ずいぶんと慣れたと思っていたけど、父親と娘のベッドは見るに絶えないシーンの連続でした。
オヤジはパパと違って着衣の趣味は無いらしく千佐子はいつも全裸にされてます。
今日もそうでした。脱ぐといっそう華奢な細身の体が子供っぽさを際立てる気がします。
オヤジも全裸です。
執拗にクンニされ続けるその快感にうめき悶える千佐子にオヤジが卑猥な言葉を延々と囁きかけます。
「どうだちさ、……、、、そんなにいいか?、、、、ほら、、、、ちさ、、、、いいのか?、、、、、いってごらんちさ…………、、ほら、……ほらどうだ……」
「ああ、いいっ、、、パパ、、、もっと、、、もっと、、、ぱぱあぁああ、、いいいいんんうう~いい~、、あははっはああいい~、きもちいいよお~」
千佐子がオヤジのデカチンを口から抜くとオヤジが千佐子の後ろに回り犬の後尾のように息を荒げながらせわしなく差し込みました。
侵入部はオヤジのケツで見えないけれど千佐子の体が前後に揺さぶられるほど叩きつけるピストンです。
とても62歳のじじいの腰つきじゃない、
千佐子が言っていた子宮にゴンゴン当たるという突き上げです。
時間がなかったせいか途中で中断することなく一気に突きまくります。
千佐子が悲鳴を上げはじめるとオヤジが千佐子の体を誉めます。
「ちさっ、、ああいいぞっ、、、ああたまんねぇぞパパ、、、お前のマンコはさいっこーだぞ、、、」
とうとうオヤジも限界となり射精を伝えると千佐子が懸命に訴えます。
「パパ、、ねーパパっ、今日は中だしダメって、、だめだからねっ!、、、言ったよねっ、、口でしてあげるからっ、、抜いてよ、ねえ、お願いだからぁぬいてよおっ」
振り返りながら千佐子が必死に体をよじってオヤジのペニスを抜こうとしていました。
でも、オヤジの力に敵うはずもなく押さえ込まれてピストンされ続けます。
「だめだ、ちさの中にだすからな」
「やああっ、ぱぱぁ、、ダメだってば、、やあだああっ!」
「ああちさっ、、、ああでるっ!」
「パパあっ、、、ダメだって、、ダメっ」
何度も、なんども射精の痙攣に合わせて千佐子の体が 突き上げられました。
痙攣が収まるとオヤジが千佐子の小さな尻を入れたまま撫でます。
「おおよかったよ、ちさ……」
「パパ、する前に約束したのに……」
「なんだよ、いつも中に出してるだろ?」
千佐子から抜くとタオルで汗を拭きます。
千佐子がカメラに目線をくれるとオヤジに気付かれないように口パクで
「ご、め、ん、な、さ、い」
オヤジが意地汚くそんな千佐子をまた抱き寄せると
「な、……少し舐めてくれるか?」
千佐子の口に萎えてもなおデカイ物を近づけると千佐子が玉袋からペニスの裏側を先端までベロりと舐め上げます。
舌先で亀の頭をぐるぐると回転するように舐めるとオヤジが千佐子の頭を押さえて口の中に押し込みました。
オヤジが千佐子の頭を前後に揺すり、そのリズムに合わせて腰を突きます。
「はあ……ああ~…………」
ため息をつくと天井を見上げました。
千佐子が苦しげにオヤジの腰を押し戻して「ブヂュッ」と音をたてて口から抜くと
「パパ、もういいでしょ?……じゅんくん、もう帰ってくるかも知れないから」
「そうか、……仕方ないな、」
そう言うと千佐子を抱え上げてあぐらの上に股がらせ抱き締めると髪を撫でながらキスをしました。
「ちさ、髪、また伸ばしてんだ……じゅんの趣味か?」
「うん……長いのがいいって」
「そうか、……」
「パパ、もう時間がないから」
ようやく千佐子を解放すると部屋から出て行きます。
千佐子がカメラに向かって今度は声に出して囁きました。
「ごめんね、じゅんくん……ごめん」
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