今日からお隣の奥様は木曜までパートが無いそうです
そういえば昨日は帰ってから2階のベランダの排水口にゴミが溜まっていたのを思い出して掃除をしていたらひかるの部屋のカーテンが開きました。
ひかるが笑顔で手を振ってくれたのでこちらも振り返すとスケッチブックを取り出して何かを書き出しました。
待ってると窓に貼りつけるようにして見せます。
「きょうはたのしかったよ また行きたいな」と書いてあります。
笑顔で頷いて親指を立ててあげるとひかるも笑顔をくれました。
この窓越しのひかるとのコンタクトはクセになりそうです。
まだまだネコを被ってるひかるです。
「あの子、小さいけどなかなかの子だから気をつけてね」
そんなことを千佐子が言っていました。
謎かけみたいな言葉が多くて理解するのが大変です。
つか、理解できてない。
スケベな事が大好きなかわいい子供にしか見えないんだけど。
しばらくはお隣の奥様が家にいるので滅多なことはできません。
千佐子も勇輝とはしばらくはやれないのかな?
そうなると心配なのは千佐子のオヤジですね。
随分と娘とやってないみたいだから溜まってるだろうし、そこへ千佐子の勇輝とやれないストレスが重なったら絶対にやらないわけがない。
でも今は千佐子も父親とのオマンコはパパの許可を得たと思ってるようだから会う約束をしたらパパに言うと思います。
なんだかんだ言っても父親とのセックスには特別な喜びがあるみたいだから……
そんなときにはきっとまた優美へのイタズラをそそのかしてくるんです。いつもそうだから。
優美を餌として与える代わりに自分のオヤジとの性交を認めさせようとするんですよね。
そういう事ならもちろん優美の体はいただきます。
ひかるとも違う優美のあのピカピカの清潔な作りの生殖器で存分に楽しませてもらいます。
ほらきた
『じゅんくん、ずいぶんお姉ちゃんに会ってないでしょ』と、
『ないけど?』(あやしい)
『お姉ちゃんから奴は忙しいのかって送ってきてるけど』
『まあ色々とな』
『エロエロと?』大笑いスタンプ付き
『お前ほどじゃネエ』
『木曜とか空いてないの?』
『なぜ』
『会いたいんだって、連絡してあげて』
『ほー、了解、してみるよ』
『じゃあお願いね』
つか、何で今週なんだか、
8日の土曜から16の日曜までプラントが停止するからその間にならんもんかね。
取り敢えずこれから交渉してみるかな。
『木曜がいいんだろ、察してやれよ』沙絵
『察する?何を』と俺。
『たまにはちーも羽を伸ばしたいだろうからさ』
『オヤジか(父親)?』
『まあ、そんなとこだろ、お前だって久々に姉ちゃんとやりてえだろ(笑)』
『そういうことか』
『そういうことだ』
『だけど俺は仕事なんだからいつだっていいのに何で木曜限定なんだ?』
『ちーは木曜がいいわけじゃねえよ、姉ちゃんの都合』
『て、ことは千佐子はいつオヤジと会うんだ?』
『そこまでは知らねえよ、とにかくお前とやってくれって言われたから、じゃあ木曜ならって答えた』
『なんなんだそれ』
訳がわからない……
優美のベッドに座り向かい合いダッコで遊んでみた。程よく濡らした優美をベッドに腰かけた状態で跨がらせて入れてみました。いつもと違う体位に少し戸惑う優美の脇の下に手を添えていきなり深く入らないように気を遣いながら……ぺニスを入れる深さは優美の好みに任せられるのでお互いに安心してできます。優美に動いてもらいました。これも初めての事です。ぎこちなくお尻を動かします。その初々しい動きが何とも言えずかわいくてたまりません。「あー、おお、じょうずに動かすねぇ優美、パパ気持ちよくてたまんないよ」そう誉めると火照った顔の優美が微笑んで言いました。「ゆーみがこうすると、パパきもちいーの?」腰をクネクネ動かします。「んん、……そう、……あはあ、ああいいっ、、気持ちいいよゆうみっ」優美の小さなお尻を捕まえてゆっくりと上下に動かします。パパの想いを理解して優美も自分から体を上下に動かしてくれました。本当に気持ちよくてあっという間に終わりを感じてしまいました。「パパ、もう、ゆうみ、、パパはもう」お尻を軽く2回叩くと「せーし、でる?」優美が察して聞きました。「うん、パパ気持ちよくてもうダメ、我慢できないから、ら出すね」優美の協力を得ながら上下運動のピッチを上げました。「おおっ、、でるうっ、、、」「パパ、きもちいい?」「ああ、いいよっ、、優美のオマンコ、、ううーいいっ!、、おおいいっ、、っ!」抱き締めて余韻を楽しんでいると優美が胸の中で聞きます。「せーし、いっぱいでた?」「うん、、いっぱい出たよ」「気持ちよかった?」「うん、さいっこーに気持ちよかったよ」「くふふっ、パパよかったね」「うん、ありがとうね優美」優美とのセックスも日々進歩しています。今ではぺニスを難なく受け入れてくれるようになりました。中だしはいつまでできるかわからないけどまだ当分は大丈夫だろうと思います。ひかると違い父娘として一緒に暮らしているのだから調教の早さも濃さも優美の方がセックスに関してはずっと早くてお姉さんです。楽しませてくれます。そういえば今日、仕事から帰宅して車から降りると奥様とひかるが庭のプランターのナスに水やりをしていました。奥様と挨拶をしてひかるに「夏休みはいつまで?」と聞いてみて返事に驚きました。「19日まで」と言うんです。「はあ?」思わず聞き返してしまいました。奥様がコロナで遅れた分を取り戻すためだと説明します。「そっかー、じゃあ急いでたくさん遊ばないとね、直ぐに終わっちゃうね」と言うと「うん、また遊びにつれてってくれる?」とひかるが言うので「来週からおじさんもお休みだから優美と一緒にどっか遊びに行こうか?」と言うとひかるぎ母親の顔を見ます。「いいけど、あんまりワガママ言ったりしないんだよ?」と、そして「いつもいつもご迷惑じゃありません?」と言うので「優美、ひかるお姉ちゃんが大好きですから」そしてひかるに「それに、ひかるちゃんと居るとおじさんも楽しいからね」と言うと顔を赤らめて下を向いてしまい「うん……」と頷きます。来週は何とかひかるとの時間を作らないと、マジで直ぐに夏休みは終わってしまいます。明日は沙絵とのデートの約束です。午前中はひかると、と思っていたら残念ながら明日はお隣の奥様はパートがなく家にいるそうなんです。なので明日は昼頃から沙絵とのデートに行く予定です。『今回のリクエストはなんだ?』沙絵からラインが来てました。『久々に姉ちゃんの臭いが嗅ぎたい』と返すと『またかよ、わかった、楽しみにしてろ』この代償に千佐子とクソオヤジとのセックスを認めなけりゃならない。複雑な想いです。... 省略されました。
もうすぐ沙絵の家へと出掛けます。
優美には仕事の都合で遅い出勤と言ってあります。
沙絵から何時頃むかえに来るのかと聞いてきたので何時でもいいと答えたら
『ななも部活で朝から居ないからこっちもお前の都合でいいよ』と返してきました。
そこで、
『姉ちゃんの家がいいんだけど』と送ると
『ウチでするのか?、別にいいけど』の、あと 『電話してもいいか?』と、
電話で話すことになりました。
なぜ急に家でする気になったかと聞かれました。
「普段の姉ちゃんとやってみたくなった」と答えると大笑いされました。
「姉ちゃんはどこだって普段と同じだろ」笑います。
「いや、姉ちゃんのベッドとかでやってみたい、姉ちゃんの臭いを嗅ぎながらさ」と言うと
「おまえ、マジで重症だなぁ、まあいいよ、来なよ」
そんなわけで沙絵の家に行きます。
七瀬は部活のあとどこかへ行くらしく帰りは夕方だと言うので鉢合わせは無さそうです。
この打ち合わせは朝の8時過ぎの話です。
11時には行く約束です。
色々とグッズも詰め込んで万全、いざ、出陣です。
絞り、いや、どちらかと言うと絞り尽くされた
沙絵とのセックスは自分が重篤な小児愛好者だと言うことを忘れさせます。
気のせいなんだろうけどぺニスの粘膜から姉の肉欲と喜びが染み込んでくるような快感があります。
これは姫のいう「近相の喜び」なんだろうか……
少し休憩したら3回目、意地汚くまた沙絵を犯します。
沙絵も久々だと言って弟の粗末チンで悶え狂います。こいつ本当にレズなのか?
「そのガキとだけはやめとけよ」
沙絵が何度も繰り返します。
「ん、わかってる」
自分でも曖昧な煮え切らない返事だと思いました。
「ちーにコスプレさせて我慢しとけ、それなら何をやったって罪にはならねえんだからさ」
「ん、わかった」
山形の事件の話をされました。
五年生の実の娘に性行為をして逮捕され今日裁判で実刑8年の懲役だとか、
ただ、本人は否定、決め手は娘の証言だけ。しかも証言が二転三転、弁護側は女児の虚言の可能性があるとして争ったが父親は勝てなかったそうです。
「これもさ、事実はどうあれガキがパパにやられましたと言ったらパパは絶対に勝てないって事なんだよ、女児の清廉潔白妄想はロリコンオヤジだけじゃねえんだからな、社会の固定妄想なんだよ、ガキはヤバイって」
そんなことを言われました。
そう、わかっているんです。でも、それでもどうにもならないのが病気なんです。
「優美もな、絶対に手を染めるなよ」と、
「ちーも、姉ちゃんもお前のストレスはいつでも抜いてやるんだから、溜まったら言ってこいよ」
何だか重たい話になったかと思ったら急に笑いだしたので何かと聞くととんでもない事を告白されました。
「今日の姉ちゃんのパンツはどうだった?」と、
「よかったよ、脳みそが痺れるほどよかったよ」と答えるとゲラゲラ笑います。
そして
「これさ、昨日ななが1日はいてたななのパンツだよ」
ベッドの枕の下からグレーの汚れショーツを取り出すと投げつけられました。
実は最初から何かがおかしいと感じていたんです。
汚れかたも、臭いもどこか沙絵とは違う気がしていました。
「なにしてんだよ」そのパンツを拾うと沙絵に投げ返しました。
「ななだっていー臭いをさせてんだろ?、ガキなんか相手にしてねえでいい加減ななを抱いてやんなよ」
すっかり嵌められてしまいました。
ま、確かに素敵な汚臭の香り立つパンツでした。
「ん、いいよ……七瀬がいいなら」とうとう根負けです。
「ばか、いいに決まってんだろ、もうすぐ帰って来るから今日これからやるか?」
さすがに沙絵の上も下も使って空っぽな状態だったので次回と言って逃げました。
もしも七瀬とやればパパは親族の全ての女と性交をしたことになります。
ややヤケクソ気味のパパです。
明日から長いながい夏休みが始まります。
優美も保育園はお休みだから平日はパパと二人で過ごします。
コロナで人混みは避けたいので広目の公園とか走り回ったりできるような所を狙って遊びに連れていこうかなと、まるで普通の父親のような事を考えてます。
でも、実態は……
夜な夜なまだ学校にも行かない娘と大人と同じような性交を繰り返す性虐待パパです。
昨夜は沙絵に最後の一滴まで抜かれてヘロヘロで帰ったパパは優美への愛撫に終始しました。
舐めない部分が無いくらいに優美の体、全身をくまなくなめ回し、最近は生意気にコリッとしこるピンクの小さな乳首を吸い付きベロベロと舐めながら可愛らしい柔らかな割れ目に指をつかいます。
基本、どこを舐めてもいても常にオマンコ刺激はやめません。
最近では普通に言うようになったその一言を昨日は数回聞けました。
「は、、はぁ、、あ、いく、、、いく、、」と、
髪を鷲掴みにしながらパパの顔を細く弱々しい太ももでキュゥっと切なげに挟んでピクピクと振るわせます。
連続クンニで2回目のオーガズムが静かにおさまると虚ろな瞳をパパに向けて腕を伸ばします。
しっかりと抱き締めて優美の興奮が退くのを待ちました。
「気持ちよかった?」耳にささやくと
「、、」頷きました。
そして顔を上げると
「パパは?……せーし、だす?」と嬉しい提案です。
でも昨日は優美の逝き顔と声だけで十分に満足でしたから……
しばらくしてからもう一度お願いしてみました。
「パパね、もう一回だけ優美のイク可愛らしい顔が見たいんだけど」と、
「もういっかい?パパゆーみがイクの、みたいの?」クスッと笑います。
「だめ?」額を撫でて聞くと微笑んでくれて
「いーよ?……パパ、だいすきだもん」
「ありがとう」
ベロチューから再開でした。
もう一回と言ったのにそれから可愛らしいあの言葉を2回聞いてお互いに満足して終わりました。
疲れたようで身仕度を済ませてあげると直ぐに深い眠りに落ちてしまいます。
天使の寝顔を眺めて幸せにひたりながら考えました。
(やっぱり、……この子と離れたくない)と。
ひかるとは穏やかに距離を置こうと決意した夜です。
今日は午後から千佐子が居ません。
今では隠すこともしなくなりました。
オヤジにやられるために行くんです。
「どうしてもって言うから……ごめんね」と、
千佐子にしてみれば[沙絵とやらせてあげたんだから私もぱぱ(父親)とやってもいいだろう]って理屈なんだろうと思います。
そのために沙絵とパパをそそのかしてセックスをさせたわけだから。
「パパのデカチン突っ込まれて小便でも漏らしてくればいいよ」嫌みを言うと抱きついてきて
「そんな意地悪言わないでよ……しかたがないのよ」
(仕方がない?)
「私以外にパパを楽にしてあげられないって言うから」頭を首に押し付けて甘えます。
そしてやっぱり言いました。
「お姉ちゃん、よかった?……久々だったんでしょ?」と、
何回抜いたのかと聞くので正直に答えると
「お姉ちゃんもよかったって?」更に聞きます。
「そんなことは沙絵に聞けよ」と答えました。
クスクス笑うので何が可笑しいのかと聞くと
「だってロリコンのクセにさ、お姉ちゃんみたいな体でも楽しめるんだなって」
体を起こすと見つめながら
「やっぱ、血のつながり同士でするって、特別よね」
と
千佐子もやはりそう感じているんです。
「避妊だけはしとけよ」とだけ答えました。
「うん、…わかった」と、千佐子
優美は朝食が済むと直ぐにお隣へ遊びに行ってしまいまだ帰ってきません。
三人でお昼を食べに行くついでに千佐子を駅まで送る予定です。
千佐子が
「勇輝とひかる、ママがいないから気をつけてあげないとね」と呟いたけど気を付けようがないよね。
ただ、優美に何かさえしなければそこはあの二人の間の問題だし、それこそ[仕方がない] 話だと思います。
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