あれは祝日だった。
私はおじさんの家に行った。
奥さんは仕事でいなかった。
あの当時は一番大きかったんじゃないかという位の大画面で、おじさんと奥さんのセックスを見せてもらった。
私は自分も凄い事を隠れてしてる自覚はあったけど、大人のセックスは凄かった。
あの奥さんが髪をグシャグシャに乱してよがる姿が衝撃的すぎた。
でも嫌悪感はなくて、むしろあの境地まで気持ちよくなりたいとすら思った。
おじさんにお尻を突き出し、お尻の穴を舐められながらの喘ぐ姿。
何日も何も食べてない子供みたいにおちんちんを頬張る姿。
体をのけ反らせて絶叫する姿。
私が知ってる奥さんとは別人だった。
また、シックスナインという体位のなんとエロチックなことか…
私も前戲ならおなじようなことをしてもらってはいたけど、おちんちんを舐めたりはしてなかった。
私が言い出すまでは待ってたんだと思う。
射精する時は手か擦り合わせでもおじさんは喜んでいた。
顔や体にカルピスをかけられるのはいつもしていたけど、奥さんみたいに飲んだりはなかった。
だから、その日が初フェラチオになった。
おじさんの興奮が私にも伝わってくるから一生懸命舐めてあげた。
全然抵抗もなかった。
本物のカルピスとは全然味が違うけどおじさんのカルピスも飲めた。
これからはシックスナインもたくさんできるようになることにワクワクしていたくらいだから、おじさんは立派な性教育者だ。
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