もう少し上流に落差工があるため水音が届いてくるから、私の足音など聞こえなかったのだろう。
私がかなりの距離接近しても三人は気づかなかった。
三人は大きな平たい岩の上にいた。
従弟が仰向けに寝そべっていた。
娘のひとりは従弟の顔に跨がり、ひとりは股間に顔を埋めていた…
三人とも全裸だった…
もちろん、衝撃は受けました。
ただ、心のどこかでもしかしたらという気持ちもあったんです。
だって、私も娘時代に従弟と似たような事をしてましたから。
あの頃は従弟が今の娘くらいで私は中学生でした。
私の方が積極的に自らの好奇心を従弟で満たそうとしていた。
従弟にマスターベーションを教えたのも私です。
最後までしなかったのは私の根が小心者だったからでしょう。
娘らが小さい頃も帰省はしてたけど、今年みたいに積極的に行きたいって感じではなかった。
去年の長逗留で何か楽しみを見つけたと考えれば全て合点がいく。
私はベストポジションを探してじっくり観察したけど、今年の夏からって感じじゃないのはわかった。
三人の動きに無駄がないのだ。
それくらい娘らも率先して動いていたから
無理矢理強制されてる感もない。
今時だなあと思ったのは、どうやら動画で撮影もしているらしい。
一部始終見ていたけどまだ挿入まではしていないようだ。
私には止めるという選択肢はなかった。
ペットボトルは空になり、何本も煙草を灰にした。
三人は手を変え品を変えひたすらまぐわり続けていた。
暴露すると、私も見ながらオナニーしました。
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