「なにが『パパは満足して帰りました』だっ、俺の言った言葉をもう忘れたのかこのっ、エロ女房がっ!、けつを出せっ!」
家に着くなり千佐子の小さな尻の肉がプルプル震えるほど平手打ちしました。
白地にグレーの格子柄2段フリルのスカートを背中まで捲り上げて自分で押さえさせ、尻を突きださせて力一杯に叩きました。
叩くたびに「はっ!、、、はっ!」悲鳴に近い息を吐きます。
10発位叩くと赤く腫れ上がった尻の肉を広げました。
「ばかっ!、、なんだこれ、なに濡らしてんだドスケベ女っ」悔しさに任せて叩きました。
「父親のチンポここに入れられてっ、、気持ちよかったか、ああっ?こらっ、言ってみろっこの変態親子がよっ」
痛さに千佐子が悲鳴をあげ始めました。
「こんなロリスカート履いて俺を挑発しやがって、まだヤリ足りねえかっ、オヤジのデカチンは気持ちよかったか、あー?答えねえと、」
「あ、あやだあっ、、言うからたたかないで、じゅんっ!」
「じゃあ言えっ!」
しゃがみこむと両膝を床について四つん這いに崩れました。
「……きもち、……よかったです……」
小さな声でした。
「聞こえねっ、最初から全部聞こえるようにだっ!」
「パパのデカチン、入れられて……もちよかったですぅ……」
「くそ女がっ、ふざけんなっ!」最後のきつい一発でとうとうお尻を押さえてた折れ込んでしまいました。
「おねがい、ごめんなさい、、言ったもん…………いったからもう許して……」
ズボンを下げました。
伏せたお腹を抱えて引き起こすと乱暴にペニスを突きいれていました。
どうにもこうにも収まりませんでした。
千佐子の両手を背中がわに引っ張りながらピストンしました。
「中に、、、出すなって言っただろが、、、なんでださせたっ」
「だめって、、、だめって、いったぁ、、おさえられて、、、どうしても、、なかにするって、、」
「嘘つけっ、、オヤジに、、中だしさせて、、、やりたかったんだろっ」
想像以上の量を千佐子の中に吐き出して終わりました。
流れ出る精液を拭かずにショーツを履かせました。
「罰だからな、そのまま園に行って優美を引き取ってこい」
「え、……スカートも?」
「当たり前だろ」
そうは言ったもののそれはあまりにも可哀想なので園の前までは車で連れて行くことにしました。
「先生の鼻が悪いといいなあー、いい臭いがしてんぞ」
5時頃には出掛けようと思います。
[可愛さ余って憎さ百倍]、状態ですかね。
この超絶淫乱でドスケベなチビ魔女が、どうしようもなく可愛くてかわいくて仕方がないんです。
困ったもんです。
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