くすぐったいのを通り越していく気持ちよさを久しぶりに味わった。
私はよくおじいちゃんの背中も流してあげてたから、いわれなくてもそういう事が自然とできた。
背中洗うのなんてすぐ終わっちゃうから、私達はお話ししながら自然とお互いの全体を洗っていた。
脇の下や足の裏はくすぐったかった。
足の裏は片足になるからくすぐったさにおじさんに抱きつかないと倒れてしまう。
おじさんもくすぐったがる私を見て笑いながら当然のように支えてくれた。
プールの中でもさんざん密着したけど、何も着てないはだかでシャボンでヌルヌルだからより一層肌触りが楽しめた。
おじいちゃんともここまでははしゃがなかった。
私は楽しくてテンションが上がりまくる。
それらとは違う種類の立ってられない気持ちよさは、やっぱり股間だった。
乳首はその中間。くすぐったい気持ちいい感じ。
おじさんはデリケートな箇所と十分認識するように優しく滑らかに撫でるように洗い、私のうっとり具合を見て反応が強い部分は念入りに洗ってくれた。
お尻の割れ目の奥まで撫でられると、恥ずかしさと気持ちよさが混じりあった声が漏れた。
本当はもっと寝転がってじっくりされたいくらいだった。
私は立ってるのはつらいけどやめてほしくはない。
「座りたい…」
おじさんにリクエストした。
おじさんはロッカーにあった50センチないような脚立を持ってきた。そこにタオルを敷いて座り、ここに乗りなと腿を叩いた。
私は内心、そう!これなのって思った!
私はおじさんに股がるように抱きついた。
その瞬間に気づいた。
おじさんの性器が前に向いて垂れ下がっていないことに。
大きさももっと大きくなっているように見えた。
その性器をサンドイッチするようになると、おじさんの性器も上向きで押さえつけられる。
痛くないのかきくと全然平気だよと言う。
そう言いながらも私は自分の性器がそれにぶつかる位置を模索していた。
私はおじさんの性器に鉄棒を思い起こしていたのだ。
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