。
太った彼はとても汗かきで、シャワーも浴びず蒸れた股間に僕の顔を押し付け、匂いをかがせます。
鼻以外で呼吸をするな、主人の匂いをしっかり覚えろ、と命令口調で言われ、僕は従順に従います。
仮性包茎の彼のチンポの匂いは強烈ですが、容赦なく僕の鼻に押し付け、やがて顔全体にこすりつけられます。
彼が興奮してくるとそのまま口に押し込まれ、喉奥に届くように顔をグイグイ押し付けられます。
そのまま彼の両太ももで頭をがっちりロックされると、喉はチンポでふさがれ、鼻は彼のジャングルのような陰毛の中で強制的に淫臭を嗅がされ続けることになります。
涙目になりながらタップして許しを請うと解放されますが、呼吸を整えると再び繰り返され、彼が満足するまで続きます。
次第に彼も興奮してくると本気でフェラ奉仕するよう命令されます。
酸欠状態で涙目になりながら必死でフェラします。彼はイク直前になると僕の顔を引き離し、僕の顔面に精液をぶっかけます。
彼は口内射精より顔射の方が征服感があり好きなようです。
僕の顔は彼の汗や我慢汁、恥垢、精液でドロドロになります。
彼はそんな僕の姿を見て満足げに笑います。

便器以下の顔、臭すぎて吐きそう、風俗嬢でもやらない。

など散々罵られながら、僕は彼の射精後チンポを舐めて掃除します。
少し興奮が落ち着いた彼はソファで寛ぎ、お酒を飲みながらスマホでゲームをします。
僕はその間、ずっと彼の足元で正座しながらチンポを舐め続けます。それも彼が満足するまで続き、長いときは30分ほど続きます。
途中で彼が催してくると、僕を風呂場に連れていき、小便を飲むよう命じます。
僕は正座姿で口を大きく開き、口の下に受け皿のように手を添えて構えます。

一滴もこぼすな。

と彼が言うと僕の口めがけて小便を放ちます。
彼の厭らしいところは、本当に一滴も零させず飲み込ませたいようで、僕の口から小便が溢れそうになると小便を一旦止め、僕が飲み込むまで待ちます。
僕が飲み込み終わったら再び放尿し、僕の体内に確実に自分の小便を収めようとしてきます。

小便を途中で止めるのは大変だけど、それ以上に必死に不味い小便を飲み込もうとする姿を見るのが堪らない。

だそうです。
小便の量は相当多く、何度もえづきながらも何とか全部飲み込みます。
胃が男の小便でタプタプに満たされ、自分の吐息が相当酷いことになっているのが分かります。
そのまま彼も全裸になると、一緒にシャワーを浴びます。
彼は僕に風俗嬢になりきれと言い、僕もそのつもりで彼に奉仕します。
彼のチンポを握りながら彼の乳首やお腹、腋に舌を這わして汗を舐めとります。

いつも可愛がって下さりありがとうございます、男らしくて強そうな身体にご奉仕させて下さい、僕の身体すべてを性処理道具としてお使い下さい。

など、彼に媚びた台詞を言い続けます。
彼は僕の奉仕に満足すると、僕の顔を掴み口を開かせ、自分の涎を流し込んできます。

甘くておいしいです、もっと下さい。

僕が媚びると、僕の口を貪るようにディープキスしてきます。
肉厚な彼の腕や全身の贅肉で押しつぶされそうなほど抱きしめられながら存分にキスされます。
僕の口は彼の精液や小便で強烈な匂いのはずですが、お構いなしの荒さで、本能のまま貪られます。
彼のチンポはガチガチになり、僕は完全にメススイッチが入ります。
僕はローションを彼のチンポと自分のアナルに塗りたくります。
彼は僕の背後からチンポの先端をアナルにぐりぐりと押し付け、狙いを定めてきます。
彼が力を込めて僕のアナルにチンポを押し込みます。
久しぶりのプレイだとアナルも解されておらず、かなり苦しい時もありますが、彼は止まりません。
彼のモノが奥まで入ると、僕の吐息も合わせて押し出され、無意識のうちに喘ぎ声が漏れ出します。
バックで連結したままお互い直立すると、一回り大きい彼の身体の中に自分の身体がすっぽり収まっている感じがします。
チンポと出っ張ったお腹で僕の腰は押し出され、自分のチンポも前に突き出し主張してきます。
僕のチンポを彼がしごき、もう片方の手で僕の顎を掴むと横を向かせ、キスをしてきます。
そのまま僕のアナルが彼のチンポに馴染むまでじっと待ち、優しい愛撫が続きます。
僕と彼の興奮がマックスになると、彼は僕の腰を掴み、本格的なピストンを始めます。
腸壁や前立腺をチンポでゴリゴリと突かれ、我慢汁がダラダラ漏れ出します。
更に彼は僕の乳首を力強く抓ったり、指をしゃぶらせたり、チョークスリーパーで首を絞めたりと、様々な責めで僕を鳴かせようとします。

イクぞ孕め。

そう言って彼は僕の中で射精します。
お尻の中に熱くてドロッとした感触のモノが流れ込んでくるのを感じます。
彼が射精の余韻に浸り、チンポを引き抜くと同時にドロッとした塊が出てきます。
彼とはお互いに事前に検査をしており病気がないことは確認済で、それからは中出しが当然のプレイになっています。
僕は風呂場にへたり込むと、精液と腸液でテカテカに濡れた彼のチンポをしゃぶりながら、自分のチンポをしごき、そのまま射精します。
お風呂の床に僕のザーメンが垂れると、彼はそのザーメンを踏みつけます。
そしてぐちゃぐちゃに踏みつぶされた僕のザーメン付きの足を突き出し、舐めるように命令します。
射精後の賢者タイムの中、僕は自分のザーメン付きの足指を命令通りにしゃぶります。

こんな男としての尊厳を踏みにじられるようなプレイを、僕は喜んで受け入れてしまっています。
9
2026/01/03 23:24:03 (A4A0Rwwv)
 去年のことです。21歳の僕は掲示板でアブノーマルなことに興味があったので、尿道攻めが得意な人を募集していました。募集にかかった人はおじさんで、道具も持っているらしく会ってみることに。
 
 合流し、相手の車に乗せてもらい、おじさんの家へ。おじさんは何も話さず、車を走らせてたので少し怖かったです。
おじさんの家へ着き中へ入り、リビングまでいくと絨毯の上には小さめのブルーシートの上に尿道プレイ用の棒が何本か置いてありました。僕はそれを見てドキドキし、ああ、ほんとにやるんだ…と今更実感が湧いてきて興奮と少し怖さが出てきました。

 おじさんに体を触れられ「脱いで裸になって」と言われ、服を脱いでいきます。裸になった僕と、服を着たままのおじさん。これからいじめられるのは僕の方なんだという上下関係がそれだけでも伝わってきます。ブルーシートに座り、股を開きました。僕のチンポも全部丸見えでとても恥ずかしい。おじさんも対面に座り、数本の中で一番細い棒にローションを塗って、僕のチンポの先っぽ、尿道口に当てがいます。

 グリグリ… グリグリ…「んんっ」

 棒を尿道口に小さく回しながら少しずつ…少しずつ…

  ヌププッ 「ああっ」

 尿道口から異物が挿入されてる感じが、僕のチンポに快感と入れてはいけないとこに異物を入れて怪我をするんじゃないかという恐怖が入り混じりさらに勃起してしまいます。

 ヌプププププ 「んんゥあああ」

 おじさんは容赦なんてしてくれず、どんどん棒をチンポの奥へ奥へと挿し込んでいきます。

  ヌププ…「全部入っちゃったねぇ」

 「はぁっ…はぁっ」

 全部入った・・・あんなに長かった棒が今、僕のチンポの中にある・・・。

 「じゃあ抜き上げるね」 ヌチチチチッ

 その瞬間、尿道に棒の丸くなった部分が何度も引っかかり、快感が押し寄せる。

 「んぁあっ」ビクビクビクッ

 腰から震えてしまい、おじさんの太い腕を掴んでしまう。

 「どうしたの」 

 おじさんはまた一番奥まで挿し込んで抜き上げを繰り返して僕を攻める。「気持ち…イイっ…これ…イイッ」 

 繰り返してくうちにどんどん尿道の中が熱くなって、射精にも似た快感が押し寄せる。

 「どんどん我慢汁出てきてんじゃん。変態だね」
 「グゥうう…ぅあっ」

 おじさんが棒を抜き上げる度に我慢汁がどくどくと出て竿に垂れてくる。

 「んっんんっぅう」

 ヌプププッ おじさんは一気にチンポから棒を抜きあげた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」 俺はそのまま寝転んで息切れしてしまう。

 「気持ちいい?」

 「すっげー・・・気持ちいいです・・・」

 目を片腕で塞ぎながらそう言っていると、尿道口に太い感触のものを感じ、見てみるとさっきよりも太い棒が僕の尿道口に当てがわれてる。

 「2本目いくよー」
 
 ヌプププッ 「んぎぅう…ううっ…」

 さっきよりも太い・・・俺の尿道がどんどん拡張されてる・・・
 最初の時のように太くなった棒はゆっくりと俺の一番奥深い部分まで侵入してきている。

 「きついねぇ・・・」

 おじさんはまた棒を抜いていこうとするも、玉になってる部分が僕の尿道の壁肉にズプズプッ…ズプッ…!と引っかかってしまい、それが快感となる。
 
 「やばいやばい…っ」
 
 足をバタバタさせるもおじさんに片腕で足を掴まれて、棒の出し入れは止まらない。


 「我慢だよ」

 「ああっあああっ」

 じっくりと俺の尿道をいじめ、楽しむおじさんの目はなんだか怖かった。

 棒を抜いてやっと解放される。ビクビクと痙攣する体。休憩なんて与えられず、僕の尿道口にまたさっきよりも一回りも太い棒が当てがわれる。

 だが、とても太く玉が一個入るのがやっと

 「無理ッぅう」

 「流石に無理か」


 おじさんは抜き上げると、少しだけ細くなった棒にローションを塗り、尿道に挿し込む。さっきよりは太くないが、この太さで限界。ミチチッ!っと壁肉に当たりながら強引に奥へ刺しこまれる。おじさんは僕の尿道がどんどん拡張されてることをいいことに強引に、乱暴に、容赦なく棒で突き進んだ。

 「熱いッ!尿道あっつぃ…」

 僕の言葉なんて聞かずにゴリゴリと玉が壁肉に当たりがながら出されたり入ったりまた繰り返す。我慢汁はローションと混ざり合ってドロドロになって、白くなり、ブルーシートに垂れ落ちる。

 「いい感じに広がってきたねぇ」

 数分かけてじっくりと拡張された僕の尿道は、棒を抜くとパックリと大きな穴に広がっていた。

 「じゃあさっき入んなかった棒入れるねぇ」

 さっきはまるで入んなかった棒が尿道に飲み込まれていく。簡単に奥まで届くとおじさんが

 「俺の持ってる最大サイズはこれまでだよ。こんなの入っちゃったんだから明日から大変だね」

 「大変・・・?」

 「ラストスパートいくよ」

 太すぎる玉が壁肉に引っ掛かる度に出る痛みで尿道がどんどん拡張されて、気づいた時には快感の方が強くなっていく。変えられてしまった。このおじさんに。それから数分、その快楽地獄に耐えて射精感が押し寄せた。

 「はぁっいきそっ・・・!」

 おじさんは棒を奥に差し込むとそのまま僕のチンポを扱きあげながらズプププッ!っと棒をひり出した瞬間

 「いくいくイクッウウっ!」

 とおじさんの手とブルーシートに情けない格好で射精してしまった。







 後日談 おじさんが明日から大変だな、と言ってた意味がわかった。拡張された尿道は翌日になるとおしっこをする時に激痛が走る。2日ぐらいはおしっこをする時に苦しんだ
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