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2026/01/19 23:47:08 (6Vk7SeuP)
世間では仕事始めから数日後にとある発展サウナに夕方から出向きました。かなり寒い日でさほど客もいなくてミストには誰も入ってなかったので顔にタオルを乗せて仰向けに寝そべっているうちにうたた寝しているとチンコをフェラされ気持ち良さに反応し勃起しました。やがて玉袋も口に頬張りされ、片足を上げられアナルが丸見え状態にされるとアナルも舐められ思わずアッ〜と切ない喘ぎ超えが出て、それに気をよくされたのか舌先をアナル奥まで差し込まれ身悶えしました。そうっと手を伸ばすと相手のカチカチのチンコに触りそのままギュッと握ってシコシコしごくと亀頭から我慢汁が出まくってそれを指で亀頭に塗りたくりながら亀頭攻めとついでにアナルにも塗り付けて互いに舌先と指でのアナル攻め合い。狭いミストサウナでの行為に没頭してると人が入ってきたので相手はサッと離れて出て行ったので自分も身体を起こし、勃起が収まるまで待って洗い場に行くともういなくなってたのでシャワーを浴び汗を流して喫煙所で一休み。そこにも誰もいなかったので首にタオルを巻き、真っ裸状態でテレビを見てるとわざわざ隣に座って一服しながらチラチラと此方のチンコを見ながら自分の股間をバスタオル越しに触ってました。タバコを吸い終わると此方の太ももに手を乗せてチンコを触ってきたのでやはり黙ってるとOKと思われニギニギされ、それだけで我慢汁が垂れてるので指で掬われて舐められたのでそのまま立ち上がり相手のちょうど口に勃起チンコを持って行くとそのままフェラ開始。明るい場所でしたが幸い誰もいなかったのでそのままフェラされてました。ミストといい、喫煙所といい客が少ない分チャンスが高いようでした。まだ射精したくなかったので途中で勘弁してもらい、洗い場に戻り、チンコを洗ってまた喫煙所で一服してから仮眠室に上がり一通り寝待ち人を物色してるとちょっとタイプの人がいたので乳首をイタズラすると反応したので舐めると手を伸ばして此方のチンコを握ってきたので此方も乳首舐めしながら相手のチンコを握るとすでにフル勃起。シコシコしながら乳首舐めしてると身体を捩り此方のチンコを舐めたがってるようなので69の体勢になり相互フェラしながら相手の片足を上げアナルを指でツンツンしたらアナルをヒクヒクさせてヨガリ声を出しながら此方のチンコをフェラ。此方も試しに片足を上げアナルを見せると今度はアナル舐めもしてくれました。たまらず中指にたっぷり唾をつけてアナルにゆっくり、静かに入れると此方のチンコを口に咥えたまま気持ち良さそうにトロンとしてました。ならばとストロークしながらフェラするといきなり出そうと言うので口を離すとすぐにドロっと大量のザーメンを臍近くまで出し、そうっと中指を抜きティッシュで拭きとると今度は此方のザーメンを飲みたいと言われ膝立ちの姿勢で口に此方のチンコを突っ込みフェラされ相手の指先を此方のアナルに導くと同じように入れられ口内射精完了。ティッシュを口元にやるといらないと言われ全部ゴックしたようです。そのまま離れるのも惜しく相手にうつ伏せになって貰い、お尻を撫で回したりして暫く二人で抱き合い横になって次の再会と連絡先を交換しあいました。
拙い文です。2026は良い歳になりそうで幸せです
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2026/01/18 16:53:39 (KsPJe2nj)
地元のビルの1階にレコードショップがあり、ピンク・レディーのレコードをよく買っていました。
そのビルの何階か忘れましたが、ポルノ映画館があり、その上の階に遊技場がありスマートボールなどがあり、その日は階段でその階まで行こうとしていました。小学6年生の私は背は低いが中肉くらいのザ小学生で、うっすら毛が生え始め(チラホラ)の頃でした。
階段を上がっていると、結構年上のおじさんが降りてきて僕を舐め回すように見てきた。
怖くなった僕は階段を降り、その階のトイレに逃げ込んだ。
するとおじさんも入ってきて、ドアを閉める前に押さえられてしまった。怖くて声が出なかった。
するとおじさんは僕の半ズボンを下ろし、パンツも下ろして小さな包茎肉棒を弄った。
「毛が生え始めているね、何年生?」
「6年」と小さく答えると「6年にしては背が低いな」と言い肉棒を摘んで揉むように弄っている。
弄られていると、だんだん気持ちよくなってきて、肉棒に芯が入ってくる。
「気持ちいいのか」と聞かれ、頷いた。
当時、肉棒を弄り続けると気持ちよくなり、射精する事も知っていたが、他人にされるのは初めてだった。
ツルンと皮を剥かれ咥えられた。
「あっ」と声が出た。他人に肉棒が咥えられたのも初めてで、この快感も初めてだった。
身体をくねらせ、快感の悦に入った。
一瞬で絶頂に達した。
おじさんは美味しそうに精子を飲んだ。
快感に打ちのめされた私はズボンを履かされ、おじさんに連れられ、おじさんの車に乗っておじさんの家に行った。
おじさんは家族が留守で、1人でポルノ映画館に行っていた。
家に入るなり僕を全裸にして、愛撫してきた。
玄関で全裸になり、お姫様抱っこで寝室へ、布団の上に寝かされた。
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2026/01/15 22:58:23 (ZqdkAQGS)
僕は今高校3年の男子。
高校1年生の時僕は、定期試験のムラムラを発展場爆サイというサイトで発散しようと考え、爆サイで、地元の掲示板にムラついてるからやりたいと投稿。
その結果、60代のおじさんが顔写真とともに「今から俺ん家でやろ」と送ってきた。それに僕は興奮して、すぐに風呂に入り、ちんこを念入りに洗い、おじさんのメールに、すぐに行きますと答え、おじさんの家に向かった。興奮が収まらず、すでにちんこはビンビンだった。送られてきた顔写真は、ムキムキなおじさんで、僕の心は期待と恐怖で混ざり合っていた。橋でおじさんと会うことになっており、向かうとパジャマを着たぽっちゃりおじさんが立っていた。その時僕は、送られてきた写真がかなり前の写真だと言うことに気づいた。しかし、頭の中には、初めての他人との性行為がどんなに気持ち良いのか早く知りたいという好奇心しかなく、僕はおじさんに話しかけた。会った時、おじさんは本当に俺でいいの?と聞いてきた。僕は、震えながら、はい大丈夫です。と言った。本当は少し怖かった。でも興味心のほうがその時は強かった。
おじさんの家はとてもボロボロで、タバコ臭かった。
部屋に入ると、電気は消えていてゲイモノのAVが流れていた。AV男優の喘ぎ声は今でも耳に残っている。少し生ぬるい温度で、僕の頭はぼーっとした。
そして、おじさんは僕に全裸になろうと言い、僕は全裸になった。そして急に押し倒され深いディープキスをされた。おじさんの息はとても荒かった。僕は動揺していたがおじさんに応えようとして、激しいキスをし返した。
おじさんは、僕にフェラしてあげるといい、僕を立たせておじさんが僕のちんこを、激しく舐め始めた。テクニックが凄く、女の人みたいに(童貞なのでわからないが)吸い付いてきた。僕は自分がすぐに逝くと思っていたが、意外と我慢できた。そのあとおじさんは僕を布団に寝かせて、僕のちんぽを片手でしごきながら、乳首をイジってきた。乳首など舐められたこともなかったので、初めての感覚で何回もメスイキした。おじさんは「敏感だね」と言い、体周りを触ってきた。特に、おへそや太ももを重点的に触られ、体が痙攣して、気づけばエロく喘いでいた。おじさんは僕の喘ぐ姿を見て、かわいいと言いながらディープキスをし続けた。その時、おじさんはお前はもう俺のものだ、次からはあのサイトは使わずに俺のものになれと言ってきた。僕は怖くなり、ひたすら頷き、おじさんのものになってしまった。そのあとおじさんもフェラして欲しいと言ってきて、シックスナインのかたちでお互いにフェラをしあった。おじさんのちんぽには、しょっぱい我慢汁がたくさんあった。今思えば僕でこんなに興奮していたのかと、少し驚くが、僕の口にはおじさんのタバコの味としょっぱい味が混ざって少し気持ち悪くなった。また、ちんげが口に入り、途中で自分は何をしているのかと、ハッとした。しかし、おじさんは僕のアナルを舐め始めた。これで僕の意識はエロくなった。僕はおじさんに、アナルは入れないでくださいとお願いした。怖かったんだ。しかし、おじさんはその代わり俺の精子を飲んでくれと言ってきた。僕は嫌だったが、自分より体の大きい大人に何をされるかわからなかったので、許してしまった。そのままシックスナインをしながら、おじさんがバニラをしてやると言ってきた。僕はその時初めてバニラを受けて、気持ちよさに意識が飛びかけた。そのまま、おじさんの手は止まらず、激しくシコられ、僕は逝った。しばらく僕は放心状態だった。そんな時におじさんは、じゃあ次は俺も逝かせてくれと僕の逝ったばかりのちんぽをしゃぶりながら、せがんできた。僕は完全に賢者タイムだったが、このままでは帰してはくれないと思い、必死にフェラをした。そして、おじさんはついに逝った。すかさず僕はしっかりゴックンをした。おじさんは僕を見て、ありがとねと言った。のどか焼き切れるようなとても苦い精子だった。おじさんはまたしようねと笑顔で言った。そして、もうあのサイトは使わずに俺のものになったんだぞお前はと言ってきた。僕は、はい///と答えるしかなかった。そのあとすぐに、そこから出て僕は自分がしたことに後悔した。それ以来あのおじさんとは連絡を断ち、普通の高校生活を送っている。
しかし、今でもおじさんとの行為を思い出し、オナニーをしてしまっている。これから僕はどうなってゆくのか。もう一度おじさんに会いに行きたい。
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2026/01/14 21:13:23 (BFAv2iLs)
男子校でサッカー部のマネージャーをしていました。家は学校から離れた田舎にあったので、学校近くでの下宿生活でした。

夏休み明けの週休日に、顧問の先生の家で誕生日を祝ってもらいました。当時ではまだ珍しいシングルマザーの家庭だったので、さりげなく色々と気遣ってくれていました。今でいうグルーミング的な要素があったのかもしれません。

先生の家に行くと、先生の他に同学年の3名部員がいました。「俺と2人よりは賑やかでいいだろうと思って呼んだんだ」

ケーキをご馳走になり、誕生日プレゼントを渡されました。恐縮していると、先生が「遠慮するなよ」というので、「ありがとうございます」とお礼を述べ、開けてみると、「女装用の衣装がとグッズ」が入っていました。驚き戸惑っていると「絶対似合うから、ほら」と促され言、嫌な気持ちはあるものの、日頃から世話になっているので、断れず渋々ながら着てみました。

「やっぱり似合うな」「マジ女子じゃん」「ヤベェ可愛い、マジ抜ける」「実は俺、女装前でも抜いてるけどね」と、好印象だったのは悪い気はしませんでしたが、性の対象とされるような発言には、いい気はしなかったのですが、
先生が淡々と「じゃあセックスするか」との声を機に、4人に押さえつけられました。見ると全員の股間が膨らんでいました。

4人の男に押さえられれば、抵抗できるはずもなく、ビデオで撮影されながら、4本のチンポにかわるがわる犯されました。初めは先生。扱いに慣れているのか、ゆっくりと入ってきて、「どうだ?初めてのチンポは?」と話しかけられるも、「あ…ぁ…」としか言葉が出ませんでした。抜かれたときに、「汚れてないかな」と我に返ったのもつかの間、口を開けた尻穴に次のチンポが入ってきました。

同級生のチンポ。「お前、可愛いな、好きだ、分かるだろ俺のこの気持ち、俺のチンポガチガチだろ、お前が可愛いからだ」と、激しく突かれながら、激しくキス。やがて「可愛い、好きだ」を連呼しながら絶頂。犯されたのに、ドクドク脈を打つチンポを感じながら、「ズルいよ、こんなの。逆らえるわけない」と思いました。

残り2人も初めては猿のように済ませました。休憩時、恥ずかしさもあり、みんなと少し離れて休んでいました。同級生たちが「キスしていい?」と寄ってきたので拒んでいたら、先生が「少々強引な方が、メスは喜ぶんだぞ」と彼らにアドバイス。容赦なく舌を入れてくるキスをされ、内心喜んでいる自分がメスだったでということを分からせられた出来事でした。
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2026/01/14 11:14:10 (lF2UJdDF)
10年ぐらい前に某地方の温泉ホテルに1人で出張で泊まりました。お湯が素晴らしく露天風呂が名物でした。ただ、地方の温泉地にありがちな寂れた感じは否めず、宿泊客は私以外には多くはなかったのですが、その日は大学の吹奏楽サークルの一行が泊まっていました。そのサークルはメンバーのほとんどが女性のようでロビーで盛り上がっていました。
その中に、正確な数字は覚えてませんが、2~3人男子学生がいました。
夜中になり、露天風呂に入ると隣接する女性側がキャピキャピ楽しそうでしたが、男子学生の1人が私と一緒に露天風呂に入っていました。
髪が長めで細くスレンダーな体型ですが、
マラがだらんと大きかったです。
壁越しの女子側から「ひとりで入ってんのー?裸?キャハハ」などと当たり前じゃないかというような冷やかしを受けながら、その男子学生が私に「(騒がしくて)すみません」と私に謝ってきました。

私は「いやいや、楽しそうですね」と返し、
そこから吹奏楽で男子が少なく、自分は性格も受け身なので肩身が狭い的なことを話しました。
話しているうちに身体がほてってきたので、
私は浴槽の縁に腰掛けました。

私はパイパンにしていたのですが、
それが彼には珍しかったのか、
一瞬でもえっ?ていう表情になりました。
中性的な彼の裸体に反応して、
少し半勃ちになったマラが露わになり、
マッサージをするふりをして、
太腿や下腹部をさすりました。
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