2026/05/24 06:46:30(kfh0jPbb)
おじさんも多少経験があるのか、卓球は山なりながらもラリーにはなった。
打ちながら色んな話をした。
学年のこととか。
私も動物病院の話を聞いたりした。
どうやってなるのかとか。
おじさんのやっている病院からうちまでは二時間以内の距離だと言う。
今日は近くに用事があり、ついでにと足を延ばしたようだ。
おじさんは結婚しているけど子供はいないらしい。
今学校でどんな事が流行ってるのとか聞いてきた。
私が図鑑を捲りながらロビーで三時のおやつを食べていると、おじさんがさっぱりした顔で出てきた。
おじさんはやっぱりシャワーより湯に浸かる方がいいとしみじみ言っていた。
おじさんは休みの日には近場の運動公園の施設に泳ぎに行ったりするらしく、そこにもシャワーだけじゃなく入浴施設があれば最高なんだけどと言っていた。
「泳げる?」私は聞いた。
「泳げるよ。泳げないの?」
「泳げない。でもちょっと泳げるようになった」
うちのあたりは田舎だけど、けっこう立派な温水プールがあった。
田舎だから土地も広く取れ無駄に立派なのか。
そこは大小二つプールがあり、泳げなくても浅いから遊べるのだ。
私は時々そこに出掛けた。
アスレチック広場もあるし、市がやっているから大人の目もあり安全だ。
そこには1人でも行かせてくれた。
ちょっと遠いからおばあちゃんが自転車を買ってくれた。
たぶん兄妹もいないし不憫に思っていたのかもしれない。
私は無料のこの辺の地理や名所が書かれたパンフレットを広げて、そのプールのある場所を教えた。
「なるほど、小さな山を丸々利用してハイキングコースなんかもあるのか…凄い凄い。」
おじさんも今度行ってみようかなんて言うから、私はいつ?と聞いた。
行けるとしたら水曜日か日曜日だと言う。
病院の休みがその曜日らしい。
日曜日に会ったりしたら泳ぐの教えて。
おじさんは快く了解してくれた。
26/05/24 07:10
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明確に約束していた訳じゃないけど、私達は次の日曜日に本当に再会できた。
だいたい居る時間なんかも話してたから、ほとんど同じタイミングですらあった。
私は色々建物の様子を案内したりした。
付き添いがいるから大きなプールにも入れ、きちんと泳ぎを教わるというより遊びながらついでに習う感じだった。
やっぱりこのおじさんには何か感じるものがあると思った。
私はかまわれたい子供だった。
死んだおじいちゃんは静かな人ながらも面倒がらずにかまってくれる人だった。
特に私は大きなお風呂によく入れてもらっていたから、男の人とお風呂に入ったりまたしたかった。
おじいちゃんに体を洗ってもらうのは大好きだったのだ。
この日はいつ降りだしてもおかしくない曇天の日だったから、普段より来客はすくなかった。
広い館内は場所によってはシーンと静まりかえり怖いくらいだった。
だから、男用のシャワー室に入っていいか聞いた。
二人を見たら誰が見ても親子に見えるだろう。
プールを用のシャワー室は専用であった。
利用客が少ないからシャワー室も無人だった。
大量に設置されたロッカールームは死角が多くちょっと怖い。
荷物を置いて中で水着を脱いだ。
私はなんのためらいもなく区切られた同じスペースに入った。
押し引き両方可能な板が目隠し代わりになっているが、大人なら足元だけじゃなく頭まで見える。
完全密閉型ではないけど、誰もいないので問題なさそうだ。
おじさんは四角い子供が履くような水着を履いていた。
私は従姉妹から貰ったお下がりのスイミングスクールの水着だった。
私は小さい頃は男湯に入る方が多かったし、人前で裸になるのが抵抗なかった。
これはそういう環境で育ったからだろう。
おじさんは率先して水着を脱ぐ私にたぶん本心は驚いていたと思う。
けっこう見いっちゃったりしてた。
そうなると自分だけ脱がないのも変だと気づいたように、おじさんも裸になった。
私は身内以外の男性器を見る機会も多かったから、子供にしては免疫があった。
自分にないものだからやっぱり自然と見てしまうのは女のさがだろう。
おじいちゃんのしわしわなよれよれな細い性器とは明らかに違った。
黒々と湿った毛が貼りついた性器は子供ながらにたくましさみたいなものを感じた。
おじさんは奥さんからボディーソープやシャンプーの試供品をたくさん持たされるらしく、ビニールポーチに入っている色とりどりのパッケージの好きなのを選ばせてくれた。
一つ一つ小袋に入ってるタイプのやつだ。
買い物をしに行く度に貰っているといつの間にか溜まって仕方ないらしい。
おじさんは消費に協力させられているそうだ。
スポンジがなかったから、それは手で代用した。
おじさんはしゃがんで私の体を洗ってくれた。
私が背中を向けた時に、私がそうしてほしがっていると察したらしい。
私は体を洗ってもらうのが大好きだった。
26/05/24 08:34
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くすぐったいのを通り越していく気持ちよさを久しぶりに味わった。
私はよくおじいちゃんの背中も流してあげてたから、いわれなくてもそういう事が自然とできた。
背中洗うのなんてすぐ終わっちゃうから、私達はお話ししながら自然とお互いの全体を洗っていた。
脇の下や足の裏はくすぐったかった。
足の裏は片足になるからくすぐったさにおじさんに抱きつかないと倒れてしまう。
おじさんもくすぐったがる私を見て笑いながら当然のように支えてくれた。
プールの中でもさんざん密着したけど、何も着てないはだかでシャボンでヌルヌルだからより一層肌触りが楽しめた。
おじいちゃんともここまでははしゃがなかった。
私は楽しくてテンションが上がりまくる。
それらとは違う種類の立ってられない気持ちよさは、やっぱり股間だった。
乳首はその中間。くすぐったい気持ちいい感じ。
おじさんはデリケートな箇所と十分認識するように優しく滑らかに撫でるように洗い、私のうっとり具合を見て反応が強い部分は念入りに洗ってくれた。
お尻の割れ目の奥まで撫でられると、恥ずかしさと気持ちよさが混じりあった声が漏れた。
本当はもっと寝転がってじっくりされたいくらいだった。
私は立ってるのはつらいけどやめてほしくはない。
「座りたい…」
おじさんにリクエストした。
おじさんはロッカーにあった50センチないような脚立を持ってきた。そこにタオルを敷いて座り、ここに乗りなと腿を叩いた。
私は内心、そう!これなのって思った!
私はおじさんに股がるように抱きついた。
その瞬間に気づいた。
おじさんの性器が前に向いて垂れ下がっていないことに。
大きさももっと大きくなっているように見えた。
その性器をサンドイッチするようになると、おじさんの性器も上向きで押さえつけられる。
痛くないのかきくと全然平気だよと言う。
そう言いながらも私は自分の性器がそれにぶつかる位置を模索していた。
私はおじさんの性器に鉄棒を思い起こしていたのだ。
26/05/24 09:31
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私は、ああ…ここって位置で腰を浮かすと、おじさんがお尻の下に手を滑りこませて支えてくれた。
「鉄棒みたいでしょ?」
私はなんでわかるのって思った。
それが顔に出たのかおじさんは、
「女の子はみんな経験して本当はわかってるんだよ。言わないだけで…」
おじさんは私のママだって知ってると言った。
私は幼稚園くらいの頃にブランコの手摺に股がってる時に、下着が汚れるからと注意されたと話したら、それはママも知ってるから注意したんだと言う。
それに、本当はみんな隠れて似たような事をしてるとも教えてくれた。
私は合点もいったし気も楽になってきた。
ここなら誰にも見られないし好きなだけ擦り付けてごらん…
おじさんは鷲掴みしながら支える私のお尻を引き寄せる。
私は教わる訳でもなく、腰を揺らしていた。
恥ずかしさを取り繕う余裕もなかった気がする。
今しなくていつするの?って感じだった。
時折目がチカチカするくらい気持ち良かった。
鉄棒にスポンジを巻いたような感触が凄い良かった。
鉄棒はあまり強くすると痛みを伴いそうな怖さも感じるけど、おじさんのは表面が柔らかいからむしろ強くおしつけたくなる。
本当に自分がおじさんにどう思われるかなんて失念してた。
それくらい夢中で腰を振っていた。
やせっぽっちのおじいちゃんとは違う、大人のたくましさにうっとりしていた。
また、肌と肌が合わさる感触も心地いい。
私はぼんやりとだが、大人の男と女が裸で抱きあうことくらいは知っていた。
好きあう男女がそうしたくなる気持ちもよくわかった。
おじさんは私の反応次第で抱き締めてくれたり頭を撫でてキスをしてくれたり、あくまでサポートに徹していた。
私はちょっと休憩したくて体を離すと、おじさんの性器はピンと張りつめたままだった。
私は初めてじっくり触ってみた。
凄い硬くて熱かった。
骨が入ってるんだと思った。
おじさんも触り方次第で気持ちよさそうに呻いた。
男も女も性器を触ると気持ちいいのは一緒だよと言った。
でも、まだ知らないふりをしてなきゃ駄目だよとも言っていた。
私はもっとこれからもおじさんとこうした行為がしたいと素直に思えたから、友達になってくれる?と頼んだ。
おじさんはおでこにキスをしてオーケーしてくれた。
じゃあその記念に私にだけ特別に見せてあげると、私の手を添え性器を上下にシゴきだした。
男は最後におちんちんからカルピスが出るんだよ…
おじさんは自分の手を離し、私の小さな手に全てを委ねた。
26/05/24 10:12
(kfh0jPbb)
おじさんは子供にも様々な配慮ができる人だった。
嫌がることは絶対しないし、二人が会えなくなるような無理目な事もしなかった。
去る者は追わず来る者は拒まず…
そんなスタンスだったから、私くらいの女の子と理想的な遊びができたのだ。
私は私が一緒にいる時に楽しめれば満足だったのか、おじさんに私以外の相手がいても気にしてなかった。
もちろん愛着は湧くし好きなんだけど、元から奥さんがいたせいからかもしれない。
おじさんは奥さんを連れて泊まりに来たこともある。
五才くらい年下でキレイな人だった。
犬好きだったから、マールをかわいがってくれた。
おじさんは時折ひとりでも来てたし、来ればマールの健康診断をしてくれてたから、おばあちゃんも格別にサービスしてくれた。
二人は家族風呂付きの部家に泊まったりしていた。
奥さんは大学の先生らしい。
今考えると、二人の夫婦生活はパートナー感覚だったように思う。
いかにも子供が二人いてみたいな一般家庭とは違う。
私は奥さんに誘われて一緒にお風呂に入ったこともある。
その時にも背中の流しっこはしたけど、おじさんとするみたいなときめきはゼロだった。
私は奥さんの黒い茂みのある股間を見て、二人が裸で抱きあう姿を想像した。
おじさんが私の裸を見ておちんちんを大きくさせて、いっぱいカルピス出すんだよって教えたらと想像したら身震いした。
奥さんはお酒が大好きな人のようで、すっかり地酒に深酒し二日酔いになり、私がおじさんのお供で釣りにつきあうことになった時がある。
うちは竿の貸し出しもしてたから、私も釣りは慣れていた。
私は代わりをさせてごめんねと、奥さんにさんざんお礼を言われた。
釣りに出掛けて、三匹くらいニジマスが釣れたのを気に水遊びをした。
確か私が四年になった初夏くらいだ。
私達は裸で水に入り、自然の中にいながらもエッチなことに耽った。
昨日は奥さんと飲んでしまい抱かなかったからと、おじさんは濃いめのカルピスを出した。
二人は延長してもう一泊することにしたのは、せっかく来たのだから温泉宿でセックスしたいと奥さんが言ったらしい。
だから、今夜は飲まず、昼間寝て体調を整えておく気になったのだ。
私はおじさんにどんな風にするのか見てみたいと言った。
夜遅くなるから撮影したのを見せてあげると約束してくれた。
26/05/24 10:49
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あれは祝日だった。
私はおじさんの家に行った。
奥さんは仕事でいなかった。
あの当時は一番大きかったんじゃないかという位の大画面で、おじさんと奥さんのセックスを見せてもらった。
私は自分も凄い事を隠れてしてる自覚はあったけど、大人のセックスは凄かった。
あの奥さんが髪をグシャグシャに乱してよがる姿が衝撃的すぎた。
でも嫌悪感はなくて、むしろあの境地まで気持ちよくなりたいとすら思った。
おじさんにお尻を突き出し、お尻の穴を舐められながらの喘ぐ姿。
何日も何も食べてない子供みたいにおちんちんを頬張る姿。
体をのけ反らせて絶叫する姿。
私が知ってる奥さんとは別人だった。
また、シックスナインという体位のなんとエロチックなことか…
私も前戲ならおなじようなことをしてもらってはいたけど、おちんちんを舐めたりはしてなかった。
私が言い出すまでは待ってたんだと思う。
射精する時は手か擦り合わせでもおじさんは喜んでいた。
顔や体にカルピスをかけられるのはいつもしていたけど、奥さんみたいに飲んだりはなかった。
だから、その日が初フェラチオになった。
おじさんの興奮が私にも伝わってくるから一生懸命舐めてあげた。
全然抵抗もなかった。
本物のカルピスとは全然味が違うけどおじさんのカルピスも飲めた。
これからはシックスナインもたくさんできるようになることにワクワクしていたくらいだから、おじさんは立派な性教育者だ。
26/05/24 11:24
(kfh0jPbb)
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