記憶を辿れば千佐子が父親のおかしな行為に気がついたのはまだ学校に上がる前からだったようです。
「優美くらいだったのかなぁ……」と遠い目をしながら話し始めました。
覚えているのはお風呂に入ってるときパパの大きなチンポが面白くて見ていた時に千佐子が
「パパのオチンチン、なんでおっきくなったりちーさくなったりするの?」と聞いたんです。
すると父親が「なんでか知りたい?」と言ったそうです。
千佐子が知りたいと答えるとお母さんに内緒にすると約束できたら教えてあげると言うんです。
もちろん約束しました。
すると千佐子の手を取ってチンポヲさを握るように言いました。
千佐子が握ると握るとそれはみるみるうちに膨れ上がって固くなりました。
握らせた千佐子の手首を掴んで前後に動かして刺激をさせると千佐子に性教育を始めたんだそうです。
お風呂でもあり全裸の千佐子の体を使って実際に床に寝かせた千佐子の割れ目に亀頭を押し付けたりまでしたと……
千佐子にとっては珍しい遊び位にしか思えなかったけど父親が自分の物を握って擦りながら千佐子の割れ目を押し分けるように擦り付けているうちに苦しげなため息をつくと大量の精液を千佐子の割れ目に溢れさせました。
シャワーで丁寧に千佐子の汚れを丁寧に流しながら
「しつこいくらいにね、何度もなんども誰にも言うなって口止めされたなぁ」可笑しそうに千佐子が笑いながら話しました。
この記憶からオヤジと千佐子の性行為が始まったのだと言います。
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