もう少し上流に落差工があるため水音が届いてくるから、私の足音など聞こえなかったのだろう。
私がかなりの距離接近しても三人は気づかなかった。
三人は大きな平たい岩の上にいた。
従弟が仰向けに寝そべっていた。
娘のひとりは従弟の顔に跨がり、ひとりは股間に顔を埋めていた…
三人とも全裸だった…
もちろん、衝撃は受けました。
ただ、心のどこかでもしかしたらという気持ちもあったんです。
だって、私も娘時代に従弟と似たような事をしてましたから。
あの頃は従弟が今の娘くらいで私は中学生でした。
私の方が積極的に自らの好奇心を従弟で満たそうとしていた。
従弟にマスターベーションを教えたのも私です。
最後までしなかったのは私の根が小心者だったからでしょう。
娘らが小さい頃も帰省はしてたけど、今年みたいに積極的に行きたいって感じではなかった。
去年の長逗留で何か楽しみを見つけたと考えれば全て合点がいく。
私はベストポジションを探してじっくり観察したけど、今年の夏からって感じじゃないのはわかった。
三人の動きに無駄がないのだ。
それくらい娘らも率先して動いていたから
無理矢理強制されてる感もない。
今時だなあと思ったのは、どうやら動画で撮影もしているらしい。
一部始終見ていたけどまだ挿入まではしていないようだ。
私には止めるという選択肢はなかった。
ペットボトルは空になり、何本も煙草を灰にした。
三人は手を変え品を変えひたすらまぐわり続けていた。
暴露すると、私も見ながらオナニーしました。
私は台所で夕飯の支度をした時に一番好みの形のきゅうりを隠しておいて、ピューラーで皮を剥いてオナニーに使った。
その晩は挿入せずにはいられないほど高ぶっていた。
娘らを送りがてら寄った従弟と久しぶりに再会し夕飯に誘った。
何食わぬ顔で平然と食事する三人を見てやるもんだなあと変に感心した。
秘密を共有し合う者同士の絆があるのだろう。
あらためて従弟を男として吟味する。
独身のせいもあるだろうが、まだ二十代後半でも通りそうだ。
男性器も立派なのは娘の顔と比較すれば遠目にもわかった。
まだ半分子供の体に勃起するって、なんていやらしいオチンチンなんだろう。
そのオチンチンを本当は欲しくてたまらない自分も恥ずかしすぎる…
私はけっこう胸の谷間などを見せて反応を伺ってみた。
成人した女がアウトじゃないならいずれはものにしてやる気になっていた。
明後日は車で花火大会に連れてってもらうらしいが、その日は従弟の家に泊まるらしい。
私はいいこときいたと思った。
こっそり覗きに戻る気満々だった。
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【プロフ動画】#ぽっちゃり #お尻
まん丸お腹の嫁子さん。
少し様子見でお邪魔し... ID:yomeko_8181
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